専門展
AI NATIVE EXPO 2027
AI NATIVE EXPO 2027は、2027年6月9日(水)〜11日(金)に幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)で開催される専門展です。入場は費用は公式サイトで確認。2026年(第1回)の来場は3日間で143,312人(Interop Tokyoなど同時開催イベントを含む)。2027年は約15万人の見込み(同時開催イベントを含む主催者の予定数)。主催はAI NATIVE EXPO 実行委員会。同時開催の2展にも同じ来場登録で入場できます。
生成AIやAIエージェントを、開発、業務への実装、運用、統制、現場での活用まで一貫して扱う専門展。モバイルアプリの展示会APPS JAPANを引き継ぎ、2026年に初開催した。2027年は画像認識AI、Vision AI、Physical AIなどの現場AI領域も加える。Interop Tokyo 2027、デジタルサイネージ ジャパン 2027と同時に開く。
- 会期
- 2027年6月9日(水)〜11日(金) 10:00〜18:00(最終日は17:00まで)
- 会場
- 幕張メッセ 千葉県千葉市美浜区
- 費用
- 費用は公式サイトで確認
- 規模
- 公式サイトに記載
開催概要
| 名称 | AI NATIVE EXPO 2027 |
|---|---|
| 会期 | 2027年6月9日(水)〜11日(金)(3日間) |
| 開催時間 | 10:00〜18:00(最終日は17:00まで) |
| 会場 | 幕張メッセ 国際展示場 Hall3〜8、国際会議場 |
| 所在地 | 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1 |
| アクセス | JR京葉線「海浜幕張駅」から徒歩約5分 |
| 主催 | AI NATIVE EXPO 実行委員会 |
| 共催・後援 | 運営:株式会社ナノオプト・メディア。後援:日本Web協会、モバイル・コンテンツ・フォーラム、日刊工業新聞社 ほか(予定) |
| 開催周期 | 年1回(6月・幕張メッセ。2026年に初開催) |
こんな人におすすめ
- AI・DX推進の事業責任者
- 情報システム・IT部門の担当者
- AIアプリケーションの開発者・運用担当者
- AIのガバナンス・セキュリティ担当者
- 製造・店舗・施設などの現場部門の担当者
見どころ
- 開発、業務実装、運用、統制、現場AIの5領域でAI活用を扱う
- 2027年は、画像認識AI、Vision AI、Physical AIなどの現場AI領域を加える
- AIインフラを扱うInterop Tokyo 2027と同じ会場で開き、会場内で行き来できる
- 来場予定数は約15万人(同時開催イベントを含む。主催者の予定数)
主な展示・出展
- 開発(生成AI・マルチモーダルAI、AIエージェント、PromptOps・コード生成、ノーコード・ローコード)
- 業務実装(RAG・ナレッジ統合、業務SaaS×AI、ワークフロー連携、部門別AI活用・業務自動化)
- 運用(Evals・回帰テスト、可観測性、モニタリング、コスト最適化)
- 統制(Responsible AI、実行時ガードレール、権限・実行制御、監査ログ・DLP)
- 現場AI(画像認識・Vision AI、Physical AI、外観検査・異常検知)
同時開催
1回の来場登録で、次の展示会にも入場できます。
- Interop Tokyo 2027
- デジタルサイネージ ジャパン 2027
費用
費用は公式サイトで確認
規模
2026年(第1回)の来場は3日間で143,312人(Interop Tokyoなど同時開催イベントを含む)。2027年は約15万人の見込み(同時開催イベントを含む主催者の予定数)
扱うテーマ
どんなときに行くとよいか
AIを業務に入れたあと、運用や安全面をどう整えるかを調べたいときに向いています。インフラ側のInterop Tokyoと同じ会場で回れる。
来場のヒント
来場登録・入場料は、2026年10月2日時点で公開されていない。公式サイト(ainative-expo.jp)は2026年開催の内容のまま。
よくある質問
- AI NATIVE EXPO 2027の入場料はいくらですか。
- 入場は費用は公式サイトで確認です。料金は回ごとに変わるため、申し込む前に公式ページで確認してください。
- 会場はどこですか。
- 会場は幕張メッセ(国際展示場 Hall3〜8、国際会議場)です。所在地は千葉県千葉市美浜区中瀬2-1。JR京葉線「海浜幕張駅」から徒歩約5分。
- 開催時間は何時から何時までですか。
- 2027年6月9日(水)〜11日(金)の開催で、時間は10:00〜18:00(最終日は17:00まで)です。
- 同時開催の展示会はありますか。
- 同時開催は2展です。Interop Tokyo 2027、デジタルサイネージ ジャパン 2027。1回の来場登録で、これらにも入場できます。
- どのくらいの規模のイベントですか。
- 2026年(第1回)の来場は3日間で143,312人(Interop Tokyoなど同時開催イベントを含む)。2027年は約15万人の見込み(同時開催イベントを含む主催者の予定数)。
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