Otsuka & Autodesk Collaboration Day 2026 in 札幌
大塚商会がオートデスクと札幌で開く建設業向けのイベント。テーマは「測量・設計・施工をつなぐ、建設DXの最前線」。AIとデータが変える建築・土木、AutoCADのAI・クラウド活用、図書管理、点群データの活用などの講演と、Revit・Civil 3D・Autodesk Formaの展示を行う。
北海道で開かれるDX・IT・AIのイベントは7件です。内訳はベンダーフェア(3件)・専門展(2件)・総合展示会(1件)。うち6件は無料で入場できます(事前の来場登録が要るものを含みます)。いちばん大きいのは「ビジネスEXPO「第40回北海道 技術・ビジネス交流会」」で、来場は21,632人規模です。
会期・会場・入場料・規模は、すべて主催者または会場の公式ページを見て記録したものです。各ページに出典と確認日を載せています。
大塚商会がオートデスクと札幌で開く建設業向けのイベント。テーマは「測量・設計・施工をつなぐ、建設DXの最前線」。AIとデータが変える建築・土木、AutoCADのAI・クラウド活用、図書管理、点群データの活用などの講演と、Revit・Civil 3D・Autodesk Formaの展示を行う。
北海道、札幌市、経済産業省北海道経済産業局、経済団体などが実行委員会を組んで開く、道内最大級のビジネス展示会。IT、ものづくり、環境・バイオ、地域創造、先端技術(AI・ロボットなど)の展示ゾーンに、ビジネスセミナーが並走する。第40回のテーマは「未来創発 躍動する北海道」。
リコージャパン北海道支社が開く展示会とセミナー。「DX&GX~AI」を中心テーマに、AIを武器にする「攻め」とセキュリティで守る「備え」を軸にした講演と、DX・GX・AI・セキュリティ・注目デバイス・建設の6ゾーン、60を超えるブースで構成する。
大塚商会が札幌で開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。セキュリティ対策評価制度、生成AIの選び方、AIエージェント、SASE、会議室での生成AI活用、データ活用、カスハラ対策などの講演と製品展示で構成する。
総務・人事・経理など管理部門の業務効率化とDX推進のための展示会。経営支援・DX推進、人事・労務システム、採用・研修、経理・財務システム、総務、RPA・業務プロセス自動化などで構成し、AIによる業務改革を扱う業務改革【AI】DXPOを同時に開く。
システム・アプリ開発、ITインフラ・セキュリティ、社内業務デジタル化を扱うIT・情シスDXPOに、営業・マーケDXPO、EC・通販DXPO、成長戦略【AI】DXPOを合わせたDXPO札幌'27の後半2日間。前半2日間のバックオフィス系とは展示内容が異なる。
2016年から毎年9月に札幌市中心部で開かれている催しで、カンファレンス、体験型の展示、交流会などのプログラムが複数の会場で並行して行われる。民間企業・官公庁・教育機関が連携する実行委員会が運営し、クリエイティブ産業の活性化や創業支援、新産業の創出を目的に掲げている。2027年は9月15日から19日までの5日間の開催が決まっており、プログラムは今後発表される。
出展する側で見ている方へ。北海道の事業者が使える補助金・助成金を20件まとめています。展示会の出展料や小間装飾費は、販路開拓の支援制度で対象になることがあります。北海道の補助金一覧