CEATEC 2026
電機・電子産業の枠を越えて、AI・モビリティ・スマートシティ・ヘルスケアまで、社会課題の解決につながる技術が集まる総合展。テーマは「Transformation ー 企業が、産業が、そして社会が変わる ー」。展示に加えて4日間のコンファレンスが並走する。
展示会・見本市・ベンダーフェア・カンファレンスを、会期・会場・費用・規模とあわせて掲載しています。掲載しているリンクは、すべて主催者または会場の公式ページです。
電機・電子産業の枠を越えて、AI・モビリティ・スマートシティ・ヘルスケアまで、社会課題の解決につながる技術が集まる総合展。テーマは「Transformation ー 企業が、産業が、そして社会が変わる ー」。展示に加えて4日間のコンファレンスが並走する。
金融総合専門紙「ニッキン」の日本金融通信社が2000年から開いている、日本最大級の金融機関向けIT展示会。金融機関の経営を支えるソリューション、サービス、ソフトウェアなどの展示に、大規模なセミナーが並ぶ。2026年のテーマは「AI共生時代 ‘選ばれる金融’への転換」。
NTT西日本が奈良で開く、法人向けの展示フェア。情シス業務の支援、DX推進コンサルティング、生成AIやクラウドツールによる業務効率化、ネットワークや音声コミュニケーションのサービスを、デモと展示で紹介する。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの石川会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
リコージャパン富山支社が開く展示会とセミナー。テーマは「勝ち続ける企業のチームづくり」。「攻め・守り・人」をキーワードに、AI活用事例、DX推進の実践、セキュリティ対策、人材DXのセミナーと、6分野の展示で構成する。
ひろしまIT推進実行委員会(広島県、広島市、広島商工会議所、広島県情報産業協会などで構成)が開く、広島のIT展示会。省人化・働き方、AI&IoT、クラウド&情報セキュリティなどの6ゾーンにIT企業が出展し、生成AIをテーマにした講演と、全24コースのプレゼンテーションセミナーが並ぶ。
日刊工業新聞社が福岡で毎年開く、九州のものづくりを支える産業総合展。42回目の今回は「つながる技術、ひろがるセカイ」をテーマに展示ゾーンを刷新し、ロボット・AI・DXゾーンを設ける。福岡県と共同のDX事例セミナーなども開く。
介護施設・介護事業者向けの介護システム、見守りシステム、介護ロボット、AIを使った業務支援などのテクノロジーを集めた商談型の展示会。CareTEX大阪、ヘルスケアJAPAN大阪とともに大阪ケアウィークとして開き、介護現場の生産性向上やDXをテーマにした無料の専門セミナーを併催する。
ファインディ(Findy Tools)が開く、開発組織の意思決定層向けのカンファレンス。テーマは「AI前提で、組織を再設計する」で、AI前提の開発プロセスの標準化、AI投資の判断と成果の定量化、エンジニアの評価・育成、AIガバナンスを、事業会社とIT企業の実例で扱う。
Security Days の福岡開催。ONE FUKUOKA CONFERENCE HALL で1日開催。
オープンソースカンファレンス実行委員会が、2004年から全国各地で年12回前後開いているOSS(オープンソース)の展示イベント。Tokyo/Fallは、東京・浅草の都立産業貿易センター台東館で、企業、団体、コミュニティが展示し、特設ステージで11時からプレゼンテーションを行う。セミナーは会場では行わず、10月2日と3日にオンライン(OSC2026 Online/Fall)で別に開く。終了後に懇親会(要事前申込)がある。
大塚商会が東京・西新宿のベルサール新宿セントラルパークで開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。セキュリティ対策評価制度、労働基準法の改正、AIエージェント、生成AIの選び方、データ活用、基幹システム選定の講演と製品展示で構成する。
大塚商会が梅田で2日間開く展示会とセミナー。Microsoft Copilotの体験コーナー、AI-OCRやAI議事録サービスの比較展示、SCS評価制度(セキュリティ対策評価制度)の相談、会計・勤怠・人事などの業務システムを一つの会場で見られる。セミナーは2日間で9本。
仙台市が、東北全体の自治体DXの促進と、自治体間や民間企業との交流を目的に開く展示会。DXソリューションの展示に加え、AIをテーマにした基調講演、自治体DXのトークセッション、防災DXの企画展示、デジタル庁などのワークショップが並ぶ。
顧客データ基盤(CDP)を提供するトレジャーデータ(Treasure AI)が年に1度開くカンファレンス。2026年のテーマは「Empower」で、データとAIを、マーケティング部門にとどまらず営業、カスタマーサポート、店舗の現場まで届ける方法を扱う。各業界の企業の登壇者による事例セッションが、4室で30以上並行して進む。
かがわ情報化推進協議会(事務局:香川県デジタル戦略課)が開く、デジタル技術とDXの展示会。県内外の企業・団体・大学が68ブースを出展し、製品やサービスの展示・体験、4本の講演、生成AIのワークショップが行われる。2026年は会場をサンメッセ香川の大展示場に移し、規模を大きく広げる。
管理部門のDXに絞った展示会の福岡開催。経理・人事・総務・法務向けのサービスが集まる。前半2日・後半2日で構成され、1回の来場登録で全期間に入場できる。
IT商社のダイワボウ情報システムが年に1度、地方都市で開くICTの総合イベント。2026年度は京都で開き、国内外の約210社のITベンダーが最新の製品やソリューションを展示する。AIをテーマにした特別講演と、ネットワーク・セキュリティのセミナー、Copilot+ PCの体験会がある。
売上向上と運営の最適化を掲げる、EC・店舗向けの総合展。売れるEC EXPO、EC運営・物流改革 EXPO、売れる店舗づくり EXPO、店舗の人手不足対策 EXPOの4つの専門展で構成し、ECサイトの構築、受注・在庫・物流の効率化、店舗アプリやPOS、AI接客・省人化などの製品を集める。ECのミカタ(MIKATA)が協賛し、リテールAI協会が後援する。Japan IT Week、Japan DX & AX Week、営業・デジタルマーケティング Weekと同じ会期・会場で開く。
NTT西日本が和歌山で開く、法人向けの展示フェア。情シス業務の支援、DX推進コンサルティング、生成AIやクラウドツールによる業務効率化、ネットワークや音声コミュニケーションのサービスを、デモと展示で紹介する。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの大分会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
AI・業務自動化 展、社内業務DX EXPO、AI時代の経営変革 EXPO、現場DX EXPO、BtoB EC・受発注DX EXPO の5つで構成される総合展。ツールそのものより、経理・人事・現場といった業務の側から見せる並びになっている。Japan IT Week【秋】と同じ会期・同じ会場で開かれ、1回の来場登録で行き来できる。
ソフトウェア開発、情報セキュリティ、AIインフラ・データセンター、社内業務DXなど複数の専門展で構成されるIT・DXの総合展。Japan DX & AX Week、営業・デジタルマーケティングWeek、EC・店舗Weekも同時開催で、1回の来場登録で全展を回れる。
標的型攻撃・ランサムウェア・情報漏えい対策をテーマにした、セキュリティ専門の展示会とセミナー。3日間で講演が並び、製品の展示と合わせて情報収集できる。
デジタルの力で営業・マーケティングを進化させる総合展。営業DX EXPOとデジタルマーケティング EXPOの2つの専門展で構成し、SFA・CRM、AI営業、MAツール、SNS・動画活用などの製品を集める。Japan IT Week、Japan DX & AX Week、EC・店舗 Weekと同じ会期・会場で開く。
AIを活用して、人が行ってきた業務を自動化するソフトウェアと関連サービスが出展する専門展。生成AIの業務利用、AIエージェント、RPA、チャットボット、AI-OCRなどが並ぶ。2017年から開かれており、特設エリアとして、自社サーバー内で動くAIやオーダーメイドで構築するAIの開発会社が集まるオーダーメイドAI開発ワールドを設ける。Japan DX & AX Week【秋】2026の構成展の一つ。
IoTシステムの構築に必要な製品、技術、ソリューションが集まる専門展。IoTが機器の接続から、データ活用、AI連携、フィジカル領域との融合へ広がっていることを背景に、IoTプラットフォーム、フィジカルAI、センサー、通信モジュールなどが出展する。旧称は組込み・エッジ・IoT開発 EXPO。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
日々の営業活動を効率化するSFAやCRM、営業支援システム、インサイドセールスなどのソリューションが集まる展示会。営業現場のリード不足、属人化、商談化率の低下といった課題に向け、AI営業支援、MA・CRMの高度化、商談・提案支援AIなどが出展する。特設エリアとしてAI営業ワールドを設ける。営業・デジタルマーケティング Week【秋】2026の構成展の一つ。
情報セキュリティに関する製品、技術、サービスが出展する展示会。サイバー攻撃や標的型攻撃への対策、ゼロトラスト、クラウドセキュリティ、EDR・XDR・SOC、IT資産・SaaS・ID管理、AIセキュリティ・AIガバナンス、OT・IoT・工場のセキュリティなどが代表的な出展分野。日本ネットワークセキュリティ協会が後援する。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
デジタルマーケティングのMAツール、SNS活用、Web制作などのソリューションが集まる展示会。2026年秋から、ショート動画やライブ配信の制作・活用ワールドを新設し、制作から運用、分析までを比べられるようにする。営業・デジタルマーケティング Week【秋】2026の構成展の一つ。
クラウドERP、経理・人事などバックオフィス業務のDX、グループウェア、ワークフローなど、社内業務のDXを支える製品が集まる専門展。2010年から開かれている。2026年秋から、経理AI活用ワールドと人事・労務AI活用ワールドの2つの特設エリアを新設する。Japan DX & AX Week【秋】2026の構成展の一つ。
企業間取引の受発注、請求、決済、データ連携などの業務をデジタル化・自動化するソリューションが出展する、2026年秋に新設された展示会。FAX・電話・メール・Excelに頼る取引業務の脱アナログ化から、BtoB ECによる販路拡大、請求・帳票、物流連携までを扱う。Japan DX & AX Week【秋】2026の構成展の一つ。
IT人材の不足を解決するサービスやソリューションが出展する展示会。ITエンジニアやセキュリティ人材の派遣、採用サービス、リスキリング、フリーランスマッチングサービス、アウトソーシングなどを扱う。旧称はIT人材不足 対策 EXPO。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
情報システム部門の業務を支え、効率化する専門展示会。問い合わせ対応や端末管理、各種運用などの日常業務に追われやすい情報システム部門を対象に、ひとり情シス、兼任情シス、CIOまで、情シスの仕事に関わるすべての人が来場の対象となる。展示会と併せて、情シス同士の交流会や悩み相談所を設ける。2025年秋展に特別展示企画から専門展として開かれるようになった。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
生成AI・大規模計算を支えるAIインフラの中核であるデータセンターに関わる設備、機器、サービスが集まる展示会。運用管理(DCIM)、冷却装置、電源、空調などのファシリティ、サーバー・ストレージ、ネットワーク監視、生成AI向け半導体が出展する。旧称はデータセンターEXPO。データセンター業界の主要事業者のトップがアドバイザリーコミッティーに参画している。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
社内外のあらゆるデータを経営に生かすためのソリューションが集まる展示会。データ分析ツールやBIツールのほか、市場調査データや知財データベースなどの外部データ、経営管理クラウド・予実管理クラウドなどの専門ツールが出展する。旧称はデータドリブン経営 EXPO。会期2日目の10月22日には、ログラス主催の「AI×経営管理 Day」が8ホールで開かれる。Japan DX & AX Week【秋】2026の構成展の一つ。
工場などの生産現場、建設・工事現場、インフラ、倉庫など、さまざまな現場で働く人の業務や働き方をDXする展示会。現場の作業管理やコミュニケーションのツール、ウェアラブル機器やモバイル端末、遠方や危険な現場を遠隔で監視・制御できるソリューションなどが出展する。2026年秋から、作業員の「安全第一DX」ワールドを新設する。Japan DX & AX Week【秋】2026の構成展の一つ。
ソフトウェアやアプリの開発・保守・運用・テストのための製品、技術、サービスが出展する展示会。ノーコード・ローコード開発や、デジタル人材不足への対策に関わるサービスが並ぶ。旧称はソフトウェア&アプリ開発 展。特設エリアとして、新規事業に伴うシステム開発支援ワールドを設ける。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
エッジAIを実装・運用するための組込み技術とエッジAIのソリューションが集まる展示会。組込みシステムの開発で、AIがリアルタイム性、安全性、省電力性といった制約の中で製品の価値を左右する中核技術になっているとして、産業用PC、通信モジュール、画像認識AIなどが出展する。旧称はIoT・エッジコンピューティング EXPO。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
大塚商会が東京都立川市で開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。AIエージェント、AI-OCR、セキュリティ対策評価制度、基幹システム選定、ランサムウェア対策、介護業界向けの取り組み、3次元CADのAI機能などの講演と製品展示で構成する。
関西情報センター(KIIS)が毎年開くITのシンポジウム。2026年度はAIと人間拡張を主題に、研究者と企業の登壇者が講演とディスカッションを行い、感性・身体・知性の拡張と社会実装の見通しを示す。会場参加とオンライン視聴のハイブリッドで開く。
システム開発・ITインフラ・セキュリティ・IT人材育成を扱うIT・情シスDXPOに、営業・マーケDXPO、EC・通販DXPO、営業・マーケ・DX推進向けのAIエージェントDXPOを合わせたDXPO福岡'26の後半2日間。前半2日間(10月20日・21日)のバックオフィス系とは展示内容とセミナーが入れ替わる。
大塚商会がオートデスクと札幌で開く建設業向けのイベント。テーマは「測量・設計・施工をつなぐ、建設DXの最前線」。AIとデータが変える建築・土木、AutoCADのAI・クラウド活用、図書管理、点群データの活用などの講演と、Revit・Civil 3D・Autodesk Formaの展示を行う。
福井県IT産業団体連合会が、北陸技術交流テクノフェアと同時に開くIT展示会。ICTを活用した先進のビジネスモデル、ブロードバンド、セキュリティ対策などのシステムや情報端末の展示と、関連セミナーで構成される。2026年のテーマは「地域社会を支えるICT ~DXで進化するビジネスの可能性~」。
福井商工会議所が事務局を務める実行委員会が開く、北陸最大級を掲げる産学官の総合展示会。業種や地域を超えて企業、大学、研究機関が技術を展示し、商談や技術交流を行う。2026年の特別企画展は「AIが動かす次世代ロボティクス&モビリティ展」で、福井県IT産業団体連合会が主催するふくいITフォーラム2026が同時に開かれる。
プロダクトマネジメントをテーマに毎年開くカンファレンスの福岡会場。2トラックで各20分のセッションが並び、SaaS、金融、人材、不動産などの会社のプロダクトマネージャーが、AIを使った事業づくり、指標の設計、プライシング、組織づくりの経験を話す。
長野商工会議所を事務局とする実行委員会が開く、北信地域を中心とした多業種の総合展示会。第20回の2026年はテーマを「ニューノーマル時代! DXがビジネスに変革をもたらす」とし、企業の展示に加え、セミナー、企業プレゼンテーション、同日開催のながのビジネス商談会、ものづくり大賞NAGANOの表彰式などが並ぶ。
ファインディがGitLab、AWSジャパン、Autifyと共催する、エンジニアリング組織の意思決定層向けの1日のイベントで、今回が初開催。AIで開発の速度が上がった環境で、組織設計、マネジメント、意思決定、AI投資の効果測定をどう見直すかを扱う。会場(東京・大崎)とオンライン配信のハイブリッドで開く。
NTT西日本が6月から11月にかけて各地で開く展示会の兵庫会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AI・クラウドツール、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティ・BCP、NTT研究所の技術を、デモと展示で紹介する。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの広島会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
KDDIグループ最大級のビジネスイベントで、今回が4回目。テーマは「一人ひとりを輝かせる AIの可能性を、現実へ。」。AIの社会実装の事例を、基調講演と講演、6分野の展示、会場限定のワークショップで紹介する。会場とオンライン配信のハイブリッド開催。
ServiceNowが世界9都市で開くWorld Forumの東京開催。AIエージェントを業務の流れに組み込む方法を、基調講演、顧客事例、製品別セッション、ハンズオンで紹介する。100以上のセッションと展示(Expo)で構成し、パートナー向けのPartner Forumも同じ会場で開く。
地方公共団体情報システム機構(J-LIS)が毎年開く、地方公共団体向けの情報システム展示会。マイナンバーカードの利活用、デジタルガバメントの実現、情報システムの標準化などを進めるため、システムの展示に加えて、講演、セミナー、自治体の事例セミナー、ベンダープレゼンテーションが並ぶ。
ファインディが開くAI時代のセキュリティのカンファレンスで、オフライン限定で開く。Shadow AIによる情報漏洩やAIエージェントへの過剰な権限付与など、従来の境界型防御では扱いにくい課題を前提に、AIガバナンス、運用時のガードレール設計、AI Runtimeの可視化と監視を扱う。情報システム部門、SRE、セキュリティエンジニアなどが集まる。
Security Days の名古屋開催。JPタワー名古屋ホール&カンファレンス(KITTE 3F)で2日間開催。
建設業の新技術・新工法を、企業・行政・大学などが展示する近畿の展示会。DX・ICT、維持・更新、防災など9つの分野で技術を募り、国土交通省 近畿地方整備局のインフラDXコンペの発表会や、建設とAIをテーマにしたシンポジウムを併せて開く。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの大阪会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
名刺アプリ「Eight」を運営するSansanが東京で開いてきたAI活用の展示会「AI-PAX」を、初めて大阪で開く。約70社・100サービスのAI製品を6つのゾーンに分けて展示し、大企業のAI推進担当者らによる13本のセミナー、AIツールを操作するワークショップ、参加者同士の交流会を組み合わせる。
京都府北部の7市町でつくる協議会が福知山で開く、DXの見本市。ものづくり、流通、農業、医療、バックオフィス、セキュリティ、人材、AIなど10分野の企業・団体が出展し、出展者のセミナーと基調講演を開く。会場には京都産業21と京都府よろず支援拠点の無料の相談窓口を置く。
中国地方の建設・土木に関わる民間団体、大学、行政機関でつくる実行委員会が開く、建設技術の展示会。リアルの会場とオンラインで技術展示を行い、基調講演、セミナー発表、学生交流広場、CPD・CPDSの単位認定などが並ぶ。インフラDXやデータ活用、無人化施工などの出展がある。
ビジネス変革と業務効率化に使うAIソリューションを集めた展示会。AI業務改革EXPO、AI開発技術展、AI人材育成EXPO、AIセキュリティ・ガバナンスEXPOの4展で構成し、DX総合EXPO、ビジネスイノベーション Japan と同時に開く。
業務効率化、働き方改革、経営基盤の強化に使うDXソリューションを部門別に集めた総合展。人事・労務、経理・財務、法務、マーケティング、営業、業務改革、情報セキュリティの7つのDX EXPOで構成し、AI World、ビジネスイノベーション Japan と同時に開く。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの佐賀会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの福岡(北九州)会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
リコージャパンが東京・大阪・名古屋の3会場で開くフェアの大阪会場。テーマは「変革の時代をAIで切り拓け」。基調講演、Executiveセミナー、課題解決セミナーに加え、AI・未来実装、持続的企業成長、業務変革、組織活性、企業リスク防衛の5分野の展示を行う。
インサイトテクノロジーが開く、データとデータベースに関するカンファレンス。2026年のテーマは「DB First, AI Next」で、AIのためのデータ基盤と、AIによるデータベースの設計、開発、運用の進化の2つの視点から、データベース、クラウド、AI、データ活用、セキュリティ、データガバナンスを扱う。2日間、4トラック、80以上のセッションをフルオフラインで開く。
北海道、札幌市、経済産業省北海道経済産業局、経済団体などが実行委員会を組んで開く、道内最大級のビジネス展示会。IT、ものづくり、環境・バイオ、地域創造、先端技術(AI・ロボットなど)の展示ゾーンに、ビジネスセミナーが並走する。第40回のテーマは「未来創発 躍動する北海道」。
大塚商会が仙台で開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。AIを悪用する攻撃への備え、Microsoft 365のデータ活用、Copilotによる働き方、ランサムウェア対策の講演、製造業の生成AIやBIMソフト比較の講演、Copilotの体験セミナーと、AI・DXツールの展示で構成する。
名刺アプリ「Eight」を運営するSansanが、イベント管理サービスconnpassの特別協力で開く、テックリード向けのカンファレンス。AIが実装を担う時代の技術設計と、AIを前提にしたチームマネジメントを2つのテーマに、基調講演、特別講演、事例セッション、ショートトーク、交流会で構成する。会場参加のみのリアル開催。
山梨県機械電子工業会、山梨県地域DX推進協議会、山梨県情報通信業協会、やまなし産業支援機構が主催する、ものづくり(製造・加工)と情報通信(ICT)の展示会。県内の製造企業と、AI・IoT・DXを扱うICT企業が出展し、記念講演、ICT・成長産業参入のセミナー、ヒューマノイドロボットの展示・実演、地域ものづくり企業商談会などが開かれる。
AWSのユーザーコミュニティJAWS-UGが年に1度、全国各地で開く交流イベントで、2026年は秋田で開く。東北での開催は2014年の東北IT物産展以来で12年ぶり。複数のトラックでAWSの技術と運用の講演、個人サポーターのLT、企業サポーターのブースが並び、地元の農業や行政の取り組みを知る講演もある。
大塚商会が京都市下京区のTHE THOUSAND KYOTOで1日開く展示会とセミナー。京都府警察によるサイバー犯罪対策の講演のほか、Copilot、AIエージェント、データ活用、生成AIの安全な使い方、セキュリティ対策評価制度をテーマにしたセミナーが計7本ある。展示の詳細は後日公開。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの宮崎会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの富山会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
大塚商会が名古屋駅前のウインクあいちで開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。生成AIの実践活用の特別セミナー、Copilot、セキュリティ対策評価制度、生成AIの情報漏洩対策、ランサムウェア時代のバックアップ、基幹システム選定、設計・製造の生成AIの講演と、製品展示で構成する。
ローコード開発プラットフォーム「Claris FileMaker」を使った、業務アプリの内製化、DX、AIのビジネス活用に取り組む人のための総合イベント。Claris International(Apple 100%子会社)が主催し、技術・事例・医療のセッション、ワークショップ、ポスター展示、スポンサー企業の展示エリアが3日間にわたって並ぶ。
食品の冷凍・冷蔵に絞った専門展。冷凍機器や保管、輸送中の温度管理まで、コールドチェーンを支える設備と仕組みが集まる。FOOD展の複合展の一部として開催。
食品産業のDXに絞った専門展。食品メーカー・卸・外食の業務を、受発注から生産、品質管理、トレーサビリティまでデジタルでつなぐ製品が集まる。FOOD展の複合展の一部として開催。
食品産業のサステナビリティに絞った専門展。食品ロスの削減、省エネ、包装材の見直しなど、環境負荷を下げるための製品と取り組みが集まる。FOOD展の複合展の一部として開催。
AI・人工知能EXPOを中心に、ブロックチェーン、量子コンピューティング、ヒューマノイドロボット、フィジカルAI、XR産業活用、AI時代の人材・組織改革の7つの専門展で構成する先端技術展。製品の売り込みより「これから実用になる技術」を実機で見せる展示が多い。
リコージャパン北海道支社が開く展示会とセミナー。「DX&GX~AI」を中心テーマに、AIを武器にする「攻め」とセキュリティで守る「備え」を軸にした講演と、DX・GX・AI・セキュリティ・注目デバイス・建設の6ゾーン、60を超えるブースで構成する。
岡山県と岡山県産業振興財団が主催する、機械系ものづくり企業の展示商談会。県内の企業の新技術や製品を集め、県内外のメーカーとの商談につなげる。会場でのリアル展に加えて、約7週間のオンライン展があり、基調講演では造船、製鉄、モビリティ、ロボットの話題が取り上げられる。
業種を問わず出展できる異業種交流展。製造業が集まる名古屋という土地柄、ものづくりとITの出会いが起きやすい。商談だけでなく、事業のヒントを拾いに行く展示会。
情報・IT、機械・金属、環境、医療・福祉、生活産業の5分野で、首都圏を中心とした中小企業が出展する総合展。公的機関が主催しているぶん、出展も来場も敷居が低い。
ヒューマノイドロボットに特化した、2026年秋に新設された専門展。人手不足への対策として、人と共に働くロボット、フィジカルAI、制御ソフトなどが出展し、実際に動くロボットを見ながら比べられる。汎用型、サービス・接客向け、介護・医療向け、製造・物流向けのロボットと、AI制御モジュール・ソフトウェアを扱う。NexTech Week【秋】2026の構成展の一つ。
現実世界を見て、学び、考え、動かすAI(フィジカルAI)を、工場・物流・建設・店舗・インフラなどの現場に実装するための技術と知見が集まる、2026年秋に新設された専門展。現場データの取得、AIの開発・シミュレーション、AIによる制御・判断、ロボットや設備による実行までを、エリアに分けて展示する。NexTech Week【秋】2026の構成展の一つ。
AI時代の人材育成と組織改革を支援するサービスが集まる専門展。リスキリング支援、研修パッケージ、eラーニング、ワークショップ、オンライン講座、資格・検定試験対策、生成AI人材の育成、制度設計やコンサルティングなどが出展する。旧称はデジタル人材育成支援EXPO。人間らしさを伸ばすソフトスキルゾーンと、人事・評価制度や組織づくりを扱う組織改革ゾーンを設ける。NexTech Week【秋】2026の構成展の一つ。
企業のAI導入・活用を後押しするAIビジネスの専門展。AIエージェント、AI駆動開発、生成AI、業務効率化AI、データ分析、画像・音声認識、AIインフラなどのソリューションが出展する。2026年に10周年を迎え、DXの先にあるAX(AI Transformation)をテーマに掲げる。生成AIの業務活用から開発、データ・インフラの整備、導入後の定着までを、6つのエリアで扱う。NexTech Week【秋】2026の構成展の一つ。
一般社団法人Agile Japan EXPOが開く、アジャイルの国内カンファレンス。2026年のテーマは「Agile Paradox 加速する世界と問い直す原点」で、AIで開発の手段が変わるなか、アジャイルの価値と組織のあり方を問い直す。基調講演、公募の事例セッション、スポンサーのセッションに加え、会場外の廊下で参加者が主題を決めて語り合うOSTがあり、会場とオンラインのハイブリッドで開く。
大塚商会が幕張で2日間開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。Copilot、セキュリティ対策評価制度、AIエージェント、kintone AI、経理のAI活用、工場データ活用、点群活用、ERPとAI、営業管理などの講演と、kintone・Copilot・Adobeのハンズオン、製品展示で構成する。
サイボウズが2016年から毎年開く総合イベントで、2026年から名称を「Cybozu Days Japan」(サイボウズデイズジャパン)に改めた。テーマは「人とAIでつくる、新しいチームのかたち」。製品の新発表、kintoneなどを使う企業・自治体の事例講演、パートナー各社のブース展示で構成され、1日目は大企業向け、2日目はkintone導入前の会社や従業員1,000名未満の会社向けの講演が中心になる。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの徳島会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
高知県と高知県産業振興センターが開く、県内のものづくり企業の技術や製品を発信する展示会。県内外へのアピールと商談の機会づくりが目的で、機械・金属・加工技術、IoT・デジタル・通信などの分野が出展する。子どもや保護者が参加できるものづくり体験や、高校生の研究発表も併設される。
徳島県、徳島市、経済団体、徳島大学などでつくる実行委員会が開く総合ビジネス展示会。情報産業、ものづくり産業、医療・介護・健康、食品、生活環境・エネルギーなどのゾーンに企業が出展し、講演会、セミナー、ビジネスマッチングのイベントが並ぶ。最終日はファミリー向けのイベントが開かれる。
東北の中小企業の販路拡大を目的に、2006年から開かれている展示・商談会。食と農、情報・IT、電気・機械、環境・くらし、ソリューションビジネスなど10ジャンルが並び、全国から招かれたバイヤーとの個別商談会や、出展社同士の事前マッチングがある。
東海地区の34信用金庫の取引先が、商品、技術、情報をAichi Sky Expoに持ち寄って展示・PRするビジネスマッチングフェア。ものづくり、健康・福祉、エネルギー・環境、物流、情報・通信、食など、あらゆる業種が出展する。当日はバイヤー企業との商談会も開かれる。
自治体と企業が出会い、地域の課題を解く製品・サービスを比べる展示会の関西開催。自治体DX、ネットワーク強靭化・セキュリティ、自治体のAI活用、防災、地域交通、インフラ維持管理などの分野の企業が出展し、首長や自治体職員による事例のセミナーを併催する。同時開催は子育て・学校支援の「こども×Tech 関西」。
精密加工で知られる諏訪地域の企業が集まる工業展。ものづくりの現場に近い展示が中心で、地域の製造業とデジタル技術の接点が見える。出展の多くが地元の中小メーカーで、技術相談から実際の発注につながる商談が行われる。
デル・テクノロジーズが世界各地で毎年開く同社最大規模のイベントの日本開催。AI、次世代インフラ、PC、データ活用をテーマに、基調講演、テーマ別のブレイクアウト・セッション、製品展示を行う。会場とオンラインの同時開催。
大塚商会が広島で開く、AI活用とDX推進の製品を集めた展示とセミナーのフェア。3つの会場で計18本のセミナーを開き、Copilot・AIエージェント、セキュリティ対策評価制度、データ活用、ランサムウェア対策などを扱う。操作を体験するセミナーもある。
CODE BLUE実行委員会が開く、情報セキュリティの国際会議。カンファレンスは11月17日と18日にベルサール高田馬場で開き、日英の同時通訳つきの講演、併催のコンテストとワークショップ、企業の展示ブース、ネットワーキングパーティで構成する。公募から選んだ27本の講演と、欧州ネットワーク・情報セキュリティ機関(ENISA)の基調講演がある。前週の11月11日から15日には、別申込のトレーニングをベルサール新宿グランドで開く。
NTT西日本が高知で開く、法人向けの展示フェア。情シス業務の支援、DX推進コンサルティング、生成AIやクラウドツールによる業務効率化、ネットワークや音声コミュニケーションのサービスを、デモと展示で紹介する。
大塚商会が福岡国際会議場で開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。セキュリティ対策評価制度、経営としてのサイバーセキュリティ、基幹システム選定、Microsoft 365とAI、AIエージェント、人事データ活用などの講演と、AIエージェントやCopilot、点群・帳票の体験セミナー、製品展示で構成する。
リコージャパン宮城支社が開く展示会とセミナー。テーマは「DX&GX~AIと共に描く東北の未来~」。地元企業の登壇を含む9本のセミナーと、業務課題ごとにソリューションを体験できる展示で構成する。
総務・人事・経理など管理部門の業務効率化とDXのための展示会。経営支援・DX推進、働き方改革・健康経営、人事・労務システム、採用・研修、経理・財務システム、総務、電子契約・法務システム、RPA・業務プロセス自動化などの9展と、管理部門向けのAIエージェントDXPOを同時に開く。
大塚商会が神戸メリケンパークオリエンタルホテルで1日開く展示会とセミナー。2つの会場で計10本のセミナーを行い、AIの使い分け、AIエージェント、生成AIの情報漏洩対策、SCS評価制度、Windows Server 2016のサポート終了対策、基幹システムの選び方を扱う。建設業・製造業向けの生成AIの活用術を外部講師が話す回もある。
セールスフォース・ジャパンが東京で開く大型イベント。営業・サービス・マーケティング・コマースの現場から、バックオフィスやサプライチェーンなどの基幹業務まで、AIエージェントを業務に組み込んだ事例を基調講演とセッションで紹介する。展示エリア「Campground」では同社とスポンサー企業の製品を体験できる。
クラウドネイティブ技術のコミュニティが開くテックカンファレンスで、冬の回は東京・有明の会場とオンライン配信のハイブリッドで開く。2026年のテーマは「Scaling Together」で、生成AIによる開発の加速、組織文化の変革、日々の運用課題を、現場の知見を持ち寄って扱う。講演のほか、スポンサー企業のブースやスタンプラリー、懇親会などの交流の場がある。
組込みシステムとエッジコンピューティングの専門展。IoT機器、エッジAI、産業用ソフトウェアなど、現場側で動く技術が集まる。カンファレンスも同時開催。
Japan DX & AX Weekは、AI時代の企業変革を実現する、日本最大級のDX・AX総合展です。 生成AIの急速な進化により、企業に求められる変革は、単なるデジタル化や業務効率化から、AIを前提とした経営・業務・組織全体の変革へと進化しています。経営変革、AI活用、業務改革、データ活用、企業間取引のデジタル化、現場DXなど、企業が抱えるさまざまな課題を解決する最新ソリューションが一堂に集結します。
Japan IT Week の関西開催。Japan DX & AX Week【関西】と同時開催で、情報システム・社内業務DX・AI活用まわりの出展が集まる。関西で腰を据えて比較するならこの回。
日刊工業新聞社が主催する、生産管理と製造現場の効率化に絞った専門展。工場の見える化、生産管理システム、設備保全、省人化のための機器とソフトが集まる。
熊本県、熊本市、地域産業活性協会でつくる開催委員会が開く、建設・防災・減災の技術展示会。出展は258社・団体の規模で、講演会と出展者のプレゼンテーションが並ぶ。国土交通省 九州地方整備局のインフラDXの講演や、建設・防災・物流に活かすDXの出展者プレゼンがある。2026年は熊本地震から10年の節目の開催。
生成AI、RPA、チャットボット、OCRなど、業務を自動化するためのツールに絞った専門展。Japan DX & AX Week【関西】の一部として開催される。
人事に関わるサービスが集まる専門展の関西開催。総務・人事・経理Week【大阪】の一部で、1回の登録で会計・法務・総務・健康経営の各展も回れる。
情報セキュリティの製品・技術・サービスが出展する専門展。ランサムウェアなどのサイバー攻撃対策、ゼロトラスト・クラウドセキュリティ、エンドポイントセキュリティ・EDR・SOC、IT資産管理・SaaS/ID管理、情報漏洩・内部不正対策などを扱う。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
IoTシステムの開発に関わる製品・サービスが出展する専門展。機器の接続にとどまらず、データ活用やAI連携、スマートファクトリー、デジタルツイン、設備の予知保全、遠隔監視・自動化などIoTを核にしたDXを扱う。旧称は「組込み・エッジ・IoT開発 EXPO」。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
社内業務のDXを支える製品が集まる専門展。クラウドERP、経理・人事などバックオフィス業務のDX、グループウェア、ワークフローなどが出展する。Japan DX & AX Week【関西】2026の構成展の一つで、2010年から開かれている。
エッジAIを実装・運用するための組込み技術とエッジAIソリューションが出展する専門展。リアルタイム性・安全性・省電力性といった制約の中で、AIを製品の中核技術として組み込むための製品・サービスを扱う。旧称は「IoT・エッジコンピューティング EXPO」。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
財務会計システム、請求書の電子化、インボイス対応、予算管理システムなど、経理・財務部門向けのサービスが集まる専門展。セミナー・交流イベントも同時に開く。後援はデジタルインボイス推進協議会。総務・人事・経理Week【大阪】の構成展の一つ。
生成AIの活用、業務効率化ツール、コミュニケーション支援、リモートワーク支援など、業務効率化とDXを進めるサービスが集まる専門展。人手不足の課題に向けた製品をまとめて比べられる。総務・人事・経理Week【大阪】の構成展の一つ。
バックオフィス向けの製品・サービスを集めた展示会の大阪展。バックオフィスAIエージェント、HR、働き方改革、オフィス防災、福利厚生、健康経営、総務サービス、ワークプレイス改革、会計・財務、法務・コンプライアンスの10展で構成し、セミナーと交流イベントも開く。Japan IT Week【関西】と同じ会期・会場で開く。
企業間取引の受発注・請求・決済・データ連携などの業務を、デジタル化・自動化するソリューションが出展する新設の専門展。FAX・電話・メール・表計算ソフトに頼った企業間取引の脱アナログ化を扱う。Japan DX & AX Week【関西】2026の構成展の一つ。
管理部門の業務をAIに任せることに絞った専門展の関西初開催。総務・人事・経理Week【大阪】の一部として開催される。
IT人材不足を解決するサービスが出展する専門展。ITエンジニアやセキュリティ人材の派遣、採用サービス、リスキリング、フリーランスとのマッチング、アウトソーシングなどを扱う。旧称は「IT人材不足 対策 EXPO」。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
生成AIや大規模計算を支えるデータセンターに関わる設備、機器、サービスが出展する専門展。運用管理(DCIM)、冷却装置、電源、空調などのファシリティ、サーバー・ストレージ、ネットワーク監視、生成AI向け半導体などを扱う。旧称は「データセンターEXPO」。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
社内外のデータを経営に生かすためのソリューションが集まる専門展。データ分析ツールやBIツールのほか、市場調査データや知財データベースなどの外部データ、経営管理・予実管理のクラウドが出展する。旧称は「データドリブン経営 EXPO」。Japan DX & AX Week【関西】2026の構成展の一つ。
工場などの生産現場、建設・工事現場、インフラ、倉庫など、さまざまな現場で働く人の業務や働き方をDXする専門展。現場の作業管理やコミュニケーションのツール、ウェアラブル機器やモバイル端末、遠隔監視・制御のソリューションなどが出展する。Japan DX & AX Week【関西】2026の構成展の一つ。
マーケティングに関わる製品・サービスを9つの専門展にまとめた展示会の大阪展。戦略立案、デジタルマーケティング、販促、ブランド・PR、SNS、広告メディア枠、CX向上、営業支援などの分野の会社が出展し、会場内で無料の講演も開く。
ソフトウェアやアプリの開発・保守・運用・テストのための製品・技術・サービスが出展する専門展。システムの受託開発会社、ノーコード/ローコード開発、デジタル人材不足への対策などを扱う。旧称は「ソフトウェア&アプリ開発 展」。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
法務DX・リーガルテック、電子契約、契約書の管理・作成・レビュー、コンプライアンス強化の支援など、法務・コンプライアンス向けのサービスが集まる専門展。総務・人事・経理Week【大阪】の構成展の一つ。
バックオフィス、IT・情シス、営業・マーケ、AIエージェント、EC・通販と、担当する業務ごとに展を分けて開く展示会。製品分野ではなく担当者の職種で並んでいるため、自分の持ち場に近いところだけを見て回れる。10月の福岡開催に続く東京の秋回。
ロボットや各種機器が現実世界で自律的に判断・行動する「フィジカルAI」が、産業や社会に何をもたらすかを、実機展示と、研究者や企業の実践者との対話で紹介するプログラム。日本経済新聞社が創刊150周年を記念して11月18〜20日に虎ノ門で開く「Dialogues on the Future」の一つ。人とAI・ロボットが協働する働き方や、労働力不足の解決への道筋を探る。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの福岡会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
一般社団法人JPNICが、インターネットの技術者や運用者、研究者が学び、議論するために開く年に1度の非商用イベントで、1997年から30年続いている。2026年のテーマは「AI時代を生き抜く術を学べ」で、ベーシック、最新動向、実践の3カテゴリで、チュートリアル、最新動向セミナー、ハンズオン、協賛団体のセミナー、BoFを行う。オンラインWeekとカンファレンスWeek(浅草橋の会場)の2部構成。
沖縄で開かれるIT・DXの展示商談会。観光・宿泊をはじめ、県内のあらゆる産業に向けたデジタル活用の展示とセミナーが並ぶ。行政・教育関係者の来場も多い。
大塚商会が札幌で開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。セキュリティ対策評価制度、生成AIの選び方、AIエージェント、SASE、会議室での生成AI活用、データ活用、カスハラ対策などの講演と製品展示で構成する。
国土交通省中部地方整備局などで構成する運営委員会が、1997年から毎年開いている建設技術の展示会。産学官の技術交流と新技術の導入を目的とし、DX・i-Construction、防災・安全安心、維持管理・予防保全、設計・施工などの分野が出展する。講演会ではインフラ分野のDXやAI活用を取り上げる。
独自の加工技術や特殊素材、高精度部品を持つ中小・零細の製造業の技術を発信し、新たな商談につなげる展示会。機械要素技術、素材・材料、DX・通信・情報、環境・エネルギー、中小企業支援、スタートアップ・研究シーズの分野で出展する。ロボット・AIシンポジウム、製造業バイヤーとの商談会も開かれる。
大塚商会の神奈川営業部が開く2日間のソリューションフェア。生成AI・AIエージェントの活用と、ランサムウェア対策やSCS評価制度への対応を中心に、講演とハンズオンを2会場で開く。AI、セキュリティ、DX認定・補助金、労務・カスハラ対策の4つの相談コーナーを設ける。
IPAと東北サイバーセキュリティシンポジウム実行委員会が、経済産業省の共催で仙台で開く、東北で初めての大規模なサイバーセキュリティのシンポジウム。1日目は経営層向けのマネジメントDay、2日目は実務者向けのエンジニアリングDayで、DX・AI活用に伴うセキュリティ、サプライチェーン、OTセキュリティ、人材育成を扱う。協賛企業の展示、夜のテーマ別セッション、中小企業の経営層向けの机上演習もある。
IoT・ITシステム、AI、ロボット、物流設備の出展社と、自動化・省人化・デジタル化を目指す物流業や製造業の物流部門が商談する専門展。運輸・トラックフォーラム、ヒューマノイドロボットの特別展示、フィジカルAIオープンセミナーを併せて開く。
スマート工場の実現に向けた、IoT・AIによる遠隔監視・予兆保全・見える化のソリューション、デジタルツイン、FA・ロボット、生産管理システムなどが出展する、製造業向けの専門展。生成AIの企画展示とセミナー「生成AI World」、ヒューマノイドロボットの特別展示を併せて開く。[名古屋]ファクトリーイノベーション Week 2026の構成展の一つ。
産業用ロボット、アシストスーツ、センサシステム、グリッパなどの周辺設備、ロボットの開発技術やAIまで、ロボットに関する製品と技術が出展する専門展。工場や物流現場で使うロボット、AGV、フィジカルAIなど、自動化の製品を扱う。[名古屋]ファクトリーイノベーション Week 2026の構成展の一つ。
製造現場のDX化を扱うスマート工場EXPO、自動化のロボデックス、脱炭素の製造業カーボンニュートラル展、人材確保の製造業 人手不足対策EXPO、工場 安全・環境改善EXPOの5展で構成する製造業向けの展示会。名古屋展はネプコン ジャパン、オートモーティブ ワールド、スマート物流EXPOと同時に開かれる。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの岡山会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの愛媛会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
ファインディが開くソフトウェアアーキテクチャのカンファレンスで、今回が3年目。テーマは「事業の継続と進化を支えるアーキテクチャの意思決定、技術、組織」で、AI前提のアーキテクチャ、レガシーモダナイゼーション、リアーキテクチャ、データ基盤、セキュリティ、組織設計を扱う。Martin Fowler氏、Simon Brown氏、Vlad Khononov氏の基調講演と対談、国内の実践者の講演で構成し、会場とオンラインの両方で参加できる。
データブリックス・ジャパンが東京で開く、データとAIの1日のカンファレンス。基調講演、ブレイクアウトセッション、ハンズオントレーニング、Databricks とスポンサーの展示があり、データ活用とAIエージェントの実装を大手企業の事例で紹介する。
福島県が、ロボット・航空宇宙産業の育成と集積を目指して開く展示会。1日目はロボット・ドローン・航空宇宙関連産業の商談を目的としたビジネス向け展示会、2日目は学生や家族連れ向けの一般向け展示会となる。今年は、自治体の取り組みを発信する第5回ドローンサミットが併催され、シンポジウムやデモフライトも行われる。
プロジェクト・タスク管理ツール Backlog のユーザーコミュニティ JBUG が年に1回開くカンファレンス。有識者のセッション、一般公募によるユーザー登壇、実践型ワークショップ、参加者同士の交流で構成される。2026年のテーマは「群青の羅針盤」で、BacklogやAIが前提にある環境でのチームのあり方を扱う。
日本Javaユーザーグループ(JJUG)が春と秋に開く、日本最大のJavaコミュニティイベント。Java関連の技術と事例のセッションを複数のトラックで行い、2026年秋は現地開催のみでオンライン配信はない。採択済みのセッションは45本で、AI、アーキテクチャ、Spring、データベース、セキュリティなどを扱う。
建設DX展、住宅DX展、不動産テック EXPO、スマートビルディング EXPO など10の専門展で構成される、建設・住宅・不動産向けの総合展。8月の大阪開催と同じ構成の東京版で、現場管理・工程管理・図面まわりの製品を横に並べて比べられる。
日刊工業新聞社が大阪で開く、モノづくり現場の効率化に使うデジタル技術の専門展。生産・工場向けの管理ツール、開発業務の支援ツール、産業用サイバーセキュリティ、GXの分野の会社が出展する。高精度・難加工技術展in大阪、表面改質展in大阪、RoboNextと同じ会期・会場で開き、相互に入場できる。
国際ロボット展を主催する日本ロボット工業会と日刊工業新聞社が大阪で開くロボットの展示会。産業用ロボットから物流・食品・建設・介護などで使うロボット、要素技術、スタートアップまでを展示し、フィジカルAIやロボット導入をテーマにした講演・フォーラムを併催する。
ビル向けIoT、BEMS、BAS、警備ロボット、省エネ空調、ビル管理システム、LED照明などが出展するスマートビルの専門展。JAPAN BUILD TOKYOの構成展で、ゼネコン、サブコン、ビル管理会社、ビルオーナーが来場する。
ホテル・旅館、飲食店、自治体・DMOに向けて、宿泊管理システムやスマートチェックイン、モバイルオーダー、配膳ロボット、観光MaaS、シフト管理、多言語ツールなどを集めた初開催の展示会。観光DX・宿泊DX・飲食DXのフェアと、マネジメント、人手不足・インバウンド対策の5つの特別エリアで構成する。
物理的な環境と直接やり取りしながら作業を行うAIロボット(フィジカルAI)の開発と実装のための製品が出展する、新設の専門展。ヒューマノイドや産業・協働ロボット、AMR/AGVなどのAIロボティクス、制御・認識AI、センシング、デジタルツインなどの開発基盤を扱う。ものづくり ワールド[福岡]の構成展の一つ。
工務店・住宅メーカー向けのDXソリューション、住宅CAD、施工管理や集客・営業支援のシステムなどが出展する専門展。JAPAN BUILD TOKYOの構成展で、工務店、ビルダー、住宅メーカー、リフォーム会社、設計事務所が来場する。
工場や製造現場のセキュリティ対策を進める、OTセキュリティ製品、IT製品、ソリューション、サービスが出展する専門展。製造業のセキュリティ担当、情報システム、DX推進、設計・開発、製造・生産技術の担当者が来場し、製品の比較、技術相談、導入に向けた商談を行う。ものづくり ワールド[福岡]の構成展の一つ。
設計・製造ソリューション、機械要素、計測・検査、3Dプリンタ、製造業DX、製造業サイバーセキュリティ、製造業×フィジカルAIなど11展で構成する、ものづくり ワールドの九州開催。今回は半導体の装置開発と工場設備・運用の2展からなる九州 半導体ワールドが初めて加わる。
製造現場や工場内のDXを進めるIT製品とサービスが出展する専門展。製造・生産・品質DX、調達・購買・見積DX、営業・マーケティングDX、経営支援DX、総務・人事・経理・法務DXなどを扱う。業務のデジタル化やスマート工場を目指す製造業の情報システム、製造、開発、調達、品質、営業、経営企画の部門が来場する。ものづくり ワールド[福岡]の構成展の一つ。
CAD、CAE、ERP、生産管理システムなど、製造業向けのITソリューションが出展する展示会。製造業の設計、開発、製造、生産技術、情報システムの部門が来場して商談する。PLM・PDM・BOM、3次元測定・図面管理、設計アウトソーシング、VR・AR・MRなども扱う。ものづくり ワールド[福岡]の構成展の一つ。
BIM、CIM、CAD、建設業向けAI、工程・図面管理システム、ICT建機・遠隔操作、測量機器・ドローン、VR・AR・MR、3Dレーザースキャナー、建設ロボットなど、建設業のDX技術が出展する専門展。JAPAN BUILD TOKYOの構成展で、ゼネコン、サブコン、建設会社、土木などが導入を目的に来場する。
不動産会社向けのAI価格査定、電子契約、仲介支援システム、集客支援、管理業務支援ツール、スマートロックなどが出展する専門展。JAPAN BUILD TOKYOの構成展で、「業務効率化」「顧客獲得」「人手不足解消」の課題を抱える仲介会社や管理会社が来場する。
IoT住宅設備、スマートロック、セキュリティ設備、HEMS、ホームネットワーク、ZEH設備などが出展するスマートハウスの専門展。JAPAN BUILD TOKYOの構成展で、住宅メーカー、設計事務所、工務店、リフォーム会社が来場する。
沖縄オープンラボラトリを中心とした実行委員会が2013年から開く、沖縄発・沖縄開催の技術カンファレンスで、2026年は14回目。AIの社会実装、国産LLM、クラウド、エッジ、ネットワーク、セキュリティ、データ配信基盤などを扱う。基調講演、パネルセッション、協賛企業の展示、若手技術者のプログラムで構成し、ライブ配信はない。
プログラミング言語Rubyのビジネス利用をテーマにしたカンファレンス。島根県・松江市・Rubyアソシエーションなどでつくる実行委員会が毎年松江市で開き、開発事例、教育・研究、最新の技術動向を国内外の講演者が発表する。2026年は生成AI・LLMとRubyの関わりを扱う講演が複数ある。
Linux Foundationが開く、オープンソースの開発者、技術者、コミュニティの指導者が集まる国際カンファレンス。2026年は東京の虎ノ門ヒルズフォーラムで12月7日から9日の3日間、Automotive Linux Summit、Embedded Linux Conference Asiaと併催する。クラウドとオーケストレーション、Linux、オープンAIとデータ、パッケージとコンテナ、セーフティクリティカルなソフトウェア、Zephyrなどのトラックで構成する。
リコージャパンが東京・大阪・名古屋の3会場で開くフェアの名古屋会場。テーマは「変革の時代をAIで切り拓け」。基調講演とExecutiveセミナー、テーマ別セミナーに加え、AI・未来実装、持続的企業成長、業務変革、組織活性、企業リスク防衛の5分野の展示を行う。
半導体の製造装置・材料・技術が集まる国際展示会。SEMIが主催し、装置メーカーから部材、検査、後工程までが一堂に並ぶ。国内の半導体関連では最大級。
熊本県情報サービス産業協会(KISIA)が、Googleの開催協力で開く、地域のセキュリティの底上げを目的としたシンポジウムで、今回が5回目。AIやクラウドを安全に運用する考え方、サプライチェーンのセキュリティ、セキュリティ人材の確保と育成を扱う。会場内にセキュリティ製品の併設展示会があり、サイバーインシデント対応の机上演習も同時に開く。
プロダクトマネジメントをテーマに毎年開くカンファレンスの大阪会場。2026年は福岡・大阪・東京の3都市で開き、セッション、参加者どうしの対話(OST)、ワークショップを通じて、プロダクト開発の進め方や生成AI時代のプロダクトマネージャーの役割を扱う。
ファインディが開くAI開発のカンファレンスで、2026年は6月に続いて12月にも開く。テーマは「AIで価値を生み出す」で、AIを開発プロセスに取り入れる実践、AIエージェントの構築、プロダクトへのAI組み込み、組織全体でのAI活用の推進を扱う。会場とオンラインのハイブリッド形式で、一部の講演はオンライン配信を予定している。
AIポータルメディア「AIsmiley」を運営するアイスマイリーが開くAI博覧会のうち、AIエージェントをテーマにした回。最先端のAIを展示とカンファレンスで紹介する。
AIによる業務改革・業務効率化のための製品・サービスが集まる展示会。AIデータ分析、需要予測、AIチャットボット、AI-OCR、機械学習、AI翻訳などを扱う企業が出展し、導入を考える企業との商談の場になる。DX 総合EXPO、ビジネスイノベーション Japanと同じ会期・会場で開く。
人事・労務、経理・財務、法務、マーケティング、営業、業務改革、情報システムの7つの構成展からなるDXの総合展。部門ごとの業務システムやクラウドサービスを比較検討でき、会場では講演も行われる。同じ会期・会場でAI World、ビジネスイノベーション Japanを開く。
名刺アプリEightを運営するSansanが開く展示会で、AIの実践的な活用展(AI-PAX)、営業DX 比較・導入展(SDX)、マーケソリューション 比較・導入展(MSX)、物流AX 導入・推進展(AI-SEL)、製造AX 導入・推進展(AI-SEM)、フィジカルAI 実装戦略展(PHAISE)の6展を同時に開く。AIコンシェルジュが課題に合うサービスを提案し、全ブースに座席を用意して相談しやすくしている。
ナノテクノロジーと先端材料の国際展。研究機関・大学の出展が多く、基礎研究と産業応用の接点を見に行く場になっている。
プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会が開く、プロダクトマネジメントの国内カンファレンスで、今回が11回目。福岡、大阪、東京の3都市で開き、東京は2日間。1日目はトークとパネルの5トラックにスポンサーブースと懇親会、2日目は参加者が持ち寄った問いを語り合うOSTとハッカソンで構成する。リアルタイム配信はなく、現地参加に特化している。
スクラムギャザリング東京実行委員会が開く、東京で16回目のRegional Scrum Gathering。1日目と2日目は基調講演とマルチトラックのセッション、3日目はOpen Space Technologyとワークショップを行う。現地とオンラインのハイブリッド開催。
AI・人工知能EXPOの新シリーズとして2026年8月に始まった展示会の2回目。来場登録のときに自社のAI活用の成熟度(AXフェーズ)を選ぶ仕組みを取り、フェーズ別のセミナーと出展社との商談を組み合わせる。初回と同じ東京国際フォーラムで開かれる。
AIポータルメディア「AIsmiley」を運営する株式会社アイスマイリーが開く展示会の大阪回。2027年1月20日・21日にマイドームおおさかで開かれる。前回2026年1月は同じ会場で、生成AIやAI-OCR、画像認識などの製品展示とカンファレンスが行われた。
日本ネットワーク・オペレーターズ・グループが開く技術会議の第59回。本会議場は福井市体育館とフェニックス・プラザで、2027年1月20日から3日間開かれる。テーマは「越(Etsu)」。ホストはNTTドコモビジネスとミテネインターネットが務める。
大阪市、大阪産業局、JETRO大阪本部などでつくる実行委員会が開く、スタートアップ、事業会社、投資家、研究機関の交流イベント。バイオ・ライフサイエンス/ヘルスケア、グリーンテック、デジタル(AI・データ・ロボティクス)の3分野を重点に、約150社のブース展示、トークセッション、ピッチコンテスト、ビジネスマッチングを行う。
ブティックスが開く管理部門向けの展示会。経営支援・DX推進展、人事・労務システム展、採用・研修ソリューション展、経理・財務システム展、総務ソリューション展、RPA・業務プロセス自動化展、AIエージェント展の7展で構成する。入場はビジネスパーソンに限られる。
ブティックスが開く情報システム部門向けの展示会。システム・アプリ開発展、ITインフラ・セキュリティ展、社内業務デジタル化展の3展で構成し、営業・マーケDXPOおよびEC・通販DXPOと同時に開かれる。
オープンソースに関する最新情報を、セミナーと展示で紹介する催しの大阪開催。OSSのサポート企業やデータベース・クラウド・生成AIの会社、ユーザーコミュニティがブースを出し、講演も行う。参加は無料。
神奈川産業振興センターと横浜市工業会連合会、神奈川県、横浜市が主催する工業技術・製品の総合見本市の第48回。出展ゾーンは環境・エネルギー/ニュービジネス、DX・AI・IoT、加工技術、機器・装置・製品・ロボット、研究開発・ビジネス支援の5つ。入場は無料。
製造業の人材不足、技術継承、原材料費や燃料費の高騰などの課題に向け、DX、AI、IoT、省人化、人材育成のサービスを集める九州の製造業向け専門展示会。生産管理・現場DX、スマート保全、カーボンニュートラル実現、人手不足対策の4つの構成展で、次世代物流展と倉庫・工場向けロボット展と同時に、マリンメッセ福岡のA・B全館で開かれる。
愛媛県松山市で2012年から毎年開くサイバーセキュリティのシンポジウム。産学官でつくる実行委員会が主催し、全国の専門家や実務者が最新の政策動向や攻撃の手口、対策を講演と議論で共有する。2027年は2月に松山大学で2日間開く。
製造業の課題解決を掲げてRX Japanが開く総合展。DX化のスマート工場EXPO、自動化のロボデックス、脱炭素の製造業カーボンニュートラル展、人材不足のための製造業 人手不足対策EXPO、工場 安全・環境改善EXPOの5展で構成する。ネプコン ジャパン、オートモーティブ ワールドと同時開催。
ファクトリーイノベーション Weekの構成展。IoTによる見える化・遠隔監視、AIを使った予兆保全や外観検査、生成AI、生産管理システム、ERP/MES/SCADA、工場向けネットワークやローカル5G、サイバーセキュリティなど、製造現場のデジタル化に関わる技術とサービスが出展する。
ファクトリーイノベーション Weekの構成展。産業用ロボット、ヒューマノイドロボット、AGV/AMR、ロボットSIer、ロボットビジョン、ハンド・グリッパなど、工場や物流現場の自動化に関わる製品と技術が出展する。ロボットの開発と活用の両方を対象にしている。
高機能素材 Week[名古屋]の構成展で第2回。素材業界の研究・製造・営業を対象に、マテリアルズ・インフォマティクス(MI)などの研究開発向けツール、プロセスインフォマティクス、化学物質管理ソフト、営業支援や在庫管理のツールといったDX・AIのソリューションが出展する。
ファクトリーイノベーション Weekの構成展。製造業の人材について採用・教育・管理の3つを対象にし、採用管理システム、リスキリングや研修の支援、マニュアル作成、技術伝承の支援ツール、タレントマネジメント、アウトソーシングなどが出展する。
AI・DX領域の展示とカンファレンスを行う展示会。業務改革・DX展、フィジカルAI・ロボット展、AIエージェント・業務自動化展、生成AI/LLM業務活用展、AI人材育成・組織変革展、AIセキュリティ・ガバナンス展の6つの専門展が同じ会場で開かれる。前身は「AI活用EXPO」。
公益財団法人京都産業21が京都パルスプラザで開くBtoBの商談展示会。府内のものづくり企業と情報システム関連企業が出展する。2027年はフィジカルAI・ロボティクス、ウェルビーイング、航空宇宙産業の特設エリアを新設すると告知されている。出展の募集規模は200小間。
バーコード、RFID、画像認識、生体認証などの自動認識技術と、それを使う製造・物流・リテール・医療向けのソリューションが出展する専門展。テーマは「見える化から未来化へ。自動認識が拓くDXの現場」で、データの可視化にとどまらず、最適化・自動化・予測へつなげる技術を紹介する。日本自動認識システム協会が名古屋で2年ぶりに開き、併設の自動認識セミナーで市場動向や先進事例を取り上げる。
映像による監視、入退管理、警備、災害対策といった物理のセキュリティと、サイバーセキュリティを同じ会場で扱う専門展。リテールテックJAPAN など日経メッセの各展と同じ会期に開かれる。
ブティックスが全国で開く管理部門向けの展示商談会の大阪展。経営支援・DX推進、働き方改革・健康経営、人事・労務、採用・研修、経理・財務、総務、電子契約・法務、RPA・業務プロセス自動化の8展と、福利厚生の特設ゾーンで構成する。業務改革【AI】DXPO、製造イノベーションDXPO、建設テックDXPOと同時に開く。
POS・決済・キャッシュレス、店舗の省人化、需要予測や在庫の最適化など、小売と流通の業務を動かす仕組みが集まる専門展。日経メッセ「街づくり・店づくり総合展」の一つとして、JAPAN SHOP や建築・建材展などと同じ会期・会場で開かれる。
建設業のDX推進、業務効率化、生産性向上、人手不足の解消を支える製品・サービスを集めた商談展。大阪'27で初めて開き、設計ソリューションのゾーンを設ける。バックオフィスDXPOなどと同時に開く。
AIエージェントやフィジカルAIを、業務を担う新たな労働力として活用するためのAI製品を集めた商談展。大阪'27から「【管理部門】AIエージェントDXPO」を改称して開く。バックオフィスAIエージェント、フィジカルAI・ロボティクス、AI人材育成・リスキリングの3ゾーンで構成し、バックオフィスDXPOなどと同時に開く。
製造業の業務効率化・DX推進のための製品・サービスを集めた商談展。ものづくりDX推進展、製造業AI活用展、人材不足解消・スキルアップ展の3展と、設備保全・工場メンテナンスの特設ゾーンで構成する。大阪'26では「製造イノベーション展」として特別開催された(2027年度からは「製造テックDXPO」に改称)。
情報システム・システム開発部門向けに、システム開発・運用・保守、セキュリティ対策、IT人材育成、業務効率化の製品・サービスを集めた商談展。システム・アプリ開発、組込み開発・エッジテクノロジー、ITインフラ・セキュリティ、エンジニア育成・採用支援、社内業務デジタル化の5展で構成する。
営業・マーケティング・販促・カスタマーサポート部門向けの製品・サービスを集めた商談展の大阪展。営業支援システム、営業コンサル・アウトソーシング、デジタルマーケ・SNS活用、コールセンター・CX、広告・コンテンツ制作の5展と、販促・ノベルティの特設ゾーンで構成する。成長戦略【AI】DXPO、IT・情シスDXPO、EC・通販DXPOと同時に開く。
AIエージェントによる顧客創出、生成AIによる価値創造、データ・ナレッジ活用を支援する製品を集めた商談展。大阪'27から「【営業・マーケ・DX推進】AIエージェントDXPO」を改称して開く。営業・マーケAIエージェント、AIクリエイティブ、AIデータ・ナレッジ活用の3ゾーンで構成する。
製造業向けのDX・ITソリューションが出展する、2027年3月に新設される展示会。生成AI活用・AIエージェント、SFA・CRM・経営管理システム、デジタルツイン、工場の見える化・IoT、MES・現場データ活用、ERP・生産管理システム、保全・品質管理システム、技術伝承・教育、CAD・CAM・CAEなどを扱う。DX投資が試験導入にとどまらず本格導入と現場への定着に向かっていることを背景に、ものづくり ワールド内で開く製造業DX展に加えて追加開催する。スマート物流 EXPO、建設DX展+と同じ会期・会場で開く。
BIM/CIM/CAD、建設業向けAI、工程・図面管理システム、ICT建機・遠隔操作、測量機器・ドローン、VR・AR・MR、3Dレーザースキャナー、建設ロボットなど、建設業の業務を変えるDX・AIの製品が出展する専門展。スマート物流EXPOと製造業DX展+と同時に開く。
物流DX展、トラックワールド、マテハン・搬送ロボット展、3PL・物流施設展の4展で構成する物流の専門展。配送・倉庫・在庫・運行の管理システムから、自動倉庫やAGV/AMR、3PLサービスまでが並ぶ。製造業DX展+と建設DX展+を同時に開く。
AI社会を支える重要インフラとして、データセンターを取り上げる展示会とセミナーのイベント。データセンターサービス、IT関連製品・サービス、セキュリティ関連、ファシリティ関連、建設関連などが出展し、基調講演と各社講演が開かれる。産官学の関係者が集まり、先進技術、政策動向、ビジネスモデルに関する知見を共有する。主催は日本データセンター協会、共催はナノオプト・メディア。
売上向上と運営の最適化を掲げる、EC・店舗向けの総合展の春展。売れるEC EXPO、EC運営・物流改革 EXPO、売れる店舗づくり EXPO、店舗の人手不足対策 EXPOの4つの専門展で構成する。ECのミカタ(MIKATA)が協賛し、リテールAI協会が後援する。Japan IT Week【春】、Japan DX & AX Week【春】、営業・デジタルマーケティング Week【春】と同じ会期・会場で開く。
Japan DX & AX Week(旧称 Japan DX Week)の春展。AI・業務自動化 展、社内業務DX EXPO、AI時代の経営変革 EXPO、現場DX EXPO、BtoB EC・受発注DX EXPOの5展で構成し、経営変革、AI活用、業務改革、データ活用、企業間取引のデジタル化、現場DXの製品を集める。Japan IT Weekなどと同じ会期・会場で開く。
Japan IT Week の春開催。東京ビッグサイト東1〜8ホールを使い、出展社・来場者ともに年間で最大規模になる回。
デジタルの力で営業・マーケティングを進化させる総合展の春展。営業DX EXPOとデジタルマーケティング EXPOの2つの専門展で構成し、SFA・CRM、AI営業、MAツール、SNS活用などの製品を集める。Japan IT Week【春】、Japan DX & AX Week【春】、EC・店舗 Week【春】と同じ会期・会場で開く。
サイボウズが全国で開く、kintoneのユーザーイベント。kintoneを使う会社や団体の担当者が業務改善の事例を1社17分で発表し、開催当日の投票で地区代表を決める。東京会場の登壇は関東・甲信越のユーザーが対象。
運輸・倉庫・流通関連の団体の後押しで2019年に始まった物流の総合展。搬送・仕分け・ピッキング、保管機器、梱包、AI・IoT/情報システム、運搬車両、保管・輸送・3PL、物流施設、物流業務支援の8分野の製品・サービスが出展し、毎年4月にインテックス大阪で開く。
マーケティング戦略立案、デジタルマーケティング、SNS・インフルエンサー活用、広告メディア枠、販促、ブランド戦略・PR、CX向上、EC売上アップ、営業支援の9展で構成するマーケティングの展示会。市場動向の把握から支援会社の比較、商談までを同じ会場で行える。
国際物流総合展の主催7団体が、ものづくりの拠点である中部で初めて開く物流・ロジスティクスの総合展。テーマは「ものづくりを動かす、物流の力 ~中部から未来へ~」。最新の物流機器、システム、情報サービスが集まり、経営層から現場担当者までが来場する。
AIポータルメディア「AIsmiley」を運営するアイスマイリーが開く、AIに特化した展示会。生成AI、AIエージェント、AI-OCR、画像認識、議事録作成などの製品のデモと、導入事例を扱うカンファレンスを行う。
サイボウズが全国で開く、kintoneのユーザーイベント。kintoneを使う会社や団体の担当者が業務改善の事例を1社17分で発表し、開催当日の投票で地区代表を決める。福岡会場の登壇は九州・沖縄のユーザーが対象。
総務、人事、経理、法務、働き方改革、福利厚生、健康経営、防災・BCPなど管理部門の業務を扱う10の専門展で構成する展示会。2026年9月の東京展から、AIエージェントや社内LLMなど業務プロセスをAIで変えるサービスを集めたバックオフィスAIエージェントEXPOを加えている。
RX Japan が開く高機能素材 Week[大阪]の構成展で、材料メーカーの研究開発・製造・物流・営業・マーケティング向けのDX・AIソリューションを集める。MI(マテリアルズ・インフォマティクス)などの研究開発ツール、プロセスインフォマティクス、化学物質管理ソフト、営業支援・在庫管理ツールが出展対象。
製造業の課題ごとに5つの展示会を組み合わせた大阪の展示会。AI・DXによる生産効率化を扱うスマート工場 EXPO、製造・搬送の自動化を扱うロボデックス、製造業カーボンニュートラル展、製造業 人手不足対策 EXPO、工場 安全・環境改善 EXPO で構成する。
石川県鉄工機電協会が開く、金属工作・加工機械とその関連製品、電機・電子関連機器の見本市。流通の促進と技術交流を目的に、工作機械、鍛圧機械、産業用ロボット、油圧・空圧機器、切削工具、自動化・省力化機器などが出展し、デジタルマッチングも併催される。
総務・人事・経理など管理部門の業務効率化とDX推進のための展示会。経営支援・DX推進、人事・労務システム、採用・研修、経理・財務システム、総務、RPA・業務プロセス自動化などで構成し、AIによる業務改革を扱う業務改革【AI】DXPO、製造テックDXPOを同時に開く。
システム・アプリ開発、ITインフラ・セキュリティ、社内業務デジタル化を扱うIT・情シスDXPOに、営業・マーケDXPO、EC・通販DXPO、成長戦略【AI】DXPOを合わせたDXPO名古屋'27の後半2日間。前半2日間のバックオフィス系とは展示内容が異なる。
石川県情報システム工業会が毎年開く、ICT関連企業・団体の展示会。最新のICT機器、IoTシステム、DX・AI関連のソリューションの展示に、メインステージのセミナーと出展企業のプレゼンが加わる。2027年のキャッチコピーは「見つけよう 未来のヒント 明日を創るICT」。
自治体と企業が出会い、地域の課題を解く製品・サービスを比べる展示会の九州開催。自治体DX、セキュリティ、AI活用、防災、地域交通、インフラなどの分野の企業が出展し、首長や自治体職員によるセミナーを併催する。同時開催は子育て・学校支援の「こども×Tech 九州」。
サイボウズが全国で開く、kintoneのユーザーイベント。kintoneを使う会社や団体の担当者が業務改善の事例を1社17分で発表し、開催当日の投票で地区代表を決める。大阪会場の登壇は関西のユーザーが対象。
行政DXと業務効率化の課題解決につながるサービスと先進事例を比べられる専門展。生成AI、AIエージェント、窓口DX、LGWAN、情報セキュリティなどが出展する。自治体向けの特設ゾーンとして、自治体AI活用ゾーンと自治体情報セキュリティ対策ゾーンを設ける。7つの専門展で構成する自治体・公共Week(企画・運営はRX Japan、総務省・全国市長会・全国町村会が後援予定)の構成展の一つで、来場の対象は自治体・官庁・議員・公共機関と、自治体向けサービスに携わる企業・団体。
総務・人事・経理など管理部門の業務効率化とDX推進のための展示会。経営支援・DX推進、人事・労務システム、採用・研修、経理・財務システム、総務、RPA・業務プロセス自動化などで構成し、AIによる業務改革を扱う業務改革【AI】DXPO、製造テックDXPOを同時に開く。
日経クロステックが主催する技術の展示会の関西開催。2026年はAIリーダーズEXPO、DXソリューションEXPO、情報セキュリティーNEXT、製造業の将来技術EXPO、建設DX EXPOの5つの専門展で構成し、編集部や先進企業のキーパーソンによるセミナーを併催した。2027年はグランフロント大阪で開く。
システム・アプリ開発、ITインフラ・セキュリティ、社内業務デジタル化を扱うIT・情シスDXPOに、営業・マーケDXPO、EC・通販DXPO、成長戦略【AI】DXPOを合わせたDXPO新潟'27の後半2日間。前半2日間のバックオフィス系とは展示内容が異なる。
九州イノベーションWEEK実行委員会(株式会社イノベント内)が福岡で開く、企業と自治体の課題解決を掲げる複合ビジネス展示会。第5回を機に名称と構成展を刷新し、オフィス・自治体業務支援EXPO、災害レジリエンスEXPO、教育のミライEXPOの3展で開かれる。業務効率化・DXのソリューション、AI・データ活用、総務・人事の支援、自治体向けのシステムなどが出展する。
生成AIやAIエージェントを、開発、業務への実装、運用、統制、現場での活用まで一貫して扱う専門展。モバイルアプリの展示会APPS JAPANを引き継ぎ、2026年に初開催した。2027年は画像認識AI、Vision AI、Physical AIなどの現場AI領域も加える。Interop Tokyo 2027、デジタルサイネージ ジャパン 2027と同時に開く。
1994年から続くインターネット技術の展示会。ネットワーク、クラウド・データセンター、セキュリティ、AI、エッジ、エンタープライズDXなどの製品が出展し、会場内に構築する大規模ネットワーク「ShowNet」で相互接続を実証する。デジタルサイネージ ジャパン 2027、AI NATIVE EXPO 2027と同時に開く。
サイボウズが全国で開く、kintoneのユーザーイベント。kintoneを使う会社や団体の担当者が業務改善の事例を1社17分で発表し、開催当日の投票で地区代表を決める。名古屋会場の登壇は東海・北陸のユーザーが対象。
業界ごとの業務プロセスや意思決定にAIを組み込む取り組み(AX)を扱う専門展として初めて開く。初回は製造業向けに絞り、需要予測や生産工程の最適化、設計書・報告書の生成AI活用、技術継承のナレッジ活用、画像検査などを集める。ものづくり ワールド[東京]と同時に開催する。
AIポータルメディア「AIsmiley」を運営するアイスマイリーが開くAI博覧会の名古屋開催。東海地域の企業に向けて、AI製品のデモと導入事例のカンファレンスを行う。
アジアの玄関口である福岡で開く物流の総合展示会。東京で展示される最新の物流機器を福岡で見られるほか、地域の物流関連企業も出展し、地域の課題解決に向けた商談が行われる。東アジアを中心に海外からの来場者も誘致する。
サイボウズが全国で開く、kintoneのユーザーイベント。kintoneを使う会社や団体の担当者が業務改善の事例を1社17分で発表し、開催当日の投票で地区代表を決める。仙台会場の登壇は北海道・東北のユーザーが対象。
総務・人事・経理など管理部門の業務効率化とDX推進のための展示会。経営支援・DX推進、人事・労務システム、採用・研修、経理・財務システム、総務、RPA・業務プロセス自動化などで構成し、AIによる業務改革を扱う業務改革【AI】DXPOを同時に開く。
マーケティング戦略立案、デジタルマーケティング、SNS活用、広告、販促、ブランド戦略・PR、CX向上、EC売上アップ、営業支援の9展で構成するマーケティングの展示会の夏開催。マーケティング業務の川上から川下まで、支援会社を同じ会場で比べられる。
医薬品の研究・製造から営業までの全領域でDX推進を支援する、医薬品業界向けのDXソリューションが集まる展示会。製品分野ごとに、研究・開発DX(創薬支援AI、ラボオートメーション、臨床データ管理など)、製造・品質管理DX(MES、生産管理システム、IoT・AI、ロボット、GMP/GDP対応など)、営業・マーケティングDX(デジタルマーケティング、MA・SFA、MR支援など)の3つの特設エリアに分かれる。第29回 インターフェックス Week 東京、第9回 再生医療 EXPO 東京と同じ会期・会場で開く。
システム・アプリ開発、ITインフラ・セキュリティ、社内業務デジタル化を扱うIT・情シスDXPOに、営業・マーケDXPO、EC・通販DXPO、成長戦略【AI】DXPOを合わせたDXPO札幌'27の後半2日間。前半2日間のバックオフィス系とは展示内容が異なる。
サイボウズが全国で開く、kintoneのユーザーイベント。kintoneを使う会社や団体の担当者が業務改善の事例を1社17分で発表し、開催当日の投票で地区代表を決める。広島会場の登壇は中国・四国のユーザーが対象。
Japan DX & AX Week(旧称 Japan DX Week)の名古屋展。AI・業務自動化 展、社内業務DX EXPO、現場DX EXPOなど、経営・業務・現場のDXの製品を、中部の会場で比べられる。Japan IT Week【名古屋】、総務・人事・経理Week【名古屋】と同じ会期・会場で開く。
総務、人事、経理、法務、働き方改革、福利厚生、健康経営、防災、ワークプレイス改革、バックオフィスAIエージェントの10展で構成する管理部門向けの展示会の名古屋開催。2027年はJapan IT Week【名古屋】と同じ会期・会場で開く。
自治体と企業が出会い、地域の課題を解く製品・サービスを比べる展示会の東海開催で、名古屋では初めて開く。自治体DX、セキュリティ、AI活用、防災、インフラ維持・管理、地域交通などの分野の企業が出展し、首長らによるセミナーを併催する予定。同時開催は「こども×Tech 東海」。
流通情報システムの総合展「リテールテックJAPAN」の関西版。POS・決済、AI・データ活用、リテールメディア、リテール物流、EC・デジタルマーケティング、流通HRなど、小売・外食・サービス業の業務を支えるIT機器とシステムが出展する。日経メッセ大阪として JAPAN SHOP大阪、SECURITY SHOW大阪などと同時に開く。
AIポータルメディア「AIsmiley」を運営するアイスマイリーが開くAI博覧会の夏の東京開催。AI製品のデモと、生成AIの動向や導入事例を扱うカンファレンスを行う。
製造業DX・AI、設計・開発エンジニアリング、スマートファクトリー、フィジカルAI・ロボット、半導体・電子デバイス、SDV・カーエレクトロニクス、xEV・バッテリー技術、部品・加工の8展で構成する製造業向けの総合展。導入を決める立場の製造業の担当者と出展社が商談する場と位置づけている。
Google Cloud が毎年夏に東京で開く自社のカンファレンス。基調講演、技術と導入事例のセッション、スポンサー企業の展示で、生成AIとAIエージェント、データ基盤、セキュリティ、インフラの最新の製品と活用を紹介する。2027年は東京ビッグサイトで2日間開く。
総務・人事・経理など管理部門の業務効率化とDX推進のための展示会。経営支援・DX推進、人事・労務システム、採用・研修、経理・財務システム、総務、RPA・業務プロセス自動化などで構成し、AIによる業務改革を扱う業務改革【AI】DXPO、製造テックDXPO、建設テックDXPOを同時に開く。
システム・アプリ開発、ITインフラ・セキュリティ、社内業務デジタル化を扱うIT・情シスDXPOに、営業・マーケDXPO、EC・通販DXPO、成長戦略【AI】DXPOを合わせたDXPO東京【夏】'27の後半2日間。前半2日間のバックオフィス系とは展示内容が異なる。
建材・住宅設備から建設DX、不動産テック、ビル管理まで、建築・土木・不動産業界の製品が出展する展示会の大阪展。11の構成展のうち、建設DX展(BIM・CIM、施工管理、ICT建機など)、住宅DX展(工務店向けDX、見積・顧客管理など)、不動産テックEXPO(AI価格査定、電子契約、管理業務支援など)がDXを扱う。
ブティックスが全国で開く管理部門向けの展示商談会を、神戸国際展示場で初めて開く。経営支援・DX推進、人事・労務システム、総務ソリューション、採用・研修ソリューション、経理・財務システムの5展で構成し、業務改革【AI】DXPO、製造テックDXPOと同時に開く。
AIエージェントやフィジカルAIを、業務を担う新たな労働力として活用するためのAI製品を集めた商談展の神戸展。バックオフィスDXPO、製造テックDXPOと同時に開く。
製造業の業務効率化・DX推進のための製品・サービスを集めた商談展の神戸展。ものづくりDX推進展、製造業AI活用展、設備保全・工場メンテナンス展の3展で構成する(2027年度から「製造イノベーションDXPO」を改称)。
売上向上と運営の最適化を掲げる、EC・店舗向けの総合展の2027年秋展。売れるEC EXPO、EC運営・物流改革 EXPO、売れる店舗づくり EXPO、店舗の人手不足対策 EXPOの4つの専門展で構成する予定。Japan IT Week、Japan DX & AX Week、営業・デジタルマーケティング Week、ファクトリーイノベーション Week、ネプコン ジャパンと同じ会期・会場で開く。
Japan DX & AX Week(旧称 Japan DX Week)の2027年秋展。社内業務DX EXPO、AI・業務自動化 展、現場DX EXPO、AI時代の経営変革 EXPO(旧称 データドリブン経営 EXPO)、BtoB EC・受発注DX EXPOの5展で構成する予定。Japan IT Week、営業・デジタルマーケティング Week、EC・店舗 Week、ファクトリーイノベーション Week、ネプコン ジャパンと同じ会期・会場で開く。
システム開発・運用・保守に関するITの総合展、Japan IT Weekの2027年秋展。ソフトウェア受託開発・開発支援 展、組込み・エッジAI EXPO、IoTシステム開発 EXPO、情報セキュリティ EXPO、AIインフラ・データセンターEXPO、ITエンジニア派遣・育成 EXPO、情シス応援 EXPOの7展で構成する予定。ファクトリーイノベーション Week、Japan DX & AX Week、営業・デジタルマーケティング Week、EC・店舗 Week、ネプコン ジャパンと同じ会期・会場で開く。
製造業が直面する課題ごとに構成された課題解決型の展示会。生産効率化のスマート工場 EXPO、自動化・省人化のロボデックス、脱炭素経営の製造業カーボンニュートラル展、人手不足対策の製造業 人手不足対策 EXPO、安全・職場環境改善の工場 安全・環境改善 EXPOの5展で構成する。生成AIの専門エリア「生成AI World」を設ける。ネプコン ジャパン、Japan IT Week、Japan DX & AX Week、営業・デジタルマーケティング Week、EC・店舗 Weekと同じ会期・会場で開く。
デジタルの力で営業・マーケティングを進化させる総合展の2027年秋展。営業DX EXPOとデジタルマーケティング EXPOの2つの専門展で構成する予定。Japan IT Week、Japan DX & AX Week、EC・店舗 Week、ファクトリーイノベーション Week、ネプコン ジャパンと同じ会期・会場で開く。
土木と建築の垣根を越えて建設業全体の課題解決を扱う総合展。AI建設&BIM、サステナブル建築、建設機材、自動・遠隔建設、インフラリニューアル、建設 人手不足対策の6展で構成し、BIM/CIM、遠隔臨場、ドローン・測量、図面・工程管理などの技術が出展する。
DX、予兆保全、遠隔監視などによる生産効率化のための展示会。生成AI、フィジカルAI、生産管理システム、ロボット、IoTソリューションなどが出展する予定。ファクトリーイノベーション Week [秋] 2027 の構成展の一つ。
製造・搬送の自動化・省人化のための展示会。産業用ロボット、AGV・AMR、人型ロボット、フィジカルAI、マシンビジョンなどが出展する予定。ファクトリーイノベーション Week [秋] 2027 の構成展の一つ。
情報システム・システム開発部門向けに、システム開発・運用・保守、セキュリティ対策、IT人材育成の製品・サービスを集めた商談展の神戸展。システム・アプリ開発、ITインフラ・セキュリティ、社内業務デジタル化の3展で構成する。
営業・マーケティング・販促部門向けの製品・サービスを集めた商談展の神戸展。営業支援システム、デジタルマーケ・SNS活用、広告・コンテンツ制作の3展で構成し、成長戦略【AI】DXPO、IT・情シスDXPO、EC・通販DXPOと同時に開く。
AIエージェントによる顧客創出、生成AIによる価値創造、データ・ナレッジ活用を支援する製品を集めた商談展の神戸展。営業・マーケDXPO、IT・情シスDXPO、EC・通販DXPOと同時に開く。
2016年から毎年9月に札幌市中心部で開かれている催しで、カンファレンス、体験型の展示、交流会などのプログラムが複数の会場で並行して行われる。民間企業・官公庁・教育機関が連携する実行委員会が運営し、クリエイティブ産業の活性化や創業支援、新産業の創出を目的に掲げている。2027年は9月15日から19日までの5日間の開催が決まっており、プログラムは今後発表される。
最新の物流・ロジスティクス・サプライチェーンの技術が集まる展示会。テーマは「Logistics Forward. 動かす、つなぐ、その先へ。」。2025年の第4回に続く INNOVATION EXPO の第5回で、東京ビッグサイトの東1〜3・6(一部)・7・8ホールを使う。
総務、人事、経理、法務、働き方改革、福利厚生、健康経営、防災・BCP、バックオフィスAIなど管理部門の業務を扱う専門展で構成する展示会の、2027年2回目の東京開催。
病院・クリニック・薬局の業務をデジタルで支える製品に絞った専門展。電子カルテ、予約・受付、オンライン診療、レセプト業務などが集まる。メディカルジャパン【大阪】の一部として開催。
地域か種類の条件をゆるめると、該当するイベントが見つかる場合があります。