CEATEC 2026
電機・電子産業の枠を越えて、AI・モビリティ・スマートシティ・ヘルスケアまで、社会課題の解決につながる技術が集まる総合展。テーマは「Transformation ー 企業が、産業が、そして社会が変わる ー」。展示に加えて4日間のコンファレンスが並走する。
2026年10月に日本国内で開かれるDX・IT・AIのイベントは60件です。開催地の内訳は千葉県(20件)・東京都(11件)・大阪府(6件)・福岡県(5件)。うち51件は無料で入場できます(事前の来場登録が要るものを含みます)。いちばん大きいのは「CEATEC 2026」で、来場は98,884人規模です。
会期・会場・入場料・規模は、すべて主催者または会場の公式ページを見て記録したものです。各ページに出典と確認日を載せています。
電機・電子産業の枠を越えて、AI・モビリティ・スマートシティ・ヘルスケアまで、社会課題の解決につながる技術が集まる総合展。テーマは「Transformation ー 企業が、産業が、そして社会が変わる ー」。展示に加えて4日間のコンファレンスが並走する。
金融総合専門紙「ニッキン」の日本金融通信社が2000年から開いている、日本最大級の金融機関向けIT展示会。金融機関の経営を支えるソリューション、サービス、ソフトウェアなどの展示に、大規模なセミナーが並ぶ。2026年のテーマは「AI共生時代 ‘選ばれる金融’への転換」。
NTT西日本が奈良で開く、法人向けの展示フェア。情シス業務の支援、DX推進コンサルティング、生成AIやクラウドツールによる業務効率化、ネットワークや音声コミュニケーションのサービスを、デモと展示で紹介する。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの石川会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
リコージャパン富山支社が開く展示会とセミナー。テーマは「勝ち続ける企業のチームづくり」。「攻め・守り・人」をキーワードに、AI活用事例、DX推進の実践、セキュリティ対策、人材DXのセミナーと、6分野の展示で構成する。
ひろしまIT推進実行委員会(広島県、広島市、広島商工会議所、広島県情報産業協会などで構成)が開く、広島のIT展示会。省人化・働き方、AI&IoT、クラウド&情報セキュリティなどの6ゾーンにIT企業が出展し、生成AIをテーマにした講演と、全24コースのプレゼンテーションセミナーが並ぶ。
日刊工業新聞社が福岡で毎年開く、九州のものづくりを支える産業総合展。42回目の今回は「つながる技術、ひろがるセカイ」をテーマに展示ゾーンを刷新し、ロボット・AI・DXゾーンを設ける。福岡県と共同のDX事例セミナーなども開く。
介護施設・介護事業者向けの介護システム、見守りシステム、介護ロボット、AIを使った業務支援などのテクノロジーを集めた商談型の展示会。CareTEX大阪、ヘルスケアJAPAN大阪とともに大阪ケアウィークとして開き、介護現場の生産性向上やDXをテーマにした無料の専門セミナーを併催する。
ファインディ(Findy Tools)が開く、開発組織の意思決定層向けのカンファレンス。テーマは「AI前提で、組織を再設計する」で、AI前提の開発プロセスの標準化、AI投資の判断と成果の定量化、エンジニアの評価・育成、AIガバナンスを、事業会社とIT企業の実例で扱う。
Security Days の福岡開催。ONE FUKUOKA CONFERENCE HALL で1日開催。
オープンソースカンファレンス実行委員会が、2004年から全国各地で年12回前後開いているOSS(オープンソース)の展示イベント。Tokyo/Fallは、東京・浅草の都立産業貿易センター台東館で、企業、団体、コミュニティが展示し、特設ステージで11時からプレゼンテーションを行う。セミナーは会場では行わず、10月2日と3日にオンライン(OSC2026 Online/Fall)で別に開く。終了後に懇親会(要事前申込)がある。
大塚商会が東京・西新宿のベルサール新宿セントラルパークで開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。セキュリティ対策評価制度、労働基準法の改正、AIエージェント、生成AIの選び方、データ活用、基幹システム選定の講演と製品展示で構成する。
大塚商会が梅田で2日間開く展示会とセミナー。Microsoft Copilotの体験コーナー、AI-OCRやAI議事録サービスの比較展示、SCS評価制度(セキュリティ対策評価制度)の相談、会計・勤怠・人事などの業務システムを一つの会場で見られる。セミナーは2日間で9本。
仙台市が、東北全体の自治体DXの促進と、自治体間や民間企業との交流を目的に開く展示会。DXソリューションの展示に加え、AIをテーマにした基調講演、自治体DXのトークセッション、防災DXの企画展示、デジタル庁などのワークショップが並ぶ。
顧客データ基盤(CDP)を提供するトレジャーデータ(Treasure AI)が年に1度開くカンファレンス。2026年のテーマは「Empower」で、データとAIを、マーケティング部門にとどまらず営業、カスタマーサポート、店舗の現場まで届ける方法を扱う。各業界の企業の登壇者による事例セッションが、4室で30以上並行して進む。
かがわ情報化推進協議会(事務局:香川県デジタル戦略課)が開く、デジタル技術とDXの展示会。県内外の企業・団体・大学が68ブースを出展し、製品やサービスの展示・体験、4本の講演、生成AIのワークショップが行われる。2026年は会場をサンメッセ香川の大展示場に移し、規模を大きく広げる。
管理部門のDXに絞った展示会の福岡開催。経理・人事・総務・法務向けのサービスが集まる。前半2日・後半2日で構成され、1回の来場登録で全期間に入場できる。
IT商社のダイワボウ情報システムが年に1度、地方都市で開くICTの総合イベント。2026年度は京都で開き、国内外の約210社のITベンダーが最新の製品やソリューションを展示する。AIをテーマにした特別講演と、ネットワーク・セキュリティのセミナー、Copilot+ PCの体験会がある。
売上向上と運営の最適化を掲げる、EC・店舗向けの総合展。売れるEC EXPO、EC運営・物流改革 EXPO、売れる店舗づくり EXPO、店舗の人手不足対策 EXPOの4つの専門展で構成し、ECサイトの構築、受注・在庫・物流の効率化、店舗アプリやPOS、AI接客・省人化などの製品を集める。ECのミカタ(MIKATA)が協賛し、リテールAI協会が後援する。Japan IT Week、Japan DX & AX Week、営業・デジタルマーケティング Weekと同じ会期・会場で開く。
NTT西日本が和歌山で開く、法人向けの展示フェア。情シス業務の支援、DX推進コンサルティング、生成AIやクラウドツールによる業務効率化、ネットワークや音声コミュニケーションのサービスを、デモと展示で紹介する。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの大分会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
AI・業務自動化 展、社内業務DX EXPO、AI時代の経営変革 EXPO、現場DX EXPO、BtoB EC・受発注DX EXPO の5つで構成される総合展。ツールそのものより、経理・人事・現場といった業務の側から見せる並びになっている。Japan IT Week【秋】と同じ会期・同じ会場で開かれ、1回の来場登録で行き来できる。
ソフトウェア開発、情報セキュリティ、AIインフラ・データセンター、社内業務DXなど複数の専門展で構成されるIT・DXの総合展。Japan DX & AX Week、営業・デジタルマーケティングWeek、EC・店舗Weekも同時開催で、1回の来場登録で全展を回れる。
標的型攻撃・ランサムウェア・情報漏えい対策をテーマにした、セキュリティ専門の展示会とセミナー。3日間で講演が並び、製品の展示と合わせて情報収集できる。
デジタルの力で営業・マーケティングを進化させる総合展。営業DX EXPOとデジタルマーケティング EXPOの2つの専門展で構成し、SFA・CRM、AI営業、MAツール、SNS・動画活用などの製品を集める。Japan IT Week、Japan DX & AX Week、EC・店舗 Weekと同じ会期・会場で開く。
AIを活用して、人が行ってきた業務を自動化するソフトウェアと関連サービスが出展する専門展。生成AIの業務利用、AIエージェント、RPA、チャットボット、AI-OCRなどが並ぶ。2017年から開かれており、特設エリアとして、自社サーバー内で動くAIやオーダーメイドで構築するAIの開発会社が集まるオーダーメイドAI開発ワールドを設ける。Japan DX & AX Week【秋】2026の構成展の一つ。
IoTシステムの構築に必要な製品、技術、ソリューションが集まる専門展。IoTが機器の接続から、データ活用、AI連携、フィジカル領域との融合へ広がっていることを背景に、IoTプラットフォーム、フィジカルAI、センサー、通信モジュールなどが出展する。旧称は組込み・エッジ・IoT開発 EXPO。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
日々の営業活動を効率化するSFAやCRM、営業支援システム、インサイドセールスなどのソリューションが集まる展示会。営業現場のリード不足、属人化、商談化率の低下といった課題に向け、AI営業支援、MA・CRMの高度化、商談・提案支援AIなどが出展する。特設エリアとしてAI営業ワールドを設ける。営業・デジタルマーケティング Week【秋】2026の構成展の一つ。
情報セキュリティに関する製品、技術、サービスが出展する展示会。サイバー攻撃や標的型攻撃への対策、ゼロトラスト、クラウドセキュリティ、EDR・XDR・SOC、IT資産・SaaS・ID管理、AIセキュリティ・AIガバナンス、OT・IoT・工場のセキュリティなどが代表的な出展分野。日本ネットワークセキュリティ協会が後援する。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
デジタルマーケティングのMAツール、SNS活用、Web制作などのソリューションが集まる展示会。2026年秋から、ショート動画やライブ配信の制作・活用ワールドを新設し、制作から運用、分析までを比べられるようにする。営業・デジタルマーケティング Week【秋】2026の構成展の一つ。
クラウドERP、経理・人事などバックオフィス業務のDX、グループウェア、ワークフローなど、社内業務のDXを支える製品が集まる専門展。2010年から開かれている。2026年秋から、経理AI活用ワールドと人事・労務AI活用ワールドの2つの特設エリアを新設する。Japan DX & AX Week【秋】2026の構成展の一つ。
企業間取引の受発注、請求、決済、データ連携などの業務をデジタル化・自動化するソリューションが出展する、2026年秋に新設された展示会。FAX・電話・メール・Excelに頼る取引業務の脱アナログ化から、BtoB ECによる販路拡大、請求・帳票、物流連携までを扱う。Japan DX & AX Week【秋】2026の構成展の一つ。
IT人材の不足を解決するサービスやソリューションが出展する展示会。ITエンジニアやセキュリティ人材の派遣、採用サービス、リスキリング、フリーランスマッチングサービス、アウトソーシングなどを扱う。旧称はIT人材不足 対策 EXPO。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
情報システム部門の業務を支え、効率化する専門展示会。問い合わせ対応や端末管理、各種運用などの日常業務に追われやすい情報システム部門を対象に、ひとり情シス、兼任情シス、CIOまで、情シスの仕事に関わるすべての人が来場の対象となる。展示会と併せて、情シス同士の交流会や悩み相談所を設ける。2025年秋展に特別展示企画から専門展として開かれるようになった。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
生成AI・大規模計算を支えるAIインフラの中核であるデータセンターに関わる設備、機器、サービスが集まる展示会。運用管理(DCIM)、冷却装置、電源、空調などのファシリティ、サーバー・ストレージ、ネットワーク監視、生成AI向け半導体が出展する。旧称はデータセンターEXPO。データセンター業界の主要事業者のトップがアドバイザリーコミッティーに参画している。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
社内外のあらゆるデータを経営に生かすためのソリューションが集まる展示会。データ分析ツールやBIツールのほか、市場調査データや知財データベースなどの外部データ、経営管理クラウド・予実管理クラウドなどの専門ツールが出展する。旧称はデータドリブン経営 EXPO。会期2日目の10月22日には、ログラス主催の「AI×経営管理 Day」が8ホールで開かれる。Japan DX & AX Week【秋】2026の構成展の一つ。
工場などの生産現場、建設・工事現場、インフラ、倉庫など、さまざまな現場で働く人の業務や働き方をDXする展示会。現場の作業管理やコミュニケーションのツール、ウェアラブル機器やモバイル端末、遠方や危険な現場を遠隔で監視・制御できるソリューションなどが出展する。2026年秋から、作業員の「安全第一DX」ワールドを新設する。Japan DX & AX Week【秋】2026の構成展の一つ。
ソフトウェアやアプリの開発・保守・運用・テストのための製品、技術、サービスが出展する展示会。ノーコード・ローコード開発や、デジタル人材不足への対策に関わるサービスが並ぶ。旧称はソフトウェア&アプリ開発 展。特設エリアとして、新規事業に伴うシステム開発支援ワールドを設ける。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
エッジAIを実装・運用するための組込み技術とエッジAIのソリューションが集まる展示会。組込みシステムの開発で、AIがリアルタイム性、安全性、省電力性といった制約の中で製品の価値を左右する中核技術になっているとして、産業用PC、通信モジュール、画像認識AIなどが出展する。旧称はIoT・エッジコンピューティング EXPO。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
大塚商会が東京都立川市で開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。AIエージェント、AI-OCR、セキュリティ対策評価制度、基幹システム選定、ランサムウェア対策、介護業界向けの取り組み、3次元CADのAI機能などの講演と製品展示で構成する。
関西情報センター(KIIS)が毎年開くITのシンポジウム。2026年度はAIと人間拡張を主題に、研究者と企業の登壇者が講演とディスカッションを行い、感性・身体・知性の拡張と社会実装の見通しを示す。会場参加とオンライン視聴のハイブリッドで開く。
システム開発・ITインフラ・セキュリティ・IT人材育成を扱うIT・情シスDXPOに、営業・マーケDXPO、EC・通販DXPO、営業・マーケ・DX推進向けのAIエージェントDXPOを合わせたDXPO福岡'26の後半2日間。前半2日間(10月20日・21日)のバックオフィス系とは展示内容とセミナーが入れ替わる。
大塚商会がオートデスクと札幌で開く建設業向けのイベント。テーマは「測量・設計・施工をつなぐ、建設DXの最前線」。AIとデータが変える建築・土木、AutoCADのAI・クラウド活用、図書管理、点群データの活用などの講演と、Revit・Civil 3D・Autodesk Formaの展示を行う。
福井県IT産業団体連合会が、北陸技術交流テクノフェアと同時に開くIT展示会。ICTを活用した先進のビジネスモデル、ブロードバンド、セキュリティ対策などのシステムや情報端末の展示と、関連セミナーで構成される。2026年のテーマは「地域社会を支えるICT ~DXで進化するビジネスの可能性~」。
福井商工会議所が事務局を務める実行委員会が開く、北陸最大級を掲げる産学官の総合展示会。業種や地域を超えて企業、大学、研究機関が技術を展示し、商談や技術交流を行う。2026年の特別企画展は「AIが動かす次世代ロボティクス&モビリティ展」で、福井県IT産業団体連合会が主催するふくいITフォーラム2026が同時に開かれる。
プロダクトマネジメントをテーマに毎年開くカンファレンスの福岡会場。2トラックで各20分のセッションが並び、SaaS、金融、人材、不動産などの会社のプロダクトマネージャーが、AIを使った事業づくり、指標の設計、プライシング、組織づくりの経験を話す。
長野商工会議所を事務局とする実行委員会が開く、北信地域を中心とした多業種の総合展示会。第20回の2026年はテーマを「ニューノーマル時代! DXがビジネスに変革をもたらす」とし、企業の展示に加え、セミナー、企業プレゼンテーション、同日開催のながのビジネス商談会、ものづくり大賞NAGANOの表彰式などが並ぶ。
ファインディがGitLab、AWSジャパン、Autifyと共催する、エンジニアリング組織の意思決定層向けの1日のイベントで、今回が初開催。AIで開発の速度が上がった環境で、組織設計、マネジメント、意思決定、AI投資の効果測定をどう見直すかを扱う。会場(東京・大崎)とオンライン配信のハイブリッドで開く。
NTT西日本が6月から11月にかけて各地で開く展示会の兵庫会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AI・クラウドツール、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティ・BCP、NTT研究所の技術を、デモと展示で紹介する。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの広島会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
KDDIグループ最大級のビジネスイベントで、今回が4回目。テーマは「一人ひとりを輝かせる AIの可能性を、現実へ。」。AIの社会実装の事例を、基調講演と講演、6分野の展示、会場限定のワークショップで紹介する。会場とオンライン配信のハイブリッド開催。
ServiceNowが世界9都市で開くWorld Forumの東京開催。AIエージェントを業務の流れに組み込む方法を、基調講演、顧客事例、製品別セッション、ハンズオンで紹介する。100以上のセッションと展示(Expo)で構成し、パートナー向けのPartner Forumも同じ会場で開く。
地方公共団体情報システム機構(J-LIS)が毎年開く、地方公共団体向けの情報システム展示会。マイナンバーカードの利活用、デジタルガバメントの実現、情報システムの標準化などを進めるため、システムの展示に加えて、講演、セミナー、自治体の事例セミナー、ベンダープレゼンテーションが並ぶ。
ファインディが開くAI時代のセキュリティのカンファレンスで、オフライン限定で開く。Shadow AIによる情報漏洩やAIエージェントへの過剰な権限付与など、従来の境界型防御では扱いにくい課題を前提に、AIガバナンス、運用時のガードレール設計、AI Runtimeの可視化と監視を扱う。情報システム部門、SRE、セキュリティエンジニアなどが集まる。
Security Days の名古屋開催。JPタワー名古屋ホール&カンファレンス(KITTE 3F)で2日間開催。
建設業の新技術・新工法を、企業・行政・大学などが展示する近畿の展示会。DX・ICT、維持・更新、防災など9つの分野で技術を募り、国土交通省 近畿地方整備局のインフラDXコンペの発表会や、建設とAIをテーマにしたシンポジウムを併せて開く。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの大阪会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
名刺アプリ「Eight」を運営するSansanが東京で開いてきたAI活用の展示会「AI-PAX」を、初めて大阪で開く。約70社・100サービスのAI製品を6つのゾーンに分けて展示し、大企業のAI推進担当者らによる13本のセミナー、AIツールを操作するワークショップ、参加者同士の交流会を組み合わせる。
京都府北部の7市町でつくる協議会が福知山で開く、DXの見本市。ものづくり、流通、農業、医療、バックオフィス、セキュリティ、人材、AIなど10分野の企業・団体が出展し、出展者のセミナーと基調講演を開く。会場には京都産業21と京都府よろず支援拠点の無料の相談窓口を置く。
中国地方の建設・土木に関わる民間団体、大学、行政機関でつくる実行委員会が開く、建設技術の展示会。リアルの会場とオンラインで技術展示を行い、基調講演、セミナー発表、学生交流広場、CPD・CPDSの単位認定などが並ぶ。インフラDXやデータ活用、無人化施工などの出展がある。