製造業専門展

JAPAN PACK 2027 日本包装産業展(第36回)

10/6水〜8金2027年

会期
2027年10月6日(水)〜8日(金)
会場
東京ビッグサイト 東京都江東区
費用
来場の案内は未発表
規模
来場 33,464人 出展 563社

この催しについて

JAPAN PACK 2027 日本包装産業展(第36回)は、2027年10月6日(水)〜8日(金)に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される専門展です。入場は来場の案内は未発表。前回(2025年・第35回)実績 入場33,464人/出展563社・2,073小間。主催は一般社団法人日本包装機械工業会。

日本包装機械工業会が開く、包装に関わる機械・資材・技術の展示会です。包装機械のほか、包装資材・容器、包材加工機械、印刷機械、食品加工機械、医薬品・化粧品の製造機器、物流機器などを展示します。2027年は「包装×DX」「包装×GX」を中核に据え、会期を3日間に変えて東京ビッグサイトの東展示棟で開きます。

開催概要

名称JAPAN PACK 2027 日本包装産業展(第36回)
会期2027年10月6日(水)〜8日(金)(3日間)
会場東京ビッグサイト 東展示棟
所在地東京都江東区有明3-10-1
アクセスりんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分
主催一般社団法人日本包装機械工業会
開催周期2年に1回(奇数年の秋)

主な来場対象

  • 食品・飲料・医薬品・化粧品・日用品メーカーの生産技術と包装の担当者
  • 包装資材・容器メーカーの開発・営業の担当者
  • 工場の自動化や省人化を検討する生産管理の担当者
  • 出荷・物流工程の改善を担う担当者

見どころ

  • 包装機械、包装資材・容器、包材加工機械、印刷機械、製造・加工機械、物流機械と関連機器を展示する
  • 2027年のテーマは「BEYOND|グリーンで包む スマートで創る」で、「包装×DX」「包装×GX」を中核のコンセプトにする
  • 次世代共創エリアとして、スタートアップ&アカデミックゾーンを設ける
  • 前回(2025年10月・第35回)は563社が2,073小間で出展し、入場は33,464人だった

主な展示・出展

  • 包装機械
  • 包装資材・容器
  • 包装材料加工機械・印刷機械
  • 食品加工機械
  • 医薬品・化粧品の製造機器
  • 物流機器と関連機器

費用

来場の案内は未発表

規模

前回(2025年・第35回)実績 入場33,464人/出展563社・2,073小間

出典:https://www.japanpack.jp/history/

扱うテーマ

来場の目的

充填・包装・箱詰めの工程を自動化したいときや、環境に配慮した包装資材への切り替えを検討するときに、機械と資材をまとめて比べられます。

来場のヒント

会期は水曜日から金曜日までの3日間で、前回までの4日間から1日短くなります。

よくある質問

JAPAN PACK 2027 日本包装産業展(第36回)の入場料はいくらですか。
入場は来場の案内は未発表です。料金は回ごとに変わるため、申し込む前に公式ページで確認してください。
会場はどこですか。
会場は東京ビッグサイト(東展示棟)です。所在地は東京都江東区有明3-10-1。りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分。
どのくらいの規模のイベントですか。
前回(2025年・第35回)実績 入場33,464人/出展563社・2,073小間。

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