製造業総合展示会

モノづくりフェア2027

10/20水〜22金2027年

会期
2027年10月20日(水)〜22日(金) 10:00〜17:00(最終日は16:00まで)
会場
マリンメッセ福岡 福岡県福岡市博多区
費用
2027年の入場料・来場登録の方法は未発表(2026年は入場料1,000円・税込で、事前来場登録をすると無料だった)
規模
来場 21,867人

この催しについて

モノづくりフェア2027は、2027年10月20日(水)〜22日(金)にマリンメッセ福岡(福岡県福岡市博多区)で開催される総合展示会です。入場は2027年の入場料・来場登録の方法は未発表(2026年は入場料1,000円・税込で、事前来場登録をすると無料だった)。前回(2026年)実績 来場21,867人(3日間。公式トップの表示)。主催は日刊工業新聞社。

日刊工業新聞社が福岡で毎年開く、九州のものづくりに関わる会社が集まる産業総合展。2027年はマリンメッセ福岡のA館・B館で10月20日から22日まで開く。部品・設備から自動化・AI・3次元設計まで、分野ごとのゾーンに分けて展示する。

開催概要

名称モノづくりフェア2027
会期2027年10月20日(水)〜22日(金)(3日間)
開催時間10:00〜17:00(最終日は16:00まで)
会場マリンメッセ福岡 A館・B館
所在地福岡県福岡市博多区沖浜町7-1
アクセス地下鉄「呉服町駅」から徒歩約15分。JR博多駅・天神からバスあり
主催日刊工業新聞社
開催周期年1回(10月・福岡)

主な来場対象

  • 九州・山口の製造業の経営者
  • 生産技術・製造部門の担当者
  • 設計・開発部門の担当者
  • DX推進・情報システムの担当者

見どころ

  • 2027年10月20日から22日の3日間、マリンメッセ福岡のA館・B館で開く(公式トップの次回開催の告知)
  • モノづくり、自動車・半導体・航空宇宙、ロボット・AI・DX、3次元設計・プリンター、サステナブル、地域イノベーションの6ゾーンで構成する(次回のポスター)
  • 2026年の回は3日間で21,867人が来場した(公式トップの表示)

主な展示・出展

  • ロボット・AI・DXゾーン
  • 3次元設計・プリンターゾーン
  • 自動車・半導体・航空宇宙ゾーン
  • モノづくりゾーン
  • サステナブルゾーン
  • 地域イノベーションゾーン

費用

2027年の入場料・来場登録の方法は未発表(2026年は入場料1,000円・税込で、事前来場登録をすると無料だった)

出典:https://www.nikkanseibu-eve.com/mono/outline.html

規模

前回(2026年)実績 来場21,867人(3日間。公式トップの表示)

出典:https://www.nikkanseibu-eve.com/mono/

扱うテーマ

来場の目的

九州で生産の自動化や業務のデジタル化を検討していて、部品・設備からロボット・AIまでを一度に見比べたいときに向く。

来場のヒント

2027年の来場登録は未開始。2026年は日刊工IDによる事前来場登録で入場が無料になり、登録しない場合は1,000円(税込)だった。2026年は博多駅から無料シャトルバスが出た。

よくある質問

モノづくりフェア2027の入場料はいくらですか。
入場は2027年の入場料・来場登録の方法は未発表(2026年は入場料1,000円・税込で、事前来場登録をすると無料だった)です。料金は回ごとに変わるため、申し込む前に公式ページで確認してください。
会場はどこですか。
会場はマリンメッセ福岡(A館・B館)です。所在地は福岡県福岡市博多区沖浜町7-1。地下鉄「呉服町駅」から徒歩約15分。JR博多駅・天神からバスあり。
開催時間は何時から何時までですか。
2027年10月20日(水)〜22日(金)の開催で、時間は10:00〜17:00(最終日は16:00まで)です。
どのくらいの規模のイベントですか。
前回(2026年)実績 来場21,867人(3日間。公式トップの表示)。

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