Security Days Fall 2026 名古屋
Security Days の名古屋開催。JPタワー名古屋ホール&カンファレンス(KITTE 3F)で2日間開催。
愛知県で開かれるDX・IT・AIのイベントは23件です。主な会場はポートメッセなごや(11件)。うち18件は無料で入場できます(事前の来場登録が要るものを含みます)。いちばん大きいのは「メッセナゴヤ2026」で、来場は50,705人規模です。
会期・会場・入場料・規模は、すべて主催者または会場の公式ページを見て記録したものです。各ページに出典と確認日を載せています。
Security Days の名古屋開催。JPタワー名古屋ホール&カンファレンス(KITTE 3F)で2日間開催。
大塚商会が名古屋駅前のウインクあいちで開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。生成AIの実践活用の特別セミナー、Copilot、セキュリティ対策評価制度、生成AIの情報漏洩対策、ランサムウェア時代のバックアップ、基幹システム選定、設計・製造の生成AIの講演と、製品展示で構成する。
業種を問わず出展できる異業種交流展。製造業が集まる名古屋という土地柄、ものづくりとITの出会いが起きやすい。商談だけでなく、事業のヒントを拾いに行く展示会。
東海地区の34信用金庫の取引先が、商品、技術、情報をAichi Sky Expoに持ち寄って展示・PRするビジネスマッチングフェア。ものづくり、健康・福祉、エネルギー・環境、物流、情報・通信、食など、あらゆる業種が出展する。当日はバイヤー企業との商談会も開かれる。
国土交通省中部地方整備局などで構成する運営委員会が、1997年から毎年開いている建設技術の展示会。産学官の技術交流と新技術の導入を目的とし、DX・i-Construction、防災・安全安心、維持管理・予防保全、設計・施工などの分野が出展する。講演会ではインフラ分野のDXやAI活用を取り上げる。
独自の加工技術や特殊素材、高精度部品を持つ中小・零細の製造業の技術を発信し、新たな商談につなげる展示会。機械要素技術、素材・材料、DX・通信・情報、環境・エネルギー、中小企業支援、スタートアップ・研究シーズの分野で出展する。ロボット・AIシンポジウム、製造業バイヤーとの商談会も開かれる。
IoT・ITシステム、AI、ロボット、物流設備の出展社と、自動化・省人化・デジタル化を目指す物流業や製造業の物流部門が商談する専門展。運輸・トラックフォーラム、ヒューマノイドロボットの特別展示、フィジカルAIオープンセミナーを併せて開く。
スマート工場の実現に向けた、IoT・AIによる遠隔監視・予兆保全・見える化のソリューション、デジタルツイン、FA・ロボット、生産管理システムなどが出展する、製造業向けの専門展。生成AIの企画展示とセミナー「生成AI World」、ヒューマノイドロボットの特別展示を併せて開く。[名古屋]ファクトリーイノベーション Week 2026の構成展の一つ。
産業用ロボット、アシストスーツ、センサシステム、グリッパなどの周辺設備、ロボットの開発技術やAIまで、ロボットに関する製品と技術が出展する専門展。工場や物流現場で使うロボット、AGV、フィジカルAIなど、自動化の製品を扱う。[名古屋]ファクトリーイノベーション Week 2026の構成展の一つ。
製造現場のDX化を扱うスマート工場EXPO、自動化のロボデックス、脱炭素の製造業カーボンニュートラル展、人材確保の製造業 人手不足対策EXPO、工場 安全・環境改善EXPOの5展で構成する製造業向けの展示会。名古屋展はネプコン ジャパン、オートモーティブ ワールド、スマート物流EXPOと同時に開かれる。
リコージャパンが東京・大阪・名古屋の3会場で開くフェアの名古屋会場。テーマは「変革の時代をAIで切り拓け」。基調講演とExecutiveセミナー、テーマ別セミナーに加え、AI・未来実装、持続的企業成長、業務変革、組織活性、企業リスク防衛の5分野の展示を行う。
高機能素材 Week[名古屋]の構成展で第2回。素材業界の研究・製造・営業を対象に、マテリアルズ・インフォマティクス(MI)などの研究開発向けツール、プロセスインフォマティクス、化学物質管理ソフト、営業支援や在庫管理のツールといったDX・AIのソリューションが出展する。
バーコード、RFID、画像認識、生体認証などの自動認識技術と、それを使う製造・物流・リテール・医療向けのソリューションが出展する専門展。テーマは「見える化から未来化へ。自動認識が拓くDXの現場」で、データの可視化にとどまらず、最適化・自動化・予測へつなげる技術を紹介する。日本自動認識システム協会が名古屋で2年ぶりに開き、併設の自動認識セミナーで市場動向や先進事例を取り上げる。
国際物流総合展の主催7団体が、ものづくりの拠点である中部で初めて開く物流・ロジスティクスの総合展。テーマは「ものづくりを動かす、物流の力 ~中部から未来へ~」。最新の物流機器、システム、情報サービスが集まり、経営層から現場担当者までが来場する。
総務・人事・経理など管理部門の業務効率化とDX推進のための展示会。経営支援・DX推進、人事・労務システム、採用・研修、経理・財務システム、総務、RPA・業務プロセス自動化などで構成し、AIによる業務改革を扱う業務改革【AI】DXPO、製造テックDXPOを同時に開く。
システム・アプリ開発、ITインフラ・セキュリティ、社内業務デジタル化を扱うIT・情シスDXPOに、営業・マーケDXPO、EC・通販DXPO、成長戦略【AI】DXPOを合わせたDXPO名古屋'27の後半2日間。前半2日間のバックオフィス系とは展示内容が異なる。
サイボウズが全国で開く、kintoneのユーザーイベント。kintoneを使う会社や団体の担当者が業務改善の事例を1社17分で発表し、開催当日の投票で地区代表を決める。名古屋会場の登壇は東海・北陸のユーザーが対象。
AIポータルメディア「AIsmiley」を運営するアイスマイリーが開くAI博覧会の名古屋開催。東海地域の企業に向けて、AI製品のデモと導入事例のカンファレンスを行う。
Japan DX & AX Week(旧称 Japan DX Week)の名古屋展。AI・業務自動化 展、社内業務DX EXPO、現場DX EXPOなど、経営・業務・現場のDXの製品を、中部の会場で比べられる。Japan IT Week【名古屋】、総務・人事・経理Week【名古屋】と同じ会期・会場で開く。
総務、人事、経理、法務、働き方改革、福利厚生、健康経営、防災、ワークプレイス改革、バックオフィスAIエージェントの10展で構成する管理部門向けの展示会の名古屋開催。2027年はJapan IT Week【名古屋】と同じ会期・会場で開く。
自治体と企業が出会い、地域の課題を解く製品・サービスを比べる展示会の東海開催で、名古屋では初めて開く。自治体DX、セキュリティ、AI活用、防災、インフラ維持・管理、地域交通などの分野の企業が出展し、首長らによるセミナーを併催する予定。同時開催は「こども×Tech 東海」。
出展する側で見ている方へ。愛知県の事業者が使える補助金・助成金を19件まとめています。展示会の出展料や小間装飾費は、販路開拓の支援制度で対象になることがあります。愛知県の補助金一覧