人を、ものさしに。
MONOSASHIは、業務を「何人分」という単位で測り、減らすための実務メディアです。どこに手間が溜まり、どこをAIや仕組みに任せられるのか。人という物差しに置き換えると、投じている労力の大きさと、任せたときに戻ってくる時間が具体的な数字になります。判断の材料になる情報を、AI活用・システム開発・DX・補助金の各分野で継続して掲載しています。
減らすことは、目的ではない。
手が空いた分だけ、本来やるべき仕事に時間が戻る。
当たり前になっている業務ほど、一度、数で測る価値がある。
その仕事、何人分?THE UNIT
システムも、AIも、日々の定型業務も、「何人分」という一つの単位に置き換えて比べます。3人分と分かれば、任せるのか、やめるのか、続けるのか。判断の基準がその場ではっきりします。
3人分の仕事が、1人分に。
空いた2人が、こなす仕事から生み出す仕事へ。
測るのは、減らすためWHY
HELATH
MISSION
MISSION
人がやらなくていい仕事を、なくしていく。
MONOSASHI
その仕事、何人分? 人で測るから、減らせる。
たとえば年44.8万時間の削減も、1人分=年2,080時間で割れば、約215人分の1年です。
HELATH
VISION
VISION
こなす仕事から、生み出す仕事へ。
減らすのは、生み出すため。
運営会社COMPANY
その業務が何人分か、測るところから。
オンライン、または大阪・D2Hでの対面でご相談を承ります。