カンファレンス

CloudNative Days Winter 2026(テーマ Scaling Together)

CloudNative Days Winter 2026(テーマ Scaling Together)は、2026年11月18日(水)〜19日(木)に有明セントラルタワーホール&カンファレンス(東京都江東区)で開催されるカンファレンスです。入場は参加費は公式サイトに記載がない。主催者の申込ページ(connpass)の参加枠は無料と表示されており、登録期間は2026年10月8日から11月19日。前回(2025年11月)はオンラインを含めて1,900名の申込、48セッション(実行委員会のブログ)。主催はCloudNative Days 実行委員会。

クラウドネイティブ技術のコミュニティが開くテックカンファレンスで、冬の回は東京・有明の会場とオンライン配信のハイブリッドで開く。2026年のテーマは「Scaling Together」で、生成AIによる開発の加速、組織文化の変革、日々の運用課題を、現場の知見を持ち寄って扱う。講演のほか、スポンサー企業のブースやスタンプラリー、懇親会などの交流の場がある。

会期
2026年11月18日(水)〜19日(木)
会場
有明セントラルタワーホール&カンファレンス 東京都江東区
費用
参加費は公式サイトに記載がない。主催者の申込ページ(connpass)の参加枠は無料と表示されており、登録期間は2026年10月8日から11月19日
規模
来場 1,900人

開催概要

名称CloudNative Days Winter 2026(テーマ Scaling Together)
会期2026年11月18日(水)〜19日(木)(2日間)
会場有明セントラルタワーホール&カンファレンス 3階・4階
所在地東京都江東区有明3-7-18 有明セントラルタワー
主催CloudNative Days 実行委員会
開催周期年2回(夏と冬)。2026年5月は名古屋でクラウドネイティブ会議として共催

こんな人におすすめ

  • サーバーサイド、バックエンドのアプリケーション開発者
  • パブリッククラウドやオンプレミスのインフラの設計、構築、運用に携わるITエンジニア
  • (主催者の説明では、業務経験3年以上の人が多い)

見どころ

  • 現地(東京・有明)とオンライン配信のハイブリッドで、2日間開く
  • 前回(2025年11月)はキーノート9本とブレイクアウト39本の計48セッション。ゆるカフェ、スタンプラリー、ハンズオン、コミュニティLTなどの併催企画も実施した(実行委員会の報告)
  • スポンサー企業のセッションと展示がある(協賛メニューにスポンサーセッションの登壇を含む)
  • 講演の募集は9月24日に締め切られ、採択セッションの発表は準備中

費用

参加費は公式サイトに記載がない。主催者の申込ページ(connpass)の参加枠は無料と表示されており、登録期間は2026年10月8日から11月19日

規模

前回(2025年11月)はオンラインを含めて1,900名の申込、48セッション(実行委員会のブログ)

出典:https://cloudnativedays.jp/posts/cndw2025-closing

扱うテーマ

どんなときに行くとよいか

自社のシステムのクラウド化や運用の見直しを進める技術担当者が、他社の運用事例と最新の技術動向を聞きたいときに向く。

来場のヒント

申込ページの登録期間は10月8日から11月19日で、参加登録が必要。講演の採択結果とタイムテーブルは公開前(2026年10月2日時点)。

よくある質問

CloudNative Days Winter 2026(テーマ Scaling Together)の入場料はいくらですか。
入場は参加費は公式サイトに記載がない。主催者の申込ページ(connpass)の参加枠は無料と表示されており、登録期間は2026年10月8日から11月19日です。料金は回ごとに変わるため、申し込む前に公式ページで確認してください。
会場はどこですか。
会場は有明セントラルタワーホール&カンファレンス(3階・4階)です。所在地は東京都江東区有明3-7-18 有明セントラルタワー。
どのくらいの規模のイベントですか。
前回(2025年11月)はオンラインを含めて1,900名の申込、48セッション(実行委員会のブログ)。

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