総合展示会

テクニカルショウヨコハマ2027(第48回工業技術見本市)

テクニカルショウヨコハマ2027(第48回工業技術見本市)は、2027年2月3日(水)〜5日(金)にパシフィコ横浜(神奈川県横浜市西区)で開催される総合展示会です。入場は無料。出展800社・団体/640小間(予定)。前回(2026年2月)の来場は18,032名。主催は公益財団法人神奈川産業振興センター、一般社団法人横浜市工業会連合会、神奈川県、横浜市。

神奈川産業振興センターと横浜市工業会連合会、神奈川県、横浜市が主催する工業技術・製品の総合見本市の第48回。出展ゾーンは環境・エネルギー/ニュービジネス、DX・AI・IoT、加工技術、機器・装置・製品・ロボット、研究開発・ビジネス支援の5つ。入場は無料。

会期
2027年2月3日(水)〜5日(金) 10:00〜17:00
会場
パシフィコ横浜 神奈川県横浜市西区
費用
無料
規模
来場 18,032人 出展 800社

開催概要

名称テクニカルショウヨコハマ2027(第48回工業技術見本市)
会期2027年2月3日(水)〜5日(金)(3日間)
開催時間10:00〜17:00
会場パシフィコ横浜 展示ホールA・B・C
所在地神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
アクセスみなとみらい線「みなとみらい」駅 徒歩5分
主催公益財団法人神奈川産業振興センター、一般社団法人横浜市工業会連合会、神奈川県、横浜市
開催周期年1回(2月)

どんな人が来る場か

  • 製造業の技術・生産・設計の担当者
  • 現場のデジタル化を進めたい中小の製造業
  • 神奈川・首都圏で取引先や外注先を探している企業
  • 産業向けの製品・サービスを提供する企業

見どころ

  • 出展ゾーンの一つが「DX・AI・IoT」で、ビジネスモデルを変革するデジタル技術の提案と位置づけられている
  • 入場料は無料と公式の開催概要に明記されている
  • 今回の開催規模は800社・団体 640小間(予定)。出展募集は満小間で締め切られている
  • 前回2026年2月のリアル展示入場者数は18,032名と主催者が公表している

費用

無料

出典:https://tech-yokohama.jp/2027/summary/

規模

出展800社・団体/640小間(予定)。前回(2026年2月)の来場は18,032名

出典:https://tech-yokohama.jp/2027/summary/

出展をお考えの方

直近の回の出展受付は終了しています。次回の案内は公式ページで確認してください。

出展案内ページ(公式)

出展料や小間装飾費は、販路開拓を支える補助金の対象になることがあります。神奈川県の事業者が使える制度を15件まとめています。神奈川県の補助金一覧

扱うテーマ

どんなときに行くとよいか

首都圏の中小製造業が数多く出展する見本市で、同じ規模の会社がどこまでデジタル化しているかを実物で見比べられる。入場は無料で、主催は神奈川県・横浜市とその産業振興機関。

来場のヒント

会場のパシフィコ横浜 展示ホールA・B・Cを3日間使う規模で、出展者PRページが会期前の1月12日から公開されるため、見たい出展者を先に絞っておくと動きやすい。

よくある質問

テクニカルショウヨコハマ2027(第48回工業技術見本市)の入場料はいくらですか。
入場は無料です。料金は回ごとに変わるため、申し込む前に公式ページで確認してください。
会場はどこですか。
会場はパシフィコ横浜(展示ホールA・B・C)です。所在地は神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1。みなとみらい線「みなとみらい」駅 徒歩5分。
開催時間は何時から何時までですか。
2027年2月3日(水)〜5日(金)の開催で、時間は10:00〜17:00です。
どのくらいの規模のイベントですか。
出展800社・団体/640小間(予定)。前回(2026年2月)の来場は18,032名。
出展することはできますか。
直近の回の出展受付は終了しています。次回の案内は公式の出展ページで確認してください。

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