AI博覧会 Summer 2027
AIポータルメディア「AIsmiley」を運営するアイスマイリーが開くAI博覧会の夏の東京開催。AI製品のデモと、生成AIの動向や導入事例を扱うカンファレンスを行う。
2027年8月に日本国内で開かれるDX・IT・AIのイベントは5件です。開催地の内訳は東京都(3件)・千葉県(1件)・大阪府(1件)。うち3件は無料で入場できます(事前の来場登録が要るものを含みます)。いちばん大きいのは「次世代ものづくり総合展(MIX)2027」で、来場は30,000人規模です。
会期・会場・入場料・規模は、すべて主催者または会場の公式ページを見て記録したものです。各ページに出典と確認日を載せています。
AIポータルメディア「AIsmiley」を運営するアイスマイリーが開くAI博覧会の夏の東京開催。AI製品のデモと、生成AIの動向や導入事例を扱うカンファレンスを行う。
製造業DX・AI、設計・開発エンジニアリング、スマートファクトリー、フィジカルAI・ロボット、半導体・電子デバイス、SDV・カーエレクトロニクス、xEV・バッテリー技術、部品・加工の8展で構成する製造業向けの総合展。導入を決める立場の製造業の担当者と出展社が商談する場と位置づけている。
総務・人事・経理など管理部門の業務効率化とDX推進のための展示会。経営支援・DX推進、人事・労務システム、採用・研修、経理・財務システム、総務、RPA・業務プロセス自動化などで構成し、AIによる業務改革を扱う業務改革【AI】DXPO、製造テックDXPO、建設テックDXPOを同時に開く。
システム・アプリ開発、ITインフラ・セキュリティ、社内業務デジタル化を扱うIT・情シスDXPOに、営業・マーケDXPO、EC・通販DXPO、成長戦略【AI】DXPOを合わせたDXPO東京【夏】'27の後半2日間。前半2日間のバックオフィス系とは展示内容が異なる。
建材・住宅設備から建設DX、不動産テック、ビル管理まで、建築・土木・不動産業界の製品が出展する展示会の大阪展。11の構成展のうち、建設DX展(BIM・CIM、施工管理、ICT建機など)、住宅DX展(工務店向けDX、見積・顧客管理など)、不動産テックEXPO(AI価格査定、電子契約、管理業務支援など)がDXを扱う。