Japan IT Week【秋】2026
ソフトウェア開発、情報セキュリティ、AIインフラ・データセンター、社内業務DXなど複数の専門展で構成されるIT・DXの総合展。Japan DX & AX Week、営業・デジタルマーケティングWeek、EC・店舗Weekも同時開催で、1回の来場登録で全展を回れる。
情シス・社内ITに関わるイベントは11件です。開催地の内訳は東京都(5件)・千葉県(1件)・大阪府(1件)・沖縄県(1件)。うち8件は無料で入場できます(事前の来場登録が要るものを含みます)。いちばん大きいのは「ファクトリーイノベーション Week 2027」で、来場は88,000人規模です。
会期・会場・入場料・規模は、すべて主催者または会場の公式ページを見て記録したものです。各ページに出典と確認日を載せています。
ソフトウェア開発、情報セキュリティ、AIインフラ・データセンター、社内業務DXなど複数の専門展で構成されるIT・DXの総合展。Japan DX & AX Week、営業・デジタルマーケティングWeek、EC・店舗Weekも同時開催で、1回の来場登録で全展を回れる。
情報・IT、機械・金属、環境、医療・福祉、生活産業の5分野で、首都圏を中心とした中小企業が出展する総合展。公的機関が主催しているぶん、出展も来場も敷居が低い。
Japan IT Week の関西開催。Japan DX & AX Week【関西】と同時開催で、情報システム・社内業務DX・AI活用まわりの出展が集まる。関西で腰を据えて比較するならこの回。
沖縄で開かれるIT・DXの展示商談会。観光・宿泊をはじめ、県内のあらゆる産業に向けたデジタル活用の展示とセミナーが並ぶ。行政・教育関係者の来場も多い。
スクラムギャザリング東京実行委員会が開く、東京で16回目のRegional Scrum Gathering。1日目と2日目は基調講演とマルチトラックのセッション、3日目はOpen Space Technologyとワークショップを行う。現地とオンラインのハイブリッド開催。
日本ネットワーク・オペレーターズ・グループが開く技術会議の第59回。本会議場は福井市体育館とフェニックス・プラザで、2027年1月20日から3日間開かれる。テーマは「越(Etsu)」。ホストはNTTドコモビジネスとミテネインターネットが務める。
ブティックスが開く情報システム部門向けの展示会。システム・アプリ開発展、ITインフラ・セキュリティ展、社内業務デジタル化展の3展で構成し、営業・マーケDXPOおよびEC・通販DXPOと同時に開かれる。
製造業の課題解決を掲げてRX Japanが開く総合展。DX化のスマート工場EXPO、自動化のロボデックス、脱炭素の製造業カーボンニュートラル展、人材不足のための製造業 人手不足対策EXPO、工場 安全・環境改善EXPOの5展で構成する。ネプコン ジャパン、オートモーティブ ワールドと同時開催。
ファクトリーイノベーション Weekの構成展。IoTによる見える化・遠隔監視、AIを使った予兆保全や外観検査、生成AI、生産管理システム、ERP/MES/SCADA、工場向けネットワークやローカル5G、サイバーセキュリティなど、製造現場のデジタル化に関わる技術とサービスが出展する。
Japan IT Week の春開催。東京ビッグサイト東1〜8ホールを使い、出展社・来場者ともに年間で最大規模になる回。