バックオフィスDXPO 新潟’27(業務改革【AI】DXPO 同時開催)
総務・人事・経理など管理部門の業務効率化とDX推進のための展示会。経営支援・DX推進、人事・労務システム、採用・研修、経理・財務システム、総務、RPA・業務プロセス自動化などで構成し、AIによる業務改革を扱う業務改革【AI】DXPO、製造テックDXPOを同時に開く。
2027年6月に日本国内で開かれるDX・IT・AIのイベントは14件です。開催地の内訳は東京都(4件)・新潟県(2件)・福岡県(2件)・千葉県(2件)。うち8件は無料で入場できます(事前の来場登録が要るものを含みます)。いちばん大きいのは「Interop Tokyo 2027」で、来場は143,312人規模です。
会期・会場・入場料・規模は、すべて主催者または会場の公式ページを見て記録したものです。各ページに出典と確認日を載せています。
総務・人事・経理など管理部門の業務効率化とDX推進のための展示会。経営支援・DX推進、人事・労務システム、採用・研修、経理・財務システム、総務、RPA・業務プロセス自動化などで構成し、AIによる業務改革を扱う業務改革【AI】DXPO、製造テックDXPOを同時に開く。
システム・アプリ開発、ITインフラ・セキュリティ、社内業務デジタル化を扱うIT・情シスDXPOに、営業・マーケDXPO、EC・通販DXPO、成長戦略【AI】DXPOを合わせたDXPO新潟'27の後半2日間。前半2日間のバックオフィス系とは展示内容が異なる。
九州イノベーションWEEK実行委員会(株式会社イノベント内)が福岡で開く、企業と自治体の課題解決を掲げる複合ビジネス展示会。第5回を機に名称と構成展を刷新し、オフィス・自治体業務支援EXPO、災害レジリエンスEXPO、教育のミライEXPOの3展で開かれる。業務効率化・DXのソリューション、AI・データ活用、総務・人事の支援、自治体向けのシステムなどが出展する。
生成AIやAIエージェントを、開発、業務への実装、運用、統制、現場での活用まで一貫して扱う専門展。モバイルアプリの展示会APPS JAPANを引き継ぎ、2026年に初開催した。2027年は画像認識AI、Vision AI、Physical AIなどの現場AI領域も加える。Interop Tokyo 2027、デジタルサイネージ ジャパン 2027と同時に開く。
1994年から続くインターネット技術の展示会。ネットワーク、クラウド・データセンター、セキュリティ、AI、エッジ、エンタープライズDXなどの製品が出展し、会場内に構築する大規模ネットワーク「ShowNet」で相互接続を実証する。デジタルサイネージ ジャパン 2027、AI NATIVE EXPO 2027と同時に開く。
サイボウズが全国で開く、kintoneのユーザーイベント。kintoneを使う会社や団体の担当者が業務改善の事例を1社17分で発表し、開催当日の投票で地区代表を決める。名古屋会場の登壇は東海・北陸のユーザーが対象。
業界ごとの業務プロセスや意思決定にAIを組み込む取り組み(AX)を扱う専門展として初めて開く。初回は製造業向けに絞り、需要予測や生産工程の最適化、設計書・報告書の生成AI活用、技術継承のナレッジ活用、画像検査などを集める。ものづくり ワールド[東京]と同時に開催する。
AIポータルメディア「AIsmiley」を運営するアイスマイリーが開くAI博覧会の名古屋開催。東海地域の企業に向けて、AI製品のデモと導入事例のカンファレンスを行う。
アジアの玄関口である福岡で開く物流の総合展示会。東京で展示される最新の物流機器を福岡で見られるほか、地域の物流関連企業も出展し、地域の課題解決に向けた商談が行われる。東アジアを中心に海外からの来場者も誘致する。
サイボウズが全国で開く、kintoneのユーザーイベント。kintoneを使う会社や団体の担当者が業務改善の事例を1社17分で発表し、開催当日の投票で地区代表を決める。仙台会場の登壇は北海道・東北のユーザーが対象。
総務・人事・経理など管理部門の業務効率化とDX推進のための展示会。経営支援・DX推進、人事・労務システム、採用・研修、経理・財務システム、総務、RPA・業務プロセス自動化などで構成し、AIによる業務改革を扱う業務改革【AI】DXPOを同時に開く。
マーケティング戦略立案、デジタルマーケティング、SNS活用、広告、販促、ブランド戦略・PR、CX向上、EC売上アップ、営業支援の9展で構成するマーケティングの展示会の夏開催。マーケティング業務の川上から川下まで、支援会社を同じ会場で比べられる。
医薬品の研究・製造から営業までの全領域でDX推進を支援する、医薬品業界向けのDXソリューションが集まる展示会。製品分野ごとに、研究・開発DX(創薬支援AI、ラボオートメーション、臨床データ管理など)、製造・品質管理DX(MES、生産管理システム、IoT・AI、ロボット、GMP/GDP対応など)、営業・マーケティングDX(デジタルマーケティング、MA・SFA、MR支援など)の3つの特設エリアに分かれる。第29回 インターフェックス Week 東京、第9回 再生医療 EXPO 東京と同じ会期・会場で開く。