EdgeTech+ 2026
組込みシステムとエッジコンピューティングの専門展。IoT機器、エッジAI、産業用ソフトウェアなど、現場側で動く技術が集まる。カンファレンスも同時開催。
神奈川県で開かれるDX・IT・AIのイベントは6件です。主な会場はパシフィコ横浜(4件)。うち5件は無料で入場できます(事前の来場登録が要るものを含みます)。いちばん大きいのは「EdgeTech+ 2026」で、来場は32,429人規模です。
会期・会場・入場料・規模は、すべて主催者または会場の公式ページを見て記録したものです。各ページに出典と確認日を載せています。
組込みシステムとエッジコンピューティングの専門展。IoT機器、エッジAI、産業用ソフトウェアなど、現場側で動く技術が集まる。カンファレンスも同時開催。
大塚商会の神奈川営業部が開く2日間のソリューションフェア。生成AI・AIエージェントの活用と、ランサムウェア対策やSCS評価制度への対応を中心に、講演とハンズオンを2会場で開く。AI、セキュリティ、DX認定・補助金、労務・カスハラ対策の4つの相談コーナーを設ける。
プロジェクト・タスク管理ツール Backlog のユーザーコミュニティ JBUG が年に1回開くカンファレンス。有識者のセッション、一般公募によるユーザー登壇、実践型ワークショップ、参加者同士の交流で構成される。2026年のテーマは「群青の羅針盤」で、BacklogやAIが前提にある環境でのチームのあり方を扱う。
ブティックスが開く管理部門向けの展示会。経営支援・DX推進展、人事・労務システム展、採用・研修ソリューション展、経理・財務システム展、総務ソリューション展、RPA・業務プロセス自動化展、AIエージェント展の7展で構成する。入場はビジネスパーソンに限られる。
ブティックスが開く情報システム部門向けの展示会。システム・アプリ開発展、ITインフラ・セキュリティ展、社内業務デジタル化展の3展で構成し、営業・マーケDXPOおよびEC・通販DXPOと同時に開かれる。
神奈川産業振興センターと横浜市工業会連合会、神奈川県、横浜市が主催する工業技術・製品の総合見本市の第48回。出展ゾーンは環境・エネルギー/ニュービジネス、DX・AI・IoT、加工技術、機器・装置・製品・ロボット、研究開発・ビジネス支援の5つ。入場は無料。
出展する側で見ている方へ。神奈川県の事業者が使える補助金・助成金を12件まとめています。展示会の出展料や小間装飾費は、販路開拓の支援制度で対象になることがあります。神奈川県の補助金一覧