Regional Scrum Gathering Tokyo 2027
スクラムギャザリング東京実行委員会が開く、東京で16回目のRegional Scrum Gathering。1日目と2日目は基調講演とマルチトラックのセッション、3日目はOpen Space Technologyとワークショップを行う。現地とオンラインのハイブリッド開催。
2027年1月に日本国内で開かれるDX・IT・AIのイベントは9件です。開催地の内訳は大阪府(3件)・東京都(2件)・神奈川県(2件)・福井県(1件)。うち1件は無料で入場できます(事前の来場登録が要るものを含みます)。いちばん大きいのは「AI・人工知能EXPO NEO」で、来場は10,000人規模です。
会期・会場・入場料・規模は、すべて主催者または会場の公式ページを見て記録したものです。各ページに出典と確認日を載せています。
スクラムギャザリング東京実行委員会が開く、東京で16回目のRegional Scrum Gathering。1日目と2日目は基調講演とマルチトラックのセッション、3日目はOpen Space Technologyとワークショップを行う。現地とオンラインのハイブリッド開催。
AI・人工知能EXPOの新シリーズとして2026年8月に始まった展示会の2回目。来場登録のときに自社のAI活用の成熟度(AXフェーズ)を選ぶ仕組みを取り、フェーズ別のセミナーと出展社との商談を組み合わせる。初回と同じ東京国際フォーラムで開かれる。
AIポータルメディア「AIsmiley」を運営する株式会社アイスマイリーが開く展示会の大阪回。2027年1月20日・21日にマイドームおおさかで開かれる。前回2026年1月は同じ会場で、生成AIやAI-OCR、画像認識などの製品展示とカンファレンスが行われた。
日本ネットワーク・オペレーターズ・グループが開く技術会議の第59回。本会議場は福井市体育館とフェニックス・プラザで、2027年1月20日から3日間開かれる。テーマは「越(Etsu)」。ホストはNTTドコモビジネスとミテネインターネットが務める。
中小企業大学校広島校が広島駅前で開く経営幹部・管理者向けの2日間研修。生成AIで何ができるのか、導入にあたってどんなリスクがあるのかを学んだうえで、実際にAIを操作しながら自社での活用のしかたを具体化する。受講料は22,000円、定員20名。
大阪商工会議所が開く1日の集合研修。生成AIの基本、ChatGPTを秘書のように使う方法、経理・事務での活用、社内でのAI利用ルールの作り方、導入時のリスク対策までを扱う。演習が複数あり、無料版ChatGPTが使えるPCの持参が参加条件になっている。
ブティックスが開く管理部門向けの展示会。経営支援・DX推進展、人事・労務システム展、採用・研修ソリューション展、経理・財務システム展、総務ソリューション展、RPA・業務プロセス自動化展、AIエージェント展の7展で構成する。入場はビジネスパーソンに限られる。
中小企業大学校関西校が開く2日間の研修。経験や勘に頼った判断から離れ、経営管理の基本を整理したうえで、Excelのピボットテーブルなどと生成AIを組み合わせて経営データをまとめ、分析し、社内で共有するまでを演習で扱う。Excel初級者以上が対象。
ブティックスが開く情報システム部門向けの展示会。システム・アプリ開発展、ITインフラ・セキュリティ展、社内業務デジタル化展の3展で構成し、営業・マーケDXPOおよびEC・通販DXPOと同時に開かれる。