建設・不動産専門展

第2回 土木・建設DX/システム/ツール展(北海道 建設開発総合展2027)

10/6水〜7木2027年

会期
2027年10月6日(水)〜7日(木) 10:00〜16:00
会場
札幌産業展示場 北海道札幌市豊平区
費用
入場料無料(来場事前登録制)
規模
来場 3,485人(見込み)

この催しについて

第2回 土木・建設DX/システム/ツール展(北海道 建設開発総合展2027)は、2027年10月6日(水)〜7日(木)に札幌産業展示場(北海道札幌市豊平区)で開催される専門展です。入場は入場料無料(来場事前登録制)。前回(2026年)の来場 3,485名(2日間、同時開催展を含む。公式トップの表示)。2027年は入場者5,500名の予定(主催者の予定数)。主催は一般社団法人日本能率協会(JMA)。

土木・建設業の人手不足に向けて、業務の効率化・自動化・一元管理のためのDX・システム・ツールを集めた専門展の2回目。日本能率協会が札幌で開く北海道 建設開発総合展の構成展で、災害リスク対策、エネルギー、インフラ検査・維持管理などの各展と同じ会場で開く。2027年は豊平区に新しくできる札幌産業展示場で開く。

開催概要

名称第2回 土木・建設DX/システム/ツール展(北海道 建設開発総合展2027)
会期2027年10月6日(水)〜7日(木)(2日間)
開催時間10:00〜16:00
会場札幌産業展示場
所在地北海道札幌市豊平区月寒東3条11丁目
主催一般社団法人日本能率協会(JMA)
開催周期年1回(10月)

主な来場対象

  • 北海道の建設会社・土木業者
  • 設計・測量・建設コンサルタント
  • 自治体の建設・インフラの担当者
  • 建設業向けにITサービスを提供する事業者

見どころ

  • 第8回 北海道 建設開発総合展、第8回 北海道 災害リスク対策推進展、第5回 北海道 エネルギー技術革新EXPO、第3回 北海道 インフラ検査・維持管理・更新展と同時に開く
  • 2027年は第1回 働く環境改善展(猛暑対策・防寒対策・労働安全衛生)と第1回 北海道 地域安全鳥獣リスク対策展が加わる
  • 会場は、アクセスサッポロに代わって豊平区月寒東に整備中の札幌産業展示場(札幌市は令和9年秋頃の供用開始と案内)
  • 入場者は5,500名の予定(同時開催展を含む主催者の予定数)。2026年は2日間で3,485名が来場した

主な展示・出展

  • BIM/CIM関連の製品・サービス、CAD・解析ソフトウェア
  • 測量・調査、状態監視、診断
  • 施設管理、一元管理・総合管理
  • 遠隔作業支援、AR・VR
  • 作業記録、タスク管理
  • ロボット

費用

入場料無料(来場事前登録制)

出典:https://toshiken.jma.or.jp/hkd/index.php

規模

前回(2026年)の来場 3,485名(2日間、同時開催展を含む。公式トップの表示)。2027年は入場者5,500名の予定(主催者の予定数)

出典:https://toshiken.jma.or.jp/hkd/index.php

扱うテーマ

来場の目的

土木・建設の現場の書類や工程、測量・点検の手間を減らす道具を、北海道で比べたいときに向く。

来場のヒント

入場は無料で、来場の事前登録制。2027年の来場登録は未開始(公式トップの登録ボタンは受付前の表示)。新しい会場で開くため、アクセスや駐車場の案内は公式の続報を確かめる。

よくある質問

第2回 土木・建設DX/システム/ツール展(北海道 建設開発総合展2027)の入場料はいくらですか。
入場は入場料無料(来場事前登録制)です。料金は回ごとに変わるため、申し込む前に公式ページで確認してください。
事前の来場登録は必要ですか。
事前の来場登録が必要です。登録しておくと当日の受付に並ばずに入れます。
会場はどこですか。
会場は札幌産業展示場です。所在地は北海道札幌市豊平区月寒東3条11丁目。
開催時間は何時から何時までですか。
2027年10月6日(水)〜7日(木)の開催で、時間は10:00〜16:00です。
どのくらいの規模のイベントですか。
前回(2026年)の来場 3,485名(2日間、同時開催展を含む。公式トップの表示)。2027年は入場者5,500名の予定(主催者の予定数)。

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