業種共通カンファレンス

Google Developer Group DevFest Tokyo 2026

11/29日2026年

会期
2026年11月29日(日) 12:00〜18:00
会場
JPタワー ホール&カンファレンス 東京都千代田区
費用
無料(事前の参加登録制)
規模
公式サイトに記載

この催しについて

Google Developer Group DevFest Tokyo 2026は、2026年11月29日(日)にJPタワー ホール&カンファレンス(東京都千代田区)で開催されるカンファレンスです。入場は無料(事前の参加登録制)。主催はGDG Tokyo・GDG Shibuya(Google Developer Groups)。

Google Developer Group(GDG)Tokyo と GDG Shibuya が開く年次の技術カンファレンス。2026年は Google の生成AI「Gemini」を軸に、Android・Google Cloud・Web・Firebase・Flutter・Go などで生成AIを使った開発の実践を、エンジニアから初学者まで向けのセッションとワークショップで扱う。東京駅前のKITTEの会場で1日開く。

開催概要

名称Google Developer Group DevFest Tokyo 2026
会期2026年11月29日(日)
開催時間12:00〜18:00
会場JPタワー ホール&カンファレンス KITTE 4階
所在地東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 KITTE 4・5階
アクセス東京駅(丸の内南口)から徒歩1分(公式サイトの開催概要)
主催GDG Tokyo・GDG Shibuya(Google Developer Groups)
共催・後援GDGoC(共催・協力)、Google(協賛)
開催周期年1回(秋)

主な来場対象

  • 生成AIを使った開発に取り組むエンジニア・テックリード
  • AIエージェントを本番のシステムに組み込みたいアーキテクト・プロダクトマネージャー
  • 業務効率化や社内ツールの内製化に生成AIを使いたい事業部門の担当者
  • これからAIを使ったものづくりを始めたい初学者・学生

見どころ

  • Google の生成AI「Gemini」を軸に、Android・Google Cloud・Web・Firebase・Flutter・Go での生成AIを使った開発の実践を扱う年次の技術カンファレンス
  • AIと「書く」(開発の現場)、AIが「動く」(AIを組み込むプロダクト設計)、AIで「つくる」(コードを書かない人のためのAIものづくり)、AIを「体験する」(ワークショップ)の4つのトラックで構成する
  • 登壇者の多くは Google Developer Expert(GDE)と Google Cloud の Developer Advocate
  • Google Apps Script と生成AIを使った業務自動化の事例を、公募した作品の作者とともに紹介するセッションがある
  • 英語で行うセッションもある

主な講演・セッション

講演・セッション登壇
自律的AIでシステム開発する手法とエンジニアの仕事GENKEI CEO/GDE for AI/ML 足立 昌彦GENKEI CEO/GDE for AI/ML 足立 昌彦
[ライブデモ] ウェブフロントエンド開発の新しい日常(TwoGate/GDE for Angular lacolaco、GDE for Web Technologies saku)
AI エージェントを「動く」で終わらせない:Google Cloud で考える、サービス選定から本番運用までVLOOMY CEO/GDE for Cloud 岡安 優、MBK デジタル 執行役員 CTO/GDE for Google Cloud 岩尾 一優、Citadel AI/GDE for Cloud AI 杉山 阿聖VLOOMY CEO/GDE for Cloud 岡安 優、MBK デジタル 執行役員 CTO/GDE for Google Cloud 岩尾 一優、Citadel AI/GDE for Cloud AI 杉山 阿聖
AIによってOLAPとOLTPでエンジニアは何が変わるのか?GDE for Cloud なかむら さとる、メルカリ/GDE for Cloud sinmetal、メルカリ アナリティクスエンジニア/GDE for Cloud na0GDE for Cloud なかむら さとる、メルカリ/GDE for Cloud sinmetal、メルカリ アナリティクスエンジニア/GDE for Cloud na0
AI エージェントを拡張する外部サービス連携の全貌 〜 Google 検索・マップ・Agent Retrieval から自社API・MCPまで(Google Cloud Developer Advocate 佐藤 一憲、Google Cloud Japan Developer Advocate 石原 祥太郎。英語)
みんなの Google Apps Script (GAS)、AI で広がる業務自動化のいまグーグル・クラウド・ジャパン 北瀬 公彦グーグル・クラウド・ジャパン 北瀬 公彦
デザインスプリント: Google 式プロダクトづくりワークショップ!生成 AI でアイデアから 動くプロトタイプまで!エクサ UX Designer 安藤 幸央、慶應義塾大学 小手川 寛人エクサ UX Designer 安藤 幸央、慶應義塾大学 小手川 寛人

費用

無料(事前の参加登録制)

出典:https://df26.gdgs.jp/tokyo/

扱うテーマ

来場の目的

Gemini と Google Cloud を使ったAIエージェントの作り方や、Google Apps Script による業務の自動化の実例を、開発者の実践から1日でまとめて学びたいときに向いています。

来場のヒント

公式サイトの「参加登録」から申し込む(参加費は無料)。会場は東京駅の丸の内南口から徒歩1分の KITTE 4階。英語で行うセッションがあるため、公式サイトのセッション一覧で言語を確かめてから回るとよい。セッションの題・内容・トラックは変更されることがある(公式の注記)。

よくある質問

Google Developer Group DevFest Tokyo 2026の入場料はいくらですか。
入場は無料(事前の参加登録制)です。料金は回ごとに変わるため、申し込む前に公式ページで確認してください。
事前の来場登録は必要ですか。
事前の来場登録が必要です。登録しておくと当日の受付に並ばずに入れます。
会場はどこですか。
会場はJPタワー ホール&カンファレンス(KITTE 4階)です。所在地は東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 KITTE 4・5階。東京駅(丸の内南口)から徒歩1分(公式サイトの開催概要)。
開催時間は何時から何時までですか。
2026年11月29日(日)の開催で、時間は12:00〜18:00です。

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