自治体・公共専門展

自治体総合フェア2027(第31回)

7/14水〜16金2027年

会期
2027年7月14日(水)〜16日(金) 10:00〜17:00
会場
東京ビッグサイト 東京都江東区
費用
無料(事前または当日の来場登録が必要)
規模
来場 9,520人(見込み)

この催しについて

自治体総合フェア2027(第31回)は、2027年7月14日(水)〜16日(金)に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される専門展です。入場は無料(事前または当日の来場登録が必要)。前回(2026年)の来場者 9,520名(3日間合計)。2027年は来場予定10,000名(主催者の見込み)。主催は一般社団法人日本経営協会。

官庁・自治体の職員や議員を主な来場者として、庁内マネジメント、情報化推進、住民窓口、まちづくり、防災などの製品とサービスを集めた展示会。日本経営協会が毎年7月に東京ビッグサイトで開き、主催者セミナーや出展者のプレゼンテーションも行う。

開催概要

名称自治体総合フェア2027(第31回)
会期2027年7月14日(水)〜16日(金)(3日間)
開催時間10:00〜17:00
会場東京ビッグサイト 西展示棟
所在地東京都江東区有明3-11-1
アクセスりんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分(会場の案内による)
主催一般社団法人日本経営協会
開催周期年1回(7月)

主な来場対象

  • 官庁・自治体の情報政策・DX推進の担当者
  • 自治体の窓口・庁内管理部門の担当者
  • 議会・議員
  • 教育委員会・学校関係者
  • 公営企業・公社、財団・社団などの公共部門の担当者

見どころ

  • 展示エリアは庁内マネジメント、情報化推進、スマートなまちづくり、住民窓口、観光・地域振興、住民の安心安全、健康福祉・こども未来の7つ
  • 主催者セミナーと各種プレゼンテーションを行う
  • 内閣府、総務省、地方公共団体情報システム機構、情報処理推進機構などが後援に名を連ねる(予定)
  • 前回(2026年7月)の来場者は3日間で9,520名
  • 2027年のテーマは2027年2月ごろに決まる

主な展示・出展

  • 庁内マネジメント
  • 情報化推進
  • スマートなまちづくり
  • 住民窓口
  • 観光・地域振興
  • 住民の安心安全
  • 健康福祉・こども未来

費用

無料(事前または当日の来場登録が必要)

出典:https://www.noma-lgf.com/module/web_page/458948

規模

前回(2026年)の来場者 9,520名(3日間合計)。2027年は来場予定10,000名(主催者の見込み)

出典:https://www.noma-lgf.com/module/web_page/458948

扱うテーマ

来場の目的

自治体向けに業務システムや窓口の効率化のサービスを提供している、または自治体の情報化の動きを知りたいときに向いています。

来場のヒント

入場は無料で、事前または当日の来場登録が必要。来場の対象は官庁・自治体、議会、教育委員会、公営企業などの公共部門の関係者。2027年のテーマとセミナーは公式サイトで順次案内される。

よくある質問

自治体総合フェア2027(第31回)の入場料はいくらですか。
入場は無料(事前または当日の来場登録が必要)です。料金は回ごとに変わるため、申し込む前に公式ページで確認してください。
事前の来場登録は必要ですか。
事前の来場登録が必要です。登録しておくと当日の受付に並ばずに入れます。
会場はどこですか。
会場は東京ビッグサイト(西展示棟)です。所在地は東京都江東区有明3-11-1。りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分(会場の案内による)。
開催時間は何時から何時までですか。
2027年7月14日(水)〜16日(金)の開催で、時間は10:00〜17:00です。
どのくらいの規模のイベントですか。
前回(2026年)の来場者 9,520名(3日間合計)。2027年は来場予定10,000名(主催者の見込み)。

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