AI×開発組織Summit 2026
ファインディ(Findy Tools)が開く、開発組織の意思決定層向けのカンファレンス。テーマは「AI前提で、組織を再設計する」で、AI前提の開発プロセスの標準化、AI投資の判断と成果の定量化、エンジニアの評価・育成、AIガバナンスを、事業会社とIT企業の実例で扱う。
情シス・社内ITに関わるイベントは55件です。開催地の内訳は東京都(20件)・大阪府(12件)・千葉県(11件)・福井県(2件)。うち40件は無料で入場できます(事前の来場登録が要るものを含みます)。いちばん大きいのは「ファクトリーイノベーション Week 2027」で、来場は88,000人規模です。
会期・会場・入場料・規模は、すべて主催者または会場の公式ページを見て記録したものです。各ページに出典と確認日を載せています。
ファインディ(Findy Tools)が開く、開発組織の意思決定層向けのカンファレンス。テーマは「AI前提で、組織を再設計する」で、AI前提の開発プロセスの標準化、AI投資の判断と成果の定量化、エンジニアの評価・育成、AIガバナンスを、事業会社とIT企業の実例で扱う。
オープンソースカンファレンス実行委員会が、2004年から全国各地で年12回前後開いているOSS(オープンソース)の展示イベント。Tokyo/Fallは、東京・浅草の都立産業貿易センター台東館で、企業、団体、コミュニティが展示し、特設ステージで11時からプレゼンテーションを行う。セミナーは会場では行わず、10月2日と3日にオンライン(OSC2026 Online/Fall)で別に開く。終了後に懇親会(要事前申込)がある。
ソフトウェア開発、情報セキュリティ、AIインフラ・データセンター、社内業務DXなど複数の専門展で構成されるIT・DXの総合展。Japan DX & AX Week、営業・デジタルマーケティングWeek、EC・店舗Weekも同時開催で、1回の来場登録で全展を回れる。
AIを活用して、人が行ってきた業務を自動化するソフトウェアと関連サービスが出展する専門展。生成AIの業務利用、AIエージェント、RPA、チャットボット、AI-OCRなどが並ぶ。2017年から開かれており、特設エリアとして、自社サーバー内で動くAIやオーダーメイドで構築するAIの開発会社が集まるオーダーメイドAI開発ワールドを設ける。Japan DX & AX Week【秋】2026の構成展の一つ。
IoTシステムの構築に必要な製品、技術、ソリューションが集まる専門展。IoTが機器の接続から、データ活用、AI連携、フィジカル領域との融合へ広がっていることを背景に、IoTプラットフォーム、フィジカルAI、センサー、通信モジュールなどが出展する。旧称は組込み・エッジ・IoT開発 EXPO。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
IT人材の不足を解決するサービスやソリューションが出展する展示会。ITエンジニアやセキュリティ人材の派遣、採用サービス、リスキリング、フリーランスマッチングサービス、アウトソーシングなどを扱う。旧称はIT人材不足 対策 EXPO。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
情報システム部門の業務を支え、効率化する専門展示会。問い合わせ対応や端末管理、各種運用などの日常業務に追われやすい情報システム部門を対象に、ひとり情シス、兼任情シス、CIOまで、情シスの仕事に関わるすべての人が来場の対象となる。展示会と併せて、情シス同士の交流会や悩み相談所を設ける。2025年秋展に特別展示企画から専門展として開かれるようになった。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
生成AI・大規模計算を支えるAIインフラの中核であるデータセンターに関わる設備、機器、サービスが集まる展示会。運用管理(DCIM)、冷却装置、電源、空調などのファシリティ、サーバー・ストレージ、ネットワーク監視、生成AI向け半導体が出展する。旧称はデータセンターEXPO。データセンター業界の主要事業者のトップがアドバイザリーコミッティーに参画している。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
社内外のあらゆるデータを経営に生かすためのソリューションが集まる展示会。データ分析ツールやBIツールのほか、市場調査データや知財データベースなどの外部データ、経営管理クラウド・予実管理クラウドなどの専門ツールが出展する。旧称はデータドリブン経営 EXPO。会期2日目の10月22日には、ログラス主催の「AI×経営管理 Day」が8ホールで開かれる。Japan DX & AX Week【秋】2026の構成展の一つ。
ソフトウェアやアプリの開発・保守・運用・テストのための製品、技術、サービスが出展する展示会。ノーコード・ローコード開発や、デジタル人材不足への対策に関わるサービスが並ぶ。旧称はソフトウェア&アプリ開発 展。特設エリアとして、新規事業に伴うシステム開発支援ワールドを設ける。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
エッジAIを実装・運用するための組込み技術とエッジAIのソリューションが集まる展示会。組込みシステムの開発で、AIがリアルタイム性、安全性、省電力性といった制約の中で製品の価値を左右する中核技術になっているとして、産業用PC、通信モジュール、画像認識AIなどが出展する。旧称はIoT・エッジコンピューティング EXPO。Japan IT Week【秋】2026の構成展の一つ。
関西情報センター(KIIS)が毎年開くITのシンポジウム。2026年度はAIと人間拡張を主題に、研究者と企業の登壇者が講演とディスカッションを行い、感性・身体・知性の拡張と社会実装の見通しを示す。会場参加とオンライン視聴のハイブリッドで開く。
福井商工会議所が事務局を務める実行委員会が開く、北陸最大級を掲げる産学官の総合展示会。業種や地域を超えて企業、大学、研究機関が技術を展示し、商談や技術交流を行う。2026年の特別企画展は「AIが動かす次世代ロボティクス&モビリティ展」で、福井県IT産業団体連合会が主催するふくいITフォーラム2026が同時に開かれる。
ファインディがGitLab、AWSジャパン、Autifyと共催する、エンジニアリング組織の意思決定層向けの1日のイベントで、今回が初開催。AIで開発の速度が上がった環境で、組織設計、マネジメント、意思決定、AI投資の効果測定をどう見直すかを扱う。会場(東京・大崎)とオンライン配信のハイブリッドで開く。
KDDIグループ最大級のビジネスイベントで、今回が4回目。テーマは「一人ひとりを輝かせる AIの可能性を、現実へ。」。AIの社会実装の事例を、基調講演と講演、6分野の展示、会場限定のワークショップで紹介する。会場とオンライン配信のハイブリッド開催。
名刺アプリ「Eight」を運営するSansanが、イベント管理サービスconnpassの特別協力で開く、テックリード向けのカンファレンス。AIが実装を担う時代の技術設計と、AIを前提にしたチームマネジメントを2つのテーマに、基調講演、特別講演、事例セッション、ショートトーク、交流会で構成する。会場参加のみのリアル開催。
AWSのユーザーコミュニティJAWS-UGが年に1度、全国各地で開く交流イベントで、2026年は秋田で開く。東北での開催は2014年の東北IT物産展以来で12年ぶり。複数のトラックでAWSの技術と運用の講演、個人サポーターのLT、企業サポーターのブースが並び、地元の農業や行政の取り組みを知る講演もある。
ローコード開発プラットフォーム「Claris FileMaker」を使った、業務アプリの内製化、DX、AIのビジネス活用に取り組む人のための総合イベント。Claris International(Apple 100%子会社)が主催し、技術・事例・医療のセッション、ワークショップ、ポスター展示、スポンサー企業の展示エリアが3日間にわたって並ぶ。
情報・IT、機械・金属、環境、医療・福祉、生活産業の5分野で、首都圏を中心とした中小企業が出展する総合展。公的機関が主催しているぶん、出展も来場も敷居が低い。
企業のAI導入・活用を後押しするAIビジネスの専門展。AIエージェント、AI駆動開発、生成AI、業務効率化AI、データ分析、画像・音声認識、AIインフラなどのソリューションが出展する。2026年に10周年を迎え、DXの先にあるAX(AI Transformation)をテーマに掲げる。生成AIの業務活用から開発、データ・インフラの整備、導入後の定着までを、6つのエリアで扱う。NexTech Week【秋】2026の構成展の一つ。
一般社団法人Agile Japan EXPOが開く、アジャイルの国内カンファレンス。2026年のテーマは「Agile Paradox 加速する世界と問い直す原点」で、AIで開発の手段が変わるなか、アジャイルの価値と組織のあり方を問い直す。基調講演、公募の事例セッション、スポンサーのセッションに加え、会場外の廊下で参加者が主題を決めて語り合うOSTがあり、会場とオンラインのハイブリッドで開く。
東北の中小企業の販路拡大を目的に、2006年から開かれている展示・商談会。食と農、情報・IT、電気・機械、環境・くらし、ソリューションビジネスなど10ジャンルが並び、全国から招かれたバイヤーとの個別商談会や、出展社同士の事前マッチングがある。
デル・テクノロジーズが世界各地で毎年開く同社最大規模のイベントの日本開催。AI、次世代インフラ、PC、データ活用をテーマに、基調講演、テーマ別のブレイクアウト・セッション、製品展示を行う。会場とオンラインの同時開催。
CODE BLUE実行委員会が開く、情報セキュリティの国際会議。カンファレンスは11月17日と18日にベルサール高田馬場で開き、日英の同時通訳つきの講演、併催のコンテストとワークショップ、企業の展示ブース、ネットワーキングパーティで構成する。公募から選んだ27本の講演と、欧州ネットワーク・情報セキュリティ機関(ENISA)の基調講演がある。前週の11月11日から15日には、別申込のトレーニングをベルサール新宿グランドで開く。
クラウドネイティブ技術のコミュニティが開くテックカンファレンスで、冬の回は東京・有明の会場とオンライン配信のハイブリッドで開く。2026年のテーマは「Scaling Together」で、生成AIによる開発の加速、組織文化の変革、日々の運用課題を、現場の知見を持ち寄って扱う。講演のほか、スポンサー企業のブースやスタンプラリー、懇親会などの交流の場がある。
Japan IT Week の関西開催。Japan DX & AX Week【関西】と同時開催で、情報システム・社内業務DX・AI活用まわりの出展が集まる。関西で腰を据えて比較するならこの回。
熊本県、熊本市、地域産業活性協会でつくる開催委員会が開く、建設・防災・減災の技術展示会。出展は258社・団体の規模で、講演会と出展者のプレゼンテーションが並ぶ。国土交通省 九州地方整備局のインフラDXの講演や、建設・防災・物流に活かすDXの出展者プレゼンがある。2026年は熊本地震から10年の節目の開催。
情報セキュリティの製品・技術・サービスが出展する専門展。ランサムウェアなどのサイバー攻撃対策、ゼロトラスト・クラウドセキュリティ、エンドポイントセキュリティ・EDR・SOC、IT資産管理・SaaS/ID管理、情報漏洩・内部不正対策などを扱う。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
社内業務のDXを支える製品が集まる専門展。クラウドERP、経理・人事などバックオフィス業務のDX、グループウェア、ワークフローなどが出展する。Japan DX & AX Week【関西】2026の構成展の一つで、2010年から開かれている。
エッジAIを実装・運用するための組込み技術とエッジAIソリューションが出展する専門展。リアルタイム性・安全性・省電力性といった制約の中で、AIを製品の中核技術として組み込むための製品・サービスを扱う。旧称は「IoT・エッジコンピューティング EXPO」。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
IT人材不足を解決するサービスが出展する専門展。ITエンジニアやセキュリティ人材の派遣、採用サービス、リスキリング、フリーランスとのマッチング、アウトソーシングなどを扱う。旧称は「IT人材不足 対策 EXPO」。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
生成AIや大規模計算を支えるデータセンターに関わる設備、機器、サービスが出展する専門展。運用管理(DCIM)、冷却装置、電源、空調などのファシリティ、サーバー・ストレージ、ネットワーク監視、生成AI向け半導体などを扱う。旧称は「データセンターEXPO」。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
社内外のデータを経営に生かすためのソリューションが集まる専門展。データ分析ツールやBIツールのほか、市場調査データや知財データベースなどの外部データ、経営管理・予実管理のクラウドが出展する。旧称は「データドリブン経営 EXPO」。Japan DX & AX Week【関西】2026の構成展の一つ。
ソフトウェアやアプリの開発・保守・運用・テストのための製品・技術・サービスが出展する専門展。システムの受託開発会社、ノーコード/ローコード開発、デジタル人材不足への対策などを扱う。旧称は「ソフトウェア&アプリ開発 展」。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
一般社団法人JPNICが、インターネットの技術者や運用者、研究者が学び、議論するために開く年に1度の非商用イベントで、1997年から30年続いている。2026年のテーマは「AI時代を生き抜く術を学べ」で、ベーシック、最新動向、実践の3カテゴリで、チュートリアル、最新動向セミナー、ハンズオン、協賛団体のセミナー、BoFを行う。オンラインWeekとカンファレンスWeek(浅草橋の会場)の2部構成。
沖縄で開かれるIT・DXの展示商談会。観光・宿泊をはじめ、県内のあらゆる産業に向けたデジタル活用の展示とセミナーが並ぶ。行政・教育関係者の来場も多い。
沖縄オープンラボラトリを中心とした実行委員会が2013年から開く、沖縄発・沖縄開催の技術カンファレンスで、2026年は14回目。AIの社会実装、国産LLM、クラウド、エッジ、ネットワーク、セキュリティ、データ配信基盤などを扱う。基調講演、パネルセッション、協賛企業の展示、若手技術者のプログラムで構成し、ライブ配信はない。
プログラミング言語Rubyのビジネス利用をテーマにしたカンファレンス。島根県・松江市・Rubyアソシエーションなどでつくる実行委員会が毎年松江市で開き、開発事例、教育・研究、最新の技術動向を国内外の講演者が発表する。2026年は生成AI・LLMとRubyの関わりを扱う講演が複数ある。
Linux Foundationが開く、オープンソースの開発者、技術者、コミュニティの指導者が集まる国際カンファレンス。2026年は東京の虎ノ門ヒルズフォーラムで12月7日から9日の3日間、Automotive Linux Summit、Embedded Linux Conference Asiaと併催する。クラウドとオーケストレーション、Linux、オープンAIとデータ、パッケージとコンテナ、セーフティクリティカルなソフトウェア、Zephyrなどのトラックで構成する。
熊本県情報サービス産業協会(KISIA)が、Googleの開催協力で開く、地域のセキュリティの底上げを目的としたシンポジウムで、今回が5回目。AIやクラウドを安全に運用する考え方、サプライチェーンのセキュリティ、セキュリティ人材の確保と育成を扱う。会場内にセキュリティ製品の併設展示会があり、サイバーインシデント対応の机上演習も同時に開く。
プロダクトマネジメントをテーマに毎年開くカンファレンスの大阪会場。2026年は福岡・大阪・東京の3都市で開き、セッション、参加者どうしの対話(OST)、ワークショップを通じて、プロダクト開発の進め方や生成AI時代のプロダクトマネージャーの役割を扱う。
ファインディが開くAI開発のカンファレンスで、2026年は6月に続いて12月にも開く。テーマは「AIで価値を生み出す」で、AIを開発プロセスに取り入れる実践、AIエージェントの構築、プロダクトへのAI組み込み、組織全体でのAI活用の推進を扱う。会場とオンラインのハイブリッド形式で、一部の講演はオンライン配信を予定している。
プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会が開く、プロダクトマネジメントの国内カンファレンスで、今回が11回目。福岡、大阪、東京の3都市で開き、東京は2日間。1日目はトークとパネルの5トラックにスポンサーブースと懇親会、2日目は参加者が持ち寄った問いを語り合うOSTとハッカソンで構成する。リアルタイム配信はなく、現地参加に特化している。
スクラムギャザリング東京実行委員会が開く、東京で16回目のRegional Scrum Gathering。1日目と2日目は基調講演とマルチトラックのセッション、3日目はOpen Space Technologyとワークショップを行う。現地とオンラインのハイブリッド開催。
日本ネットワーク・オペレーターズ・グループが開く技術会議の第59回。本会議場は福井市体育館とフェニックス・プラザで、2027年1月20日から3日間開かれる。テーマは「越(Etsu)」。ホストはNTTドコモビジネスとミテネインターネットが務める。
ブティックスが開く情報システム部門向けの展示会。システム・アプリ開発展、ITインフラ・セキュリティ展、社内業務デジタル化展の3展で構成し、営業・マーケDXPOおよびEC・通販DXPOと同時に開かれる。
オープンソースに関する最新情報を、セミナーと展示で紹介する催しの大阪開催。OSSのサポート企業やデータベース・クラウド・生成AIの会社、ユーザーコミュニティがブースを出し、講演も行う。参加は無料。
製造業の課題解決を掲げてRX Japanが開く総合展。DX化のスマート工場EXPO、自動化のロボデックス、脱炭素の製造業カーボンニュートラル展、人材不足のための製造業 人手不足対策EXPO、工場 安全・環境改善EXPOの5展で構成する。ネプコン ジャパン、オートモーティブ ワールドと同時開催。
ファクトリーイノベーション Weekの構成展。IoTによる見える化・遠隔監視、AIを使った予兆保全や外観検査、生成AI、生産管理システム、ERP/MES/SCADA、工場向けネットワークやローカル5G、サイバーセキュリティなど、製造現場のデジタル化に関わる技術とサービスが出展する。
情報システム・システム開発部門向けに、システム開発・運用・保守、セキュリティ対策、IT人材育成、業務効率化の製品・サービスを集めた商談展。システム・アプリ開発、組込み開発・エッジテクノロジー、ITインフラ・セキュリティ、エンジニア育成・採用支援、社内業務デジタル化の5展で構成する。
Japan IT Week の春開催。東京ビッグサイト東1〜8ホールを使い、出展社・来場者ともに年間で最大規模になる回。
生成AIやAIエージェントを、開発、業務への実装、運用、統制、現場での活用まで一貫して扱う専門展。モバイルアプリの展示会APPS JAPANを引き継ぎ、2026年に初開催した。2027年は画像認識AI、Vision AI、Physical AIなどの現場AI領域も加える。Interop Tokyo 2027、デジタルサイネージ ジャパン 2027と同時に開く。
Google Cloud が毎年夏に東京で開く自社のカンファレンス。基調講演、技術と導入事例のセッション、スポンサー企業の展示で、生成AIとAIエージェント、データ基盤、セキュリティ、インフラの最新の製品と活用を紹介する。2027年は東京ビッグサイトで2日間開く。
情報システム・システム開発部門向けに、システム開発・運用・保守、セキュリティ対策、IT人材育成の製品・サービスを集めた商談展の神戸展。システム・アプリ開発、ITインフラ・セキュリティ、社内業務デジタル化の3展で構成する。