EC・店舗 Week【春】2027
売上向上と運営の最適化を掲げる、EC・店舗向けの総合展の春展。売れるEC EXPO、EC運営・物流改革 EXPO、売れる店舗づくり EXPO、店舗の人手不足対策 EXPOの4つの専門展で構成する。ECのミカタ(MIKATA)が協賛し、リテールAI協会が後援する。Japan IT Week【春】、Japan DX & AX Week【春】、営業・デジタルマーケティング Week【春】と同じ会期・会場で開く。
2027年4月に日本国内で開かれるDX・IT・AIのイベントは12件です。開催地の内訳は東京都(8件)・愛知県(2件)・大阪府(1件)・福岡県(1件)。うち6件は無料で入場できます(事前の来場登録が要るものを含みます)。いちばん大きいのは「EC・店舗 Week【春】2027」で、来場は57,000人規模です。
会期・会場・入場料・規模は、すべて主催者または会場の公式ページを見て記録したものです。各ページに出典と確認日を載せています。
売上向上と運営の最適化を掲げる、EC・店舗向けの総合展の春展。売れるEC EXPO、EC運営・物流改革 EXPO、売れる店舗づくり EXPO、店舗の人手不足対策 EXPOの4つの専門展で構成する。ECのミカタ(MIKATA)が協賛し、リテールAI協会が後援する。Japan IT Week【春】、Japan DX & AX Week【春】、営業・デジタルマーケティング Week【春】と同じ会期・会場で開く。
Japan DX & AX Week(旧称 Japan DX Week)の春展。AI・業務自動化 展、社内業務DX EXPO、AI時代の経営変革 EXPO、現場DX EXPO、BtoB EC・受発注DX EXPOの5展で構成し、経営変革、AI活用、業務改革、データ活用、企業間取引のデジタル化、現場DXの製品を集める。Japan IT Weekなどと同じ会期・会場で開く。
Japan IT Week の春開催。東京ビッグサイト東1〜8ホールを使い、出展社・来場者ともに年間で最大規模になる回。
デジタルの力で営業・マーケティングを進化させる総合展の春展。営業DX EXPOとデジタルマーケティング EXPOの2つの専門展で構成し、SFA・CRM、AI営業、MAツール、SNS活用などの製品を集める。Japan IT Week【春】、Japan DX & AX Week【春】、EC・店舗 Week【春】と同じ会期・会場で開く。
サイボウズが全国で開く、kintoneのユーザーイベント。kintoneを使う会社や団体の担当者が業務改善の事例を1社17分で発表し、開催当日の投票で地区代表を決める。東京会場の登壇は関東・甲信越のユーザーが対象。
運輸・倉庫・流通関連の団体の後押しで2019年に始まった物流の総合展。搬送・仕分け・ピッキング、保管機器、梱包、AI・IoT/情報システム、運搬車両、保管・輸送・3PL、物流施設、物流業務支援の8分野の製品・サービスが出展し、毎年4月にインテックス大阪で開く。
マーケティング戦略立案、デジタルマーケティング、SNS・インフルエンサー活用、広告メディア枠、販促、ブランド戦略・PR、CX向上、EC売上アップ、営業支援の9展で構成するマーケティングの展示会。市場動向の把握から支援会社の比較、商談までを同じ会場で行える。
国際物流総合展の主催7団体が、ものづくりの拠点である中部で初めて開く物流・ロジスティクスの総合展。テーマは「ものづくりを動かす、物流の力 ~中部から未来へ~」。最新の物流機器、システム、情報サービスが集まり、経営層から現場担当者までが来場する。
AIポータルメディア「AIsmiley」を運営するアイスマイリーが開く、AIに特化した展示会。生成AI、AIエージェント、AI-OCR、画像認識、議事録作成などの製品のデモと、導入事例を扱うカンファレンスを行う。
サイボウズが全国で開く、kintoneのユーザーイベント。kintoneを使う会社や団体の担当者が業務改善の事例を1社17分で発表し、開催当日の投票で地区代表を決める。福岡会場の登壇は九州・沖縄のユーザーが対象。