AI World 2026 秋 東京
ビジネス変革と業務効率化に使うAIソリューションを集めた展示会。AI業務改革EXPO、AI開発技術展、AI人材育成EXPO、AIセキュリティ・ガバナンスEXPOの4展で構成し、DX総合EXPO、ビジネスイノベーション Japan と同時に開く。
2026年11月に日本国内で開かれるDX・IT・AIのイベントは94件です。開催地の内訳は東京都(22件)・大阪府(21件)・千葉県(9件)・愛知県(9件)。うち70件は無料で入場できます(事前の来場登録が要るものを含みます)。いちばん大きいのは「メッセナゴヤ2026」で、来場は50,705人規模です。
会期・会場・入場料・規模は、すべて主催者または会場の公式ページを見て記録したものです。各ページに出典と確認日を載せています。
ビジネス変革と業務効率化に使うAIソリューションを集めた展示会。AI業務改革EXPO、AI開発技術展、AI人材育成EXPO、AIセキュリティ・ガバナンスEXPOの4展で構成し、DX総合EXPO、ビジネスイノベーション Japan と同時に開く。
業務効率化、働き方改革、経営基盤の強化に使うDXソリューションを部門別に集めた総合展。人事・労務、経理・財務、法務、マーケティング、営業、業務改革、情報セキュリティの7つのDX EXPOで構成し、AI World、ビジネスイノベーション Japan と同時に開く。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの佐賀会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの福岡(北九州)会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
リコージャパンが東京・大阪・名古屋の3会場で開くフェアの大阪会場。テーマは「変革の時代をAIで切り拓け」。基調講演、Executiveセミナー、課題解決セミナーに加え、AI・未来実装、持続的企業成長、業務変革、組織活性、企業リスク防衛の5分野の展示を行う。
インサイトテクノロジーが開く、データとデータベースに関するカンファレンス。2026年のテーマは「DB First, AI Next」で、AIのためのデータ基盤と、AIによるデータベースの設計、開発、運用の進化の2つの視点から、データベース、クラウド、AI、データ活用、セキュリティ、データガバナンスを扱う。2日間、4トラック、80以上のセッションをフルオフラインで開く。
北海道、札幌市、経済産業省北海道経済産業局、経済団体などが実行委員会を組んで開く、道内最大級のビジネス展示会。IT、ものづくり、環境・バイオ、地域創造、先端技術(AI・ロボットなど)の展示ゾーンに、ビジネスセミナーが並走する。第40回のテーマは「未来創発 躍動する北海道」。
大塚商会が仙台で開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。AIを悪用する攻撃への備え、Microsoft 365のデータ活用、Copilotによる働き方、ランサムウェア対策の講演、製造業の生成AIやBIMソフト比較の講演、Copilotの体験セミナーと、AI・DXツールの展示で構成する。
名刺アプリ「Eight」を運営するSansanが、イベント管理サービスconnpassの特別協力で開く、テックリード向けのカンファレンス。AIが実装を担う時代の技術設計と、AIを前提にしたチームマネジメントを2つのテーマに、基調講演、特別講演、事例セッション、ショートトーク、交流会で構成する。会場参加のみのリアル開催。
山梨県機械電子工業会、山梨県地域DX推進協議会、山梨県情報通信業協会、やまなし産業支援機構が主催する、ものづくり(製造・加工)と情報通信(ICT)の展示会。県内の製造企業と、AI・IoT・DXを扱うICT企業が出展し、記念講演、ICT・成長産業参入のセミナー、ヒューマノイドロボットの展示・実演、地域ものづくり企業商談会などが開かれる。
AWSのユーザーコミュニティJAWS-UGが年に1度、全国各地で開く交流イベントで、2026年は秋田で開く。東北での開催は2014年の東北IT物産展以来で12年ぶり。複数のトラックでAWSの技術と運用の講演、個人サポーターのLT、企業サポーターのブースが並び、地元の農業や行政の取り組みを知る講演もある。
大塚商会が京都市下京区のTHE THOUSAND KYOTOで1日開く展示会とセミナー。京都府警察によるサイバー犯罪対策の講演のほか、Copilot、AIエージェント、データ活用、生成AIの安全な使い方、セキュリティ対策評価制度をテーマにしたセミナーが計7本ある。展示の詳細は後日公開。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの宮崎会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの富山会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
大塚商会が名古屋駅前のウインクあいちで開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。生成AIの実践活用の特別セミナー、Copilot、セキュリティ対策評価制度、生成AIの情報漏洩対策、ランサムウェア時代のバックアップ、基幹システム選定、設計・製造の生成AIの講演と、製品展示で構成する。
ローコード開発プラットフォーム「Claris FileMaker」を使った、業務アプリの内製化、DX、AIのビジネス活用に取り組む人のための総合イベント。Claris International(Apple 100%子会社)が主催し、技術・事例・医療のセッション、ワークショップ、ポスター展示、スポンサー企業の展示エリアが3日間にわたって並ぶ。
食品の冷凍・冷蔵に絞った専門展。冷凍機器や保管、輸送中の温度管理まで、コールドチェーンを支える設備と仕組みが集まる。FOOD展の複合展の一部として開催。
食品産業のDXに絞った専門展。食品メーカー・卸・外食の業務を、受発注から生産、品質管理、トレーサビリティまでデジタルでつなぐ製品が集まる。FOOD展の複合展の一部として開催。
食品産業のサステナビリティに絞った専門展。食品ロスの削減、省エネ、包装材の見直しなど、環境負荷を下げるための製品と取り組みが集まる。FOOD展の複合展の一部として開催。
AI・人工知能EXPOを中心に、ブロックチェーン、量子コンピューティング、ヒューマノイドロボット、フィジカルAI、XR産業活用、AI時代の人材・組織改革の7つの専門展で構成する先端技術展。製品の売り込みより「これから実用になる技術」を実機で見せる展示が多い。
リコージャパン北海道支社が開く展示会とセミナー。「DX&GX~AI」を中心テーマに、AIを武器にする「攻め」とセキュリティで守る「備え」を軸にした講演と、DX・GX・AI・セキュリティ・注目デバイス・建設の6ゾーン、60を超えるブースで構成する。
岡山県と岡山県産業振興財団が主催する、機械系ものづくり企業の展示商談会。県内の企業の新技術や製品を集め、県内外のメーカーとの商談につなげる。会場でのリアル展に加えて、約7週間のオンライン展があり、基調講演では造船、製鉄、モビリティ、ロボットの話題が取り上げられる。
業種を問わず出展できる異業種交流展。製造業が集まる名古屋という土地柄、ものづくりとITの出会いが起きやすい。商談だけでなく、事業のヒントを拾いに行く展示会。
情報・IT、機械・金属、環境、医療・福祉、生活産業の5分野で、首都圏を中心とした中小企業が出展する総合展。公的機関が主催しているぶん、出展も来場も敷居が低い。
ヒューマノイドロボットに特化した、2026年秋に新設された専門展。人手不足への対策として、人と共に働くロボット、フィジカルAI、制御ソフトなどが出展し、実際に動くロボットを見ながら比べられる。汎用型、サービス・接客向け、介護・医療向け、製造・物流向けのロボットと、AI制御モジュール・ソフトウェアを扱う。NexTech Week【秋】2026の構成展の一つ。
現実世界を見て、学び、考え、動かすAI(フィジカルAI)を、工場・物流・建設・店舗・インフラなどの現場に実装するための技術と知見が集まる、2026年秋に新設された専門展。現場データの取得、AIの開発・シミュレーション、AIによる制御・判断、ロボットや設備による実行までを、エリアに分けて展示する。NexTech Week【秋】2026の構成展の一つ。
AI時代の人材育成と組織改革を支援するサービスが集まる専門展。リスキリング支援、研修パッケージ、eラーニング、ワークショップ、オンライン講座、資格・検定試験対策、生成AI人材の育成、制度設計やコンサルティングなどが出展する。旧称はデジタル人材育成支援EXPO。人間らしさを伸ばすソフトスキルゾーンと、人事・評価制度や組織づくりを扱う組織改革ゾーンを設ける。NexTech Week【秋】2026の構成展の一つ。
企業のAI導入・活用を後押しするAIビジネスの専門展。AIエージェント、AI駆動開発、生成AI、業務効率化AI、データ分析、画像・音声認識、AIインフラなどのソリューションが出展する。2026年に10周年を迎え、DXの先にあるAX(AI Transformation)をテーマに掲げる。生成AIの業務活用から開発、データ・インフラの整備、導入後の定着までを、6つのエリアで扱う。NexTech Week【秋】2026の構成展の一つ。
一般社団法人Agile Japan EXPOが開く、アジャイルの国内カンファレンス。2026年のテーマは「Agile Paradox 加速する世界と問い直す原点」で、AIで開発の手段が変わるなか、アジャイルの価値と組織のあり方を問い直す。基調講演、公募の事例セッション、スポンサーのセッションに加え、会場外の廊下で参加者が主題を決めて語り合うOSTがあり、会場とオンラインのハイブリッドで開く。
大塚商会が幕張で2日間開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。Copilot、セキュリティ対策評価制度、AIエージェント、kintone AI、経理のAI活用、工場データ活用、点群活用、ERPとAI、営業管理などの講演と、kintone・Copilot・Adobeのハンズオン、製品展示で構成する。
サイボウズが2016年から毎年開く総合イベントで、2026年から名称を「Cybozu Days Japan」(サイボウズデイズジャパン)に改めた。テーマは「人とAIでつくる、新しいチームのかたち」。製品の新発表、kintoneなどを使う企業・自治体の事例講演、パートナー各社のブース展示で構成され、1日目は大企業向け、2日目はkintone導入前の会社や従業員1,000名未満の会社向けの講演が中心になる。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの徳島会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
高知県と高知県産業振興センターが開く、県内のものづくり企業の技術や製品を発信する展示会。県内外へのアピールと商談の機会づくりが目的で、機械・金属・加工技術、IoT・デジタル・通信などの分野が出展する。子どもや保護者が参加できるものづくり体験や、高校生の研究発表も併設される。
徳島県、徳島市、経済団体、徳島大学などでつくる実行委員会が開く総合ビジネス展示会。情報産業、ものづくり産業、医療・介護・健康、食品、生活環境・エネルギーなどのゾーンに企業が出展し、講演会、セミナー、ビジネスマッチングのイベントが並ぶ。最終日はファミリー向けのイベントが開かれる。
東北の中小企業の販路拡大を目的に、2006年から開かれている展示・商談会。食と農、情報・IT、電気・機械、環境・くらし、ソリューションビジネスなど10ジャンルが並び、全国から招かれたバイヤーとの個別商談会や、出展社同士の事前マッチングがある。
東海地区の34信用金庫の取引先が、商品、技術、情報をAichi Sky Expoに持ち寄って展示・PRするビジネスマッチングフェア。ものづくり、健康・福祉、エネルギー・環境、物流、情報・通信、食など、あらゆる業種が出展する。当日はバイヤー企業との商談会も開かれる。
自治体と企業が出会い、地域の課題を解く製品・サービスを比べる展示会の関西開催。自治体DX、ネットワーク強靭化・セキュリティ、自治体のAI活用、防災、地域交通、インフラ維持管理などの分野の企業が出展し、首長や自治体職員による事例のセミナーを併催する。同時開催は子育て・学校支援の「こども×Tech 関西」。
精密加工で知られる諏訪地域の企業が集まる工業展。ものづくりの現場に近い展示が中心で、地域の製造業とデジタル技術の接点が見える。出展の多くが地元の中小メーカーで、技術相談から実際の発注につながる商談が行われる。
デル・テクノロジーズが世界各地で毎年開く同社最大規模のイベントの日本開催。AI、次世代インフラ、PC、データ活用をテーマに、基調講演、テーマ別のブレイクアウト・セッション、製品展示を行う。会場とオンラインの同時開催。
大塚商会が広島で開く、AI活用とDX推進の製品を集めた展示とセミナーのフェア。3つの会場で計18本のセミナーを開き、Copilot・AIエージェント、セキュリティ対策評価制度、データ活用、ランサムウェア対策などを扱う。操作を体験するセミナーもある。
CODE BLUE実行委員会が開く、情報セキュリティの国際会議。カンファレンスは11月17日と18日にベルサール高田馬場で開き、日英の同時通訳つきの講演、併催のコンテストとワークショップ、企業の展示ブース、ネットワーキングパーティで構成する。公募から選んだ27本の講演と、欧州ネットワーク・情報セキュリティ機関(ENISA)の基調講演がある。前週の11月11日から15日には、別申込のトレーニングをベルサール新宿グランドで開く。
NTT西日本が高知で開く、法人向けの展示フェア。情シス業務の支援、DX推進コンサルティング、生成AIやクラウドツールによる業務効率化、ネットワークや音声コミュニケーションのサービスを、デモと展示で紹介する。
大塚商会が福岡国際会議場で開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。セキュリティ対策評価制度、経営としてのサイバーセキュリティ、基幹システム選定、Microsoft 365とAI、AIエージェント、人事データ活用などの講演と、AIエージェントやCopilot、点群・帳票の体験セミナー、製品展示で構成する。
リコージャパン宮城支社が開く展示会とセミナー。テーマは「DX&GX~AIと共に描く東北の未来~」。地元企業の登壇を含む9本のセミナーと、業務課題ごとにソリューションを体験できる展示で構成する。
総務・人事・経理など管理部門の業務効率化とDXのための展示会。経営支援・DX推進、働き方改革・健康経営、人事・労務システム、採用・研修、経理・財務システム、総務、電子契約・法務システム、RPA・業務プロセス自動化などの9展と、管理部門向けのAIエージェントDXPOを同時に開く。
大塚商会が神戸メリケンパークオリエンタルホテルで1日開く展示会とセミナー。2つの会場で計10本のセミナーを行い、AIの使い分け、AIエージェント、生成AIの情報漏洩対策、SCS評価制度、Windows Server 2016のサポート終了対策、基幹システムの選び方を扱う。建設業・製造業向けの生成AIの活用術を外部講師が話す回もある。
セールスフォース・ジャパンが東京で開く大型イベント。営業・サービス・マーケティング・コマースの現場から、バックオフィスやサプライチェーンなどの基幹業務まで、AIエージェントを業務に組み込んだ事例を基調講演とセッションで紹介する。展示エリア「Campground」では同社とスポンサー企業の製品を体験できる。
クラウドネイティブ技術のコミュニティが開くテックカンファレンスで、冬の回は東京・有明の会場とオンライン配信のハイブリッドで開く。2026年のテーマは「Scaling Together」で、生成AIによる開発の加速、組織文化の変革、日々の運用課題を、現場の知見を持ち寄って扱う。講演のほか、スポンサー企業のブースやスタンプラリー、懇親会などの交流の場がある。
組込みシステムとエッジコンピューティングの専門展。IoT機器、エッジAI、産業用ソフトウェアなど、現場側で動く技術が集まる。カンファレンスも同時開催。
Japan DX & AX Weekは、AI時代の企業変革を実現する、日本最大級のDX・AX総合展です。 生成AIの急速な進化により、企業に求められる変革は、単なるデジタル化や業務効率化から、AIを前提とした経営・業務・組織全体の変革へと進化しています。経営変革、AI活用、業務改革、データ活用、企業間取引のデジタル化、現場DXなど、企業が抱えるさまざまな課題を解決する最新ソリューションが一堂に集結します。
Japan IT Week の関西開催。Japan DX & AX Week【関西】と同時開催で、情報システム・社内業務DX・AI活用まわりの出展が集まる。関西で腰を据えて比較するならこの回。
日刊工業新聞社が主催する、生産管理と製造現場の効率化に絞った専門展。工場の見える化、生産管理システム、設備保全、省人化のための機器とソフトが集まる。
熊本県、熊本市、地域産業活性協会でつくる開催委員会が開く、建設・防災・減災の技術展示会。出展は258社・団体の規模で、講演会と出展者のプレゼンテーションが並ぶ。国土交通省 九州地方整備局のインフラDXの講演や、建設・防災・物流に活かすDXの出展者プレゼンがある。2026年は熊本地震から10年の節目の開催。
生成AI、RPA、チャットボット、OCRなど、業務を自動化するためのツールに絞った専門展。Japan DX & AX Week【関西】の一部として開催される。
人事に関わるサービスが集まる専門展の関西開催。総務・人事・経理Week【大阪】の一部で、1回の登録で会計・法務・総務・健康経営の各展も回れる。
情報セキュリティの製品・技術・サービスが出展する専門展。ランサムウェアなどのサイバー攻撃対策、ゼロトラスト・クラウドセキュリティ、エンドポイントセキュリティ・EDR・SOC、IT資産管理・SaaS/ID管理、情報漏洩・内部不正対策などを扱う。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
IoTシステムの開発に関わる製品・サービスが出展する専門展。機器の接続にとどまらず、データ活用やAI連携、スマートファクトリー、デジタルツイン、設備の予知保全、遠隔監視・自動化などIoTを核にしたDXを扱う。旧称は「組込み・エッジ・IoT開発 EXPO」。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
社内業務のDXを支える製品が集まる専門展。クラウドERP、経理・人事などバックオフィス業務のDX、グループウェア、ワークフローなどが出展する。Japan DX & AX Week【関西】2026の構成展の一つで、2010年から開かれている。
エッジAIを実装・運用するための組込み技術とエッジAIソリューションが出展する専門展。リアルタイム性・安全性・省電力性といった制約の中で、AIを製品の中核技術として組み込むための製品・サービスを扱う。旧称は「IoT・エッジコンピューティング EXPO」。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
財務会計システム、請求書の電子化、インボイス対応、予算管理システムなど、経理・財務部門向けのサービスが集まる専門展。セミナー・交流イベントも同時に開く。後援はデジタルインボイス推進協議会。総務・人事・経理Week【大阪】の構成展の一つ。
生成AIの活用、業務効率化ツール、コミュニケーション支援、リモートワーク支援など、業務効率化とDXを進めるサービスが集まる専門展。人手不足の課題に向けた製品をまとめて比べられる。総務・人事・経理Week【大阪】の構成展の一つ。
バックオフィス向けの製品・サービスを集めた展示会の大阪展。バックオフィスAIエージェント、HR、働き方改革、オフィス防災、福利厚生、健康経営、総務サービス、ワークプレイス改革、会計・財務、法務・コンプライアンスの10展で構成し、セミナーと交流イベントも開く。Japan IT Week【関西】と同じ会期・会場で開く。
企業間取引の受発注・請求・決済・データ連携などの業務を、デジタル化・自動化するソリューションが出展する新設の専門展。FAX・電話・メール・表計算ソフトに頼った企業間取引の脱アナログ化を扱う。Japan DX & AX Week【関西】2026の構成展の一つ。
管理部門の業務をAIに任せることに絞った専門展の関西初開催。総務・人事・経理Week【大阪】の一部として開催される。
IT人材不足を解決するサービスが出展する専門展。ITエンジニアやセキュリティ人材の派遣、採用サービス、リスキリング、フリーランスとのマッチング、アウトソーシングなどを扱う。旧称は「IT人材不足 対策 EXPO」。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
生成AIや大規模計算を支えるデータセンターに関わる設備、機器、サービスが出展する専門展。運用管理(DCIM)、冷却装置、電源、空調などのファシリティ、サーバー・ストレージ、ネットワーク監視、生成AI向け半導体などを扱う。旧称は「データセンターEXPO」。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
社内外のデータを経営に生かすためのソリューションが集まる専門展。データ分析ツールやBIツールのほか、市場調査データや知財データベースなどの外部データ、経営管理・予実管理のクラウドが出展する。旧称は「データドリブン経営 EXPO」。Japan DX & AX Week【関西】2026の構成展の一つ。
工場などの生産現場、建設・工事現場、インフラ、倉庫など、さまざまな現場で働く人の業務や働き方をDXする専門展。現場の作業管理やコミュニケーションのツール、ウェアラブル機器やモバイル端末、遠隔監視・制御のソリューションなどが出展する。Japan DX & AX Week【関西】2026の構成展の一つ。
マーケティングに関わる製品・サービスを9つの専門展にまとめた展示会の大阪展。戦略立案、デジタルマーケティング、販促、ブランド・PR、SNS、広告メディア枠、CX向上、営業支援などの分野の会社が出展し、会場内で無料の講演も開く。
ソフトウェアやアプリの開発・保守・運用・テストのための製品・技術・サービスが出展する専門展。システムの受託開発会社、ノーコード/ローコード開発、デジタル人材不足への対策などを扱う。旧称は「ソフトウェア&アプリ開発 展」。Japan IT Week【関西】2026の構成展の一つ。
法務DX・リーガルテック、電子契約、契約書の管理・作成・レビュー、コンプライアンス強化の支援など、法務・コンプライアンス向けのサービスが集まる専門展。総務・人事・経理Week【大阪】の構成展の一つ。
バックオフィス、IT・情シス、営業・マーケ、AIエージェント、EC・通販と、担当する業務ごとに展を分けて開く展示会。製品分野ではなく担当者の職種で並んでいるため、自分の持ち場に近いところだけを見て回れる。10月の福岡開催に続く東京の秋回。
ロボットや各種機器が現実世界で自律的に判断・行動する「フィジカルAI」が、産業や社会に何をもたらすかを、実機展示と、研究者や企業の実践者との対話で紹介するプログラム。日本経済新聞社が創刊150周年を記念して11月18〜20日に虎ノ門で開く「Dialogues on the Future」の一つ。人とAI・ロボットが協働する働き方や、労働力不足の解決への道筋を探る。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの福岡会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
一般社団法人JPNICが、インターネットの技術者や運用者、研究者が学び、議論するために開く年に1度の非商用イベントで、1997年から30年続いている。2026年のテーマは「AI時代を生き抜く術を学べ」で、ベーシック、最新動向、実践の3カテゴリで、チュートリアル、最新動向セミナー、ハンズオン、協賛団体のセミナー、BoFを行う。オンラインWeekとカンファレンスWeek(浅草橋の会場)の2部構成。
沖縄で開かれるIT・DXの展示商談会。観光・宿泊をはじめ、県内のあらゆる産業に向けたデジタル活用の展示とセミナーが並ぶ。行政・教育関係者の来場も多い。
大塚商会が札幌で開くソリューションフェア。テーマは「AIで拡がる! まるごとDX」。セキュリティ対策評価制度、生成AIの選び方、AIエージェント、SASE、会議室での生成AI活用、データ活用、カスハラ対策などの講演と製品展示で構成する。
国土交通省中部地方整備局などで構成する運営委員会が、1997年から毎年開いている建設技術の展示会。産学官の技術交流と新技術の導入を目的とし、DX・i-Construction、防災・安全安心、維持管理・予防保全、設計・施工などの分野が出展する。講演会ではインフラ分野のDXやAI活用を取り上げる。
独自の加工技術や特殊素材、高精度部品を持つ中小・零細の製造業の技術を発信し、新たな商談につなげる展示会。機械要素技術、素材・材料、DX・通信・情報、環境・エネルギー、中小企業支援、スタートアップ・研究シーズの分野で出展する。ロボット・AIシンポジウム、製造業バイヤーとの商談会も開かれる。
大塚商会の神奈川営業部が開く2日間のソリューションフェア。生成AI・AIエージェントの活用と、ランサムウェア対策やSCS評価制度への対応を中心に、講演とハンズオンを2会場で開く。AI、セキュリティ、DX認定・補助金、労務・カスハラ対策の4つの相談コーナーを設ける。
IPAと東北サイバーセキュリティシンポジウム実行委員会が、経済産業省の共催で仙台で開く、東北で初めての大規模なサイバーセキュリティのシンポジウム。1日目は経営層向けのマネジメントDay、2日目は実務者向けのエンジニアリングDayで、DX・AI活用に伴うセキュリティ、サプライチェーン、OTセキュリティ、人材育成を扱う。協賛企業の展示、夜のテーマ別セッション、中小企業の経営層向けの机上演習もある。
IoT・ITシステム、AI、ロボット、物流設備の出展社と、自動化・省人化・デジタル化を目指す物流業や製造業の物流部門が商談する専門展。運輸・トラックフォーラム、ヒューマノイドロボットの特別展示、フィジカルAIオープンセミナーを併せて開く。
スマート工場の実現に向けた、IoT・AIによる遠隔監視・予兆保全・見える化のソリューション、デジタルツイン、FA・ロボット、生産管理システムなどが出展する、製造業向けの専門展。生成AIの企画展示とセミナー「生成AI World」、ヒューマノイドロボットの特別展示を併せて開く。[名古屋]ファクトリーイノベーション Week 2026の構成展の一つ。
産業用ロボット、アシストスーツ、センサシステム、グリッパなどの周辺設備、ロボットの開発技術やAIまで、ロボットに関する製品と技術が出展する専門展。工場や物流現場で使うロボット、AGV、フィジカルAIなど、自動化の製品を扱う。[名古屋]ファクトリーイノベーション Week 2026の構成展の一つ。
製造現場のDX化を扱うスマート工場EXPO、自動化のロボデックス、脱炭素の製造業カーボンニュートラル展、人材確保の製造業 人手不足対策EXPO、工場 安全・環境改善EXPOの5展で構成する製造業向けの展示会。名古屋展はネプコン ジャパン、オートモーティブ ワールド、スマート物流EXPOと同時に開かれる。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの岡山会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
NTT西日本が6月から11月にかけて西日本の各地で開く展示イベントの愛媛会場。情シス業務の支援、DX推進コンサルティングと生成AIなどによる業務効率化、ネットワーク、音声コミュニケーション、セキュリティとBCPの各分野を、デモと展示で紹介する。NTT研究所の技術の体験展示もある。
ファインディが開くソフトウェアアーキテクチャのカンファレンスで、今回が3年目。テーマは「事業の継続と進化を支えるアーキテクチャの意思決定、技術、組織」で、AI前提のアーキテクチャ、レガシーモダナイゼーション、リアーキテクチャ、データ基盤、セキュリティ、組織設計を扱う。Martin Fowler氏、Simon Brown氏、Vlad Khononov氏の基調講演と対談、国内の実践者の講演で構成し、会場とオンラインの両方で参加できる。
データブリックス・ジャパンが東京で開く、データとAIの1日のカンファレンス。基調講演、ブレイクアウトセッション、ハンズオントレーニング、Databricks とスポンサーの展示があり、データ活用とAIエージェントの実装を大手企業の事例で紹介する。
福島県が、ロボット・航空宇宙産業の育成と集積を目指して開く展示会。1日目はロボット・ドローン・航空宇宙関連産業の商談を目的としたビジネス向け展示会、2日目は学生や家族連れ向けの一般向け展示会となる。今年は、自治体の取り組みを発信する第5回ドローンサミットが併催され、シンポジウムやデモフライトも行われる。
プロジェクト・タスク管理ツール Backlog のユーザーコミュニティ JBUG が年に1回開くカンファレンス。有識者のセッション、一般公募によるユーザー登壇、実践型ワークショップ、参加者同士の交流で構成される。2026年のテーマは「群青の羅針盤」で、BacklogやAIが前提にある環境でのチームのあり方を扱う。
日本Javaユーザーグループ(JJUG)が春と秋に開く、日本最大のJavaコミュニティイベント。Java関連の技術と事例のセッションを複数のトラックで行い、2026年秋は現地開催のみでオンライン配信はない。採択済みのセッションは45本で、AI、アーキテクチャ、Spring、データベース、セキュリティなどを扱う。