カンファレンス

オープンソースカンファレンス2027 Osaka(OSC2027 Osaka)

オープンソースカンファレンス2027 Osaka(OSC2027 Osaka)は、2027年1月30日(土)に大阪産業創造館(大阪府大阪市中央区)で開催されるカンファレンスです。入場は無料。前回(2026年1月)の展示 46ブース(協賛企業8、後援団体3、コミュニティ35。公式の展示ブース一覧を数えた)。主催はオープンソースカンファレンス実行委員会。

オープンソースに関する最新情報を、セミナーと展示で紹介する催しの大阪開催。OSSのサポート企業やデータベース・クラウド・生成AIの会社、ユーザーコミュニティがブースを出し、講演も行う。参加は無料。

会期
2027年1月30日(土) 10:00〜17:45(展示は16:00まで)
会場
大阪産業創造館 大阪府大阪市中央区
費用
無料
規模
公式サイトに記載

開催概要

名称オープンソースカンファレンス2027 Osaka(OSC2027 Osaka)
会期2027年1月30日(土)
開催時間10:00〜17:45(展示は16:00まで)
会場大阪産業創造館 3F-4F(OSC受付は3F)
所在地大阪府大阪市中央区本町1-4-5
アクセス堺筋本町駅から徒歩約5分(主催者の案内による)
主催オープンソースカンファレンス実行委員会
共催・後援運営 株式会社びぎねっと
開催周期年1回(大阪は1月)

こんな人におすすめ

  • 情報システム部門・社内IT担当
  • サーバー・ネットワークの運用担当者
  • 社内システムを開発するエンジニア
  • IT企業の技術者

見どころ

  • セミナーと展示の2本立てで、オープンソースの企業・団体とコミュニティが出展する
  • 協賛にNTTデータ、SRA OSS、サイバートラスト、日本仮想化技術などが名を連ねる(2027年大阪の公式ページの表示)
  • 前回(2026年1月)の大阪では、データベース、ローカルLLM、生成AIの活用、プロジェクト管理などのブースが出た
  • 参加費は無料

主な展示・出展

  • 前回(2026年)の例:OSSのサポート・技術支援(SRA OSS)、GPUを使ったデータベース(日本仮想化技術)、MySQL AI・HeatWave(MySQL Community Team)、TiDB(PingCAP)、社内ミニクラウドとローカルLLM、生成AIの社内活用例(サイオステクノロジー)、クラウドのプロジェクト管理(ファーエンドテクノロジー)
  • Linux・組込み・CMS・オープンデータなどのユーザーコミュニティ

費用

無料

出典:https://event.ospn.jp/osc2027-osaka/

規模

前回(2026年1月)の展示 46ブース(協賛企業8、後援団体3、コミュニティ35。公式の展示ブース一覧を数えた)

出典:https://event.ospn.jp/osc2026-osaka/exhibit

扱うテーマ

どんなときに行くとよいか

社内のサーバーや業務システムに、費用を抑えてオープンソースを使えないかを、提供企業と利用者の両方に直接聞きたいときに向いています。

来場のヒント

参加は無料。展示は16:00までで、セミナーは17:45まで続く。セミナーの一覧は開催が近づくと公式サイトに出る。

よくある質問

オープンソースカンファレンス2027 Osaka(OSC2027 Osaka)の入場料はいくらですか。
入場は無料です。料金は回ごとに変わるため、申し込む前に公式ページで確認してください。
会場はどこですか。
会場は大阪産業創造館(3F-4F(OSC受付は3F))です。所在地は大阪府大阪市中央区本町1-4-5。堺筋本町駅から徒歩約5分(主催者の案内による)。
開催時間は何時から何時までですか。
2027年1月30日(土)の開催で、時間は10:00〜17:45(展示は16:00まで)です。
どのくらいの規模のイベントですか。
前回(2026年1月)の展示 46ブース(協賛企業8、後援団体3、コミュニティ35。公式の展示ブース一覧を数えた)。

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