キャリアタイプ診断

30秒で、仕事の「強み」がわかる。

お客さまが10問に答えると、仕事のタイプと向いてる仕事の方向がわかる。そんな「診断」を入口にした集客ツールです。結果を見て納得したうえで無料相談へ進むので、温度の高い反響だけが集まります。届いた反響は企業側の管理画面にたまり、AIが温度と要点を一次整理。集客の手間を増やさずに、見込み客と悩みを同時に集める仕組みです。

10問1分の診断6タイプ+志向レーダー結果の後に相談流入元べつ分析
集客の困りごと

こんなことで、お困りではありませんか?

キャリア診断・転職で新しいお客さまを集めるとき、よく挙がる困りごとです。数は集まっても、いますぐ動く温度の人は少ない。そうした声を起点に、この仕組みを設計しました。

01

集めても「まだ先」の人ばかり

広告やLP、資料請求で数は集まっても、いますぐ動く温度の高い人は少なく、追客に手間がかかります。

02

一次ヒアリングに人手がかかる

問い合わせのたびに、状況や希望を聞き取るところから。件数が増えるほど、この一次対応が積み上がります。

03

どの施策が効いたか見えない

広告・SNS・メルマガのどれが相談につながったのか。流入元と結果がつながっていないと、次の一手を決められません。

04

反応があっても、放置になりがち

フォームやメールに届いても、優先順位がつかず後回し。温度の高い相談を取りこぼしてしまいます。

05

作ったのに、改善が回らない

どの設問で離脱しているか、どの結果が多いかが見えないと、当てずっぽうの手直しになってしまいます。

解決に向けて

お客さまが「答えたくなる」入口と、企業が「さばける」反響管理を、ひとつに。

01

「診断」だから、自分ごととして答えてくれる

受け身で読むLPと違い、質問に答える形にすると、お客さまは前のめりになります。結果に自分の悩みが表れるので、次の相談が自然につながります。

02

個人情報は「結果の後」だから、温度が高い

メールや電話を聞くのは、結果を見て納得した後。だから途中離脱を抑えつつ、集まる反響は話の早い人ばかりになります。

03

一次ヒアリングを、AIが下書きする

届いた反響の温度と要点、次の一手を、本人の記述を引用しながらAIが整理します。担当は読み込みをせず、優先順位をつけて動けます。

04

設問と流入元が見えるから、集客が育つ

どの設問で抜けたか、どの広告から相談が来たか。数字を見ながら設問や訴求を直せるので、回すほど反響が増えていきます。

なぜMONOSASHIで作るのか

このツールは、AIが直接さわれる形で作って、運用しています。設問も結果の文章も、反応を見ながらすぐ直せる。加えた変更はすべてバージョン管理に残します。

反響が入るデータベースには、AIを無断で触れさせません。個人情報の扱いはそこではっきり分けています。

こうしておくと、集客ツールの運用にかかる人は少なくでき、その分を「どんな設問なら答えたくなるか」「どう伝えれば相談につながるか」を考えることに回せます。

主要ページ

実際に操作することができます。

下記のページは、すべて公開中の画面を掲載しています。気になる画面をクリックして、操作してみてください。

診断の入口
01診断の入口

「30秒で、仕事の強みがわかる」。まず見える6つのタイプで、答えたくなる入口に。個人情報は入力せず、その場で気軽に始められます。

10問・1問1画面
0210問・1問1画面

直感でタップするだけの設問を、1問ずつ。進み具合が見えるので、最後まで迷わず進めます。スマホで片手で完結します。

診断結果(タイプ+レーダー)
03診断結果(タイプ+レーダー)

6つのタイプのどれかに当てはめ、志向の4軸をレーダーで見える化。強み・向いてる職種・働き方まで、その人に向けた言葉で返します。

結果の後に、お問い合わせ
04結果の後に、お問い合わせ

結果を見て納得したうえで、無料相談へ。個人情報を聞くのは結果の「後」なので、途中離脱を抑えつつ、温度の高い相談だけが集まります。

反響管理(AIが一次仕分け)
05反響管理(AIが一次仕分け)

届いた反響を、AIが「温度・要点・次の一手」に一次整理します。判断のもとにした本人の記述も引用するので、担当は読み込みから解放され、対応に集中できます。

分析(離脱・タイプ分布・流入元)
06分析(離脱・タイプ分布・流入元)

どこで人が抜け、どんな人が相談まで進んだか。設問ごとの離脱、出たタイプの分布、広告やSNSなど流入元別まで見えるので、設問や訴求を改善できます。

対象の業界について

どんな仕事を、支えるのか

「診断コンテンツ」は、いま集客でよく使われる手法です。お客さまが質問に答えると、その人に向けた結果が返る。受け身で読むLPより自分ごと化しやすく、答えの中に悩みが表れるので、次の提案につなげやすいのが特徴です。ただ、作って終わりでは効きません。答えたくなる設問、納得できる結果、そして届いた反響をさばく運用まで、ひとつながりで初めて集客になります。

お客さまがすること

スマホで10問に答え、自分のタイプと向いてる仕事の方向を知る。納得したら相談へ。

企業がすること

届いた反響の温度を見極め、優先順位をつけて連絡。設問や訴求を、数字を見ながら改善する。

よくある悩み

LPや資料請求で集まる人は温度が低く、一次対応に人手がかかる。どの施策が効いたかも見えにくい。

集客の一次対応(診断=LP+アンケート+一次ヒアリング)約1 人分/月前提つきの概算です(実測値ではありません)

獲得数ではなく、集客にかける手間で測る。

診断1本が、集客のLPとアンケートと一次ヒアリングを兼ねます。届いた反響の温度づけは、AIが下書き。だから新しく人を増やさずに、見込み客と悩みを同時に集められます。目盛りを「獲得件数」ではなく「減らせる手間」に置いたのは、これがデモであり、増やすべきは登録数ではなく、話の早い相談の質だからです。

よくある質問

検討するときに、よく聞かれること

診断の設問は自社に合わせて変えられますか。

変えられます。設問とタイプの分け方は、扱っているサービスに合わせて設計します。

集まった反響はどこで見られますか。

企業側の管理画面にたまります。AIが温度と要点を一次整理するので、優先して連絡すべき相手が分かります。

資料請求フォームと何が違うのですか。

答える人が自分ごととして進み、結果に納得したうえで相談に来る点です。集まる数より、話が早い見込み客が集まります。

デモのデータは本物ですか。

サンプルです。診断する側と、反響を受け取る側の画面を操作できます。

実際に、触ってみませんか?

実際に操作する
※ ログイン不要のデモ環境です。データはサンプルです。導入時は、あなたの業務に合わせて用意します。
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