AI×セキュリティ ソリューションフェア in 横浜
AIの活用とセキュリティ対策を1日で扱うフェア。30〜45分のセッションが午前から夕方まで5本並び、攻める側(AI活用)と守る側(セキュリティ)の両方をまとめて確認できる。
情報セキュリティに関わるイベントは13件です。開催地の内訳は東京都(5件)・神奈川県(2件)・大阪府(2件)・北海道(1件)。うち12件は無料で入場できます(事前の来場登録が要るものを含みます)。いちばん大きいのは「ファクトリーイノベーション Week 2027」で、来場は88,000人規模です。
会期・会場・入場料・規模は、すべて主催者または会場の公式ページを見て記録したものです。各ページに出典と確認日を載せています。
AIの活用とセキュリティ対策を1日で扱うフェア。30〜45分のセッションが午前から夕方まで5本並び、攻める側(AI活用)と守る側(セキュリティ)の両方をまとめて確認できる。
Security Days の札幌開催。1日開催で、最新の脅威動向と対策製品をまとめて確認できる。
設計・製造ソリューション展を軸に、機械要素技術展、製造業DX展、製造業サイバーセキュリティ展など7つの専門展で構成される製造業の総合展。図面・原価・在庫・保全といった現場の困りごとに対して、実際に触れる形の解決策が並ぶ。西日本では最大級の規模で、関西・中部の中堅メーカーの来場が多い。
Security Days の大阪開催。グランフロント大阪のコングレコンベンションセンターで1日開催。
Security Days の福岡開催。ONE FUKUOKA CONFERENCE HALL で1日開催。
ソフトウェア開発、情報セキュリティ、AIインフラ・データセンター、社内業務DXなど複数の専門展で構成されるIT・DXの総合展。Japan DX & AX Week、営業・デジタルマーケティングWeek、EC・店舗Weekも同時開催で、1回の来場登録で全展を回れる。
標的型攻撃・ランサムウェア・情報漏えい対策をテーマにした、セキュリティ専門の展示会とセミナー。3日間で講演が並び、製品の展示と合わせて情報収集できる。
Security Days の名古屋開催。JPタワー名古屋ホール&カンファレンス(KITTE 3F)で2日間開催。
ブティックスが開く情報システム部門向けの展示会。システム・アプリ開発展、ITインフラ・セキュリティ展、社内業務デジタル化展の3展で構成し、営業・マーケDXPOおよびEC・通販DXPOと同時に開かれる。
製造業の課題解決を掲げてRX Japanが開く総合展。DX化のスマート工場EXPO、自動化のロボデックス、脱炭素の製造業カーボンニュートラル展、人材不足のための製造業 人手不足対策EXPO、工場 安全・環境改善EXPOの5展で構成する。ネプコン ジャパン、オートモーティブ ワールドと同時開催。
ファクトリーイノベーション Weekの構成展。IoTによる見える化・遠隔監視、AIを使った予兆保全や外観検査、生成AI、生産管理システム、ERP/MES/SCADA、工場向けネットワークやローカル5G、サイバーセキュリティなど、製造現場のデジタル化に関わる技術とサービスが出展する。
映像による監視、入退管理、警備、災害対策といった物理のセキュリティと、サイバーセキュリティを同じ会場で扱う専門展。リテールテックJAPAN など日経メッセの各展と同じ会期に開かれる。
Japan IT Week の春開催。東京ビッグサイト東1〜8ホールを使い、出展社・来場者ともに年間で最大規模になる回。